ジャンル: AORリリース情報

PCD-24443 Find Us On The Dial
2015.10.02

https://youtu.be/5ojYBCZf-7c

https://youtu.be/j8coxQdTnQQ

AOR ファン垂涎の歌声と極上の西海岸サウンド!ペイジズからビル・ラバウンティ、デイヴィッド・パックまで、往年の名盤をも想起させるあまりに素晴らしき未発表アルバムを世界初リリース!!

「米国を代表する大御所ロック・バンド、グランド・ファンク・レイルロードの今を支えるキーボード奏者:ティム・キャッション。マイアミで音楽を学んだ彼は、スティーリー・ダンやペイジス、デヴィッド・フォスター/ジェイ・グレイドン、アース・ウインド&ファイアー、そしてビル・ラバウンティらをヒーローにする、70/80’s のウエストコースト・サウンドを愛するミュージシャンだ。ロバート・パーマーやボブ・シーガーのツアー・サポート、エアロスミスやシャキーラとの共演などでも活躍し、高中正義との共演歴もある。そのティムが05 ~06 年にレコーディングし、今まで未発表のまま眠っていた秘蔵作品を、いまココにリリース。
哀愁のメロディの数々と、元アンブロージアのデイヴィッド・パックを思わせる甘美なミラクル・ヴォイスが、貴方のハートを夕暮れ色に染め上げる」

―金澤寿和

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PCD-93958 WEST END COAST
2015.07.16

西海岸フィーリング満載な素晴らしいAOR 作品が登場!今年のGreenroom Fes でも最高のライヴを披露した人気のソウル・バンド、ママズ・ガンのフロントマン、アンディー・プラッツと、トミー・ゲレロやエイミー・ワインハウスを筆頭に多くの楽曲を手がけてきたショーン・リーの2人ユニットによるスペシャル・プロジェクト、ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス!

◆ AOR / WEST COAST サウンド好きには、この秋イチオシの新プロジェクト!
日本で絶大な人気を誇るライト・メロウ系の作品が誕生! AOR や西海岸的なオトナ・サウンドが好きなリスナーにはこの秋イチオシの新人プロジェクト、ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス!なんとバンドメンバーは、デビュー以来リリースする作品がスマッシュヒットし、来日公演も大成功、前日のGreenroom Fes での素晴らしいステージも大絶賛されてきたUK のソウル・バンド、ママズ・ガンのフロントマン、アンディー・プラッツと、西海岸を拠点にトミー・ゲレロやエイミー・ワインハウスを筆頭に多くの楽曲を手がけてきたショーン・リーの二人によるスペシャル・コラボ企画!
西海岸的な乾いたサウンドとセツナ系だけど爽やかなメロディー、ママズ・ガンとは一風変わったソウルフルで甘いアンディーのヴォーカルがたまらなくクールな、アルバムのタイトル通りなデビュー作!

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PCD-93930 What Summer Brings -Japan Edition-
2015.06.05

金澤寿和氏監修<Light Mellow Searches >シリーズ第4 弾は、ウエストコースト・ロック屈指の名バンド、ヴェニス!!

「ヨーロッパで人気沸騰中のヴォイセス・フロム・カリフォルニアが、今また日本へ。ヴェニス・ビーチやサンタモニカの空のように爽快な歌声が、貴方の耳をくすぐります。ビーチ・ボーイズやクロスビー・スティルス&ナッシュ、イーグルス、アメリカ、クリストファー・クロスなど、60 ~70’s ウエストコースト~西海岸産AOR 好きは必聴」
―金澤 寿和

パット・レノン、マイケル・レノン、キップ・レノン、そしてマーク・レノンというレノン兄弟&いとこの4人によるウェストコースト・ロックの名バンド、ヴェニス。あのジャクソン・ブラウンやデヴィッド・クロスビーも賛辞を贈り、昨年リリースされ話題となったジャクソン・ブラウンへのトリビュート・アルバムにも錚々たる顔ぶれと共に参加するなど、その界隈ではかねてより高い評価を受けてきた存在の彼ら。オランダを筆頭とする欧州圏でも絶大な人気を誇るバンドでありながら、ここ日本では何故か過小評価により知る人ぞ知る存在となっていますが、それではあまりにも惜しい! 77 年の結成以来、現在に至るまで一貫して素晴らしい作品をリリースし続けてきたヴェニスの現時点での最新アルバムをLight Mellow Searches が自信を持って日本リリースします! LA の海風を運ぶ爽やかな西海岸サウンドに、優しさに満ちた極上のメロディ…
メンバー全員がリードヴォーカルを取り、サウンドの要とも言える4 人の美麗コーラスも息ぴったり。これほど心地よい西海岸バンドが他にいるでしょうか。さぁ、今からでも遅くはありません!素晴らしきヴェニス・サウンドを心ゆくまでご堪能下さい!

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PCD-18784 NEO BLUE EYED SOUL -AOR style-
2015.05.02

21世紀に生まれた極上AOR ~都市型ポップスだけを厳選収録!洗練&洒脱極まる絶品コンピレーション!

洋楽はもちろん、今や和モノにまで人気が及んでますます盛り上がりを見せる現在のシティポップ~ AOR 事情。そんなシーンの流れに完璧にフィットする、それでいて今までありそうでなかった「21 世紀産のAOR コンピレーション」が遂に完成! 名付けて“ネオ・ブルー・アイド・ソウル”、略して“ネオブル”。現代を代表する洒脱ポップ職人ベニー・シングス率いるウィー・ウィル・メイク・イット・ライトや、現行AOR のキーパーソンとも言えるフィンランドの職人アンドレ・ソロンコ、新時代の金字塔というべき大傑作アルバム『AOR』を作り上げたブラジルのグルーヴ・マスター、エヂ・モッタ、キングス・オブ・コンビニエンスの天才アーランド・オイエに北欧のデオダートの異名をとるロマン・アンドレンなどなど、人気アーティストによる洒脱にしてグルーヴィな現代の名曲の数々を、DJ SAKAIDER がコンパイル! 往年のAOR フリークから若いシティポップ・ファン、さらにはお洒落で上質な音楽を求めるライトリスナーまでを一度に虜にする極上コンピレーション・アルバムの誕生です!

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PCD-25179 Sacred Ground
2015.04.03

金澤寿和氏監修<Light Mellow Searches>
シリーズ第3 弾は、シカゴのオリジナル・メンバー=ダニー・セラフィン率いる本家顔負けのプロジェクト、CTA !ビル・チャンプリンも参加した「もろシカゴ」な快作!

「シカゴのカヴァーからスタートしたダニー・セラフィンのプロジェクトが、いよいよ本領を発揮し始めました。経験や人脈を活かしたバンド・フォーマット。たゆまぬ情熱と今もフレッシュな感性。その融合がこのサウンドに宿っています」

―金澤寿和

 

シカゴの創設メンバーの一人であるドラマー、ダニー・セラフィンが2007 年に始動させたプロジェクト、CTA の傑作2ndアルバム!本作はシカゴ・ファンの間ではかねてよりその内容の素晴らしさが話題となっていながら、自主リリースによるごく限られた流通のために入手しづらかったまさに“知られざる傑作”。遂に待望の日本盤化が実現です! 1st『Full Circle』がほぼシカゴのカバーで構成されていたのに対し、本作はシカゴ“Take Me Back to Chicago”のセルフカバーとブラッド・スウェット&ティアーズの“I Love You More Than You’ll Ever Know”の2曲を除き、すべてがオリジナル。これがもう初期シカゴのブラス・ロック・サウンドをそのまま現代にアップデートしたかのような大興奮の内容で、楽曲そのもののクオリテイはもちろん、グイグイと楽曲を引っ張るダニーのソリッドで力強いドラムも、シャープなホーン隊も、すべてが最高。しかもビル・チャンプリン&ウィル・チャンプリン親子がヴォーカルで客演とくればもう完璧でしょう!シカゴ・ファンが長年待ち望んだサウンドがここにあります!!

さらに日本盤ボーナス・トラックには、ビル・チャンプリンとラリー・ブラッグスをツイン・リード・ヴォーカルに迎えたシカゴのカバー「Hard Habit To Break」のライヴ音源を追加収録!これもファンにはたまらない!

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MONKEY HOUSE
2015.03.20

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PCD-93895 Headquarters
2015.02.15

金澤寿和氏監修<Light Mellow Searches>第2弾!
スティーリー・ダン~ドナルド・フェイゲン・マナーのAOR 作品としてはエヂ・モッタ『AOR』と並ぶ近年の最高傑作!

「世界中にスティーリー・ダン・フォロワー数々あれど、その本命が、このモンキー・ハウスだ。実態はカナダのトロントを拠点にする鍵盤奏者/シンガー:ドン・ブライトハウプトのワンマン・プロジェクト。ドンはカナダの映画・TV 業界では名の通った作編曲家で、映画/音楽ライターとしても活躍している。07年に上梓した研究書『Aja』は、日本でも『スティーリー・ダン Aja 作曲術と作詞法』(DU BOOKS)として紹介され、ウルサ型の音楽ファンに注目された。
この『HEADQUATERS』は、モンキー・ハウス3枚目のオリジナル・アルバム(他に編集盤あり)。本家スティーリー・ダンのサポート・メンバーであるマイケル・レオンハート(tr)とドリュー・ジング(g)をゲストに迎え、全編ナマのバンド・サウンドでその熱愛ぶりをクールに表現する。その立ち位置は、まさに“カナダの冨田恵一”。今回のリリースは、ドンへの注目度上昇の契機となるに違いない」
―金澤寿和

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HIGH RED
2015.01.28

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PCD-93878 High Red
2014.12.18

【Light Mellow Searches】
金澤寿和氏監修による新シリーズがスタート!
音楽ライター金澤寿和氏の監修のもと、洋邦問わず注目すべきAOR ~シティ・ポップ系の現行アーティストや作品に光を当てる新シリーズ、その名も“Light Mellow Searches”が始動!今後のリリースにもご期待下さい!

記念すべきシリーズ第一弾は北欧AOR の大注目バンド、ハイ・レッド! ボビー・コールドウェルのカヴァーM11 も収録、マイケル・ランドウ(g) も参加した実力派!

「極寒の地:北欧ノルウェーから届いた、ホットなブルー・アイド・ソウル4人組。初期ホール&オーツやアヴェレージ・ホワイト・バンドを髣髴させる70’s スタイルのグルーヴィー・サウンドに乗って、骨っぽくもセクシーなヴォーカルが躍動する」

―金澤寿和

 

ここ日本でも人気のAOR 系SSW、オーレ・ブールードを生んだ北欧ノルウェーから、そのオーレの周辺人脈でもある極上のAOR ~ブルー・アイド・ソウル・バンドが登場! まるで70 年代の都会派グルーヴを現代に蘇らせたかのようなサウンド、そしてアメリカ出身のリーダー/ヴォーカル、アダム・ダグラスによるソウルフルでコクのある歌いっぷりがたまらないハイ・レッドのデビュー・アルバム。その実力を証明するかのように、M4“Can’t Take It Anymore”には世界屈指のセッション・ギタリスト、マイケル・ランドウがゲスト参加! さらにはUS の人気シンガー・ソングライター、マーク・ブラッサードも楽曲を共作/提供するなど(M1 & 10)、ミュージシャンからの信頼も勝ち取っている注目バンドだ。

都会的なミッド・グルーヴと流麗な生ストリングスが心地よいM1“I Got It Bad”、初期ホール&オーツ・マナーのM2“Favor To Ask”、メロウでジェントルな名曲M3“Flower In Bloom”と順に聴けば、あなたはもうハイ・レッドの虜。以降も全曲甲乙付けがたい好内容で、ラストのボビー・コールドウェルのカヴァー“Carry On”も絶品。往年のAOR ~ブルー・アイド・ソウル・ファンも必聴の傑作!

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PCD-18778 都市のサウンドトラック
2014.08.10

都市には都市の音楽がある―日々のシティ・ライフを鮮やかに彩るアーバン・メロウ・コンピレーションの新定番が誕生!

最新の名曲から往年のクラシックまで、AOR ~ジャズ・フュージョンを筆頭に、ジャンル問わず珠玉の都市型メロウ・チューンを凝縮。“大人の日常のためのサウンドトラック”というべき極上の1枚!

ライト・メロウやシティ・ポップ・サウンドが再び大きな注目を集める今、Pヴァインが自信を持ってお届けする最新の都市型コンピレーションが登場! 都市を生きる人々の日常に軽やかなグルーヴとメロウな安らぎと添えることをテーマにセレクトされたトラックの数々は、まさに珠玉。アシッド・ジャズの大御所インコグニートやその中心人物ブルーイはもちろん、UKソウルの重鎮オマーや、近年屈指の傑作AOR アルバムを作り上げたブラジルのグルーヴ・マスター、エヂ・モッタ、北欧が生んだ新時代アーバン・メロウの寵児アンドレ・ソロンコ、ブラジリアン・フュージョンの大注目株であるルーカス・アルーダやスカイマークなどなど、アーバン・メロウなテイストを纏った“今聴いておくべき”名曲ばかりを厳選収録。さらにはPヴァインが誇るクラシックスともいうべきジョン・ヴァレンティやマシュー・ラーキン・カッセルといった往年のアーティストの名曲も収録。季節や時間を問わず、本作を聴けばいつも見慣れた街の風景がより一層ヴィヴィッドに輝いて見えること間違いなし!…な絶品コンピレーションです。

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