ジャンル: CLUBリリース情報

SFCD-2 Metamorphosis
2008.06.06

ジャンルの枠を超え、ボーダレスな人気を獲得しているエレクトロ・シーンの立役者的存在なドイツのDJ/プロデューサー、DJヘル主宰<インターナショナル・ディージェイ・ジゴロ>からのリリースでもオナジミ、またイタリアのファッション・ブランド<HOLLY KRUEGER>の音楽を担当していることでファッションのシーンからも注目を集めているイタリアのDJ/プロデューサー、ADRIANO CANZIANのアルバムがリリース!THE HACKERやKIKO等のリリースで知られるDAVID CARRETTAが主宰するフランスの人気レーベル<SPACE FACTORY>からのリリース!そのレーベル・オーナー、DAVID CARRETTAやTERENCE FIXMER、GIGI SUCCESらが参加!ジャーマン・テクノ&エレクトロ・ファン必聴の、ジャケどおりの超刺激&インパクト大なアルバム!

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PCD-93004 Re::mixed
2008.06.06

リミックス・アルバムだからってナメんなよ!

銀河系最高のファンク・バンド、ザ・ニュー・マスターサウンズはリミックスされて全宇宙最高に変身!

エディー・ロバーツのゴリゴリのギターはさらにゴリゴリ言ってるし、ブリブリのベースはさらにブリブリになってるし、パツンパツンのビートはさらにパツンパツンになってるのだ!

だってあの至高のファンク・クラシック「Nervous」をケニー・ドープがリミックスだなんて、こんなミラクル信じられる?

僕等はもう全身震わせてチキチキ言いまくるほか無いのだ!!

★エキサイティング過ぎるリミキサー国際連合VS.ニューマスター!

驚きのリミキサー陣にはご存知マスターズ・アット・ワークの片割れでケブ・ダージと並ぶファンク界の至宝ケニー・ドープをはじめ、UKの名門Tru Thoughtsからはノスタルジア77(コリーヌ・ベイリー・レイ参加曲!)とディースラー(NMSのゲストDJとして一緒に来日してましたね)、そしてオーストラリアからはバンブースのリーダーであるラヌ、同じくUKのファンク拠点Freestyle Recordsからは評価がうなぎのぼりのラック・オブ・アフロ、Acid Jazzのダーティ・ファンク野郎スムーヴ、ドイツからはクラブ・ジャズ・ユニット、ジュジュ・オーケストラ、オランダからはジャズインヴェーダーズのフィル・マーティンのアフロ・ユニットであるAIFFなどなど総勢12組!

★生音重視、ヴィンテージ感たっぷりのリミックス集!

生音のダイナミズムを大切にするディープ・ファンク・シーンだからこそ、リミックスも生音重視!いずれも原曲のカッコ良さを際立たせるようなエディット、アレンジ、色づけを加える感じで、バンドのライヴ感をできるだけ損なうことなく、いわゆるブリブリのエレクトロとか極端な4つ打ちとかそういうのはありませんから安心してください!

NMSファンは聴かずに死ねないでしょう。

個人的にはセンスの良さが光るノスタルジア77・リミックスがオススメ!

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SOULABCD-1 Soul’s Back!
2008.06.06

ムーディーマンやセオ・パリッシュの「黒さ」を受け継ぐ独自のハウス・ミュージックをフランスで開花させた謎の覆面ハウス・プロデューサー、ダン・エレクトロ。彼を送り出した期待の新進レーベル<SOULAB>の音源をまとめ上げたコンピレーションが、ダンの追い風を受け絶好のタイミングで登場!収録アーティスト、リミキサーに名を連ねるのはダン・エレクトロ、Allen HoistやUptown Funk Empireなど、厳選された良質な12”シングルが多くの音楽愛好家たちのあいだで話題となっている気鋭の新進アーティストたち、マスターズ・アット・ワークからDJスピナまで、USメインストリームをも唸らせた次世代タレント、フランク・ロジャーや、元トーキンラウドのロウ・ディール、さらには4ヒーローやレ・ヌビアンズ(何と新作のディールはこのSOULABがゲットしたとのこと!)に至るまで、実に多彩!4/4なハウス・ミュージック、ブレイクビーツに生音ファンクまで、表面上のスタイルは様々だが、奥底に流れるこのファットなブラックネスは、ムーディーマンやセオ・パリッシュ、アンプ・フィドラー、ポール・ランドルフあたりのテイストが好きなら絶対に気に入ってもらえること間違いナシ!デトロイト好き、NYハウス・ファン、ジャイルス・ピーターソンやクラブ・ジャズ系までクロスオーバーなアピールが可能な良質な一枚。サブタイトルにある通り、まさに「モダン・ソウル」な現在進行形のブラック・ミュージック・コンピレーション!

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PCD-17172/3 Cocotte 2.0
2008.06.06

「エレクトロの牙、パンクの魂」獰猛なトリコロールに切り裂かれるボーイズ・ノイズ、シザー・シスターズ、そしてフィリックス・ダ・ハウスキャット。次世代を担うダンス・シーンのアウトロー、その衝撃デビュー・アルバムに、豪華リミックスをドッキング!

2007年のデビューと同時に間髪置かず二度の来日を実現、ジャンルの垣根を食い破る猛々しいステージで多くの音楽ファンを魅了した「ダフト・パンク&エイフェックス・ミーツ・ストゥージズ」ことTBG。

ヴィタリックの実験室<シチズン>で突然変異の末に誕生した期待の新鋭によるデビュー・アルバムに、10曲もの豪華リミックス(ヴィタリック、ボーイズ・ノイズ、フィリックス・ダ・ハウスキャット、シザー・シスターズほか)を収めたボーナス・ディスクをドッキングしたスペシャル・パッケージが実現!

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PCD-20012 Bel Air Bourgeois – Sound Of Citizen Japan Exclusive
2008.06.06

フレンチ・エレクトロ屈指のパンク・ロッカー、ヴィタリックの主宰する新進レーベル<シチズン>のオフィシャル・レーベル・コンピレーションを日本独自でぶっこ抜き企画!

「フレッシュ・ブラッド(新しい血)・オンリー」

– Citizen Crew

ヒートアップの止まらないパリ発の次世代クラブ・シーンにおける激しい覇権争い。

デジタリズムと最新コンピ『メゾン 4』がヒットしてアタマひとつ完全に抜きん出たキツネ。ジャスティスを切り札にそれを猛追するペドロ・ウィンターによるエド・バンガー。そしてその二大牙城に単身喧嘩を打って出たのが、ラップトップ一丁でテクノをパンクさせて全世界を躍らせた生粋のエレクトロ・ロッカー、ヴィタリック率いる<シチズン>!ロック・フィールドを大幅に侵食しながら拡大を続ける新しいエレクトロ、その最もエッジに位置する危険なレーベルが、遂に完全武装で日本上陸!!!

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PCD-93076 The Difference Engine
2008.06.06

[Classic]をデリック・カーター、[Music For Freaks]をジャスティン・ハリスと共同主宰しつつ、ジャスティンらとのバンド=Freaksを筆頭に、複数の名義を使い分け数多の作品を世に問うてきたUKハウス界の鬼才=ルーク・ソロモンの、10年以上にわたるキャリアで初というセルフネーム・フルレングス!

ド渋なミニマル~シカゴ・アシッド通過ハウス~ピュア・エレクトロニカと多岐にわたるサウンドを自在に操る「天才」と「狂人」紙一重のヤバい才を遺憾なく披露する怪作が[Rekids]から出るのは、鬼才同士(ルークとマット・エドワーズakaレイディオ・スレイヴ)でしか成し得ない感性の共振ゆえでしょう(確信)。

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HCD-7 3 Years Of Sunshine
2008.06.06

FREDDY FRESHやRORY HOYなどのリリースで日本でも知られ、ヒップホップやブレイクビーツ、エレクトロニカ、ドラムン・ベース、ビッグビート、テクノなどなど様々なジャンルのダンス・ミュージックを世に送り届けている人気レーベル<HOWLIN’>からカナダ在住のDJ/プロデューサー、ANDREW MAVORことMYAGIのデビュー・アルバムがリリース!カナダを中心とした北アメリカからフランスやオーストラリア、はたまた中国まで、世界中をDJツアーで回りフロアをロックしてきた類まれなるDJセンスを余すところ無く注入!ピークタイムのフロア仕様なM3/M4/M11(PETE TONGがサポート!)やMCをフィーチャーしたM1/M6、ダブ・テイストなM3/M7など<HOWLIN’>からのリリースらしい多彩なジャンルのサウンドを吸収!ケミカル・ブラザーズやレフトフィールドにも通じるアップリフティングなサウンドで早くも注目を集めており、「DJ MAG」誌では「アップリフティングなエレクトロニカのマスターピース!」と絶賛され、5点満点中の4.5点というハイスコアを記録して大きな話題に!

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