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ノルウェーを拠点に活動するネオ・ソウル〜ニュー・ジャズ・コレクティヴ”Fieh”最新シングル解禁! プロデューサーにJaga JazzistのLars Horntveth、エンジニアにはD’Angelo、The Rootsなども手掛けたRussell Elevadoを迎えた、これぞ20年代フューチャー・ソウル!
2021.10.21 RELEASEINFORMATION


リードシンガー、ソフィーのスウィートなヴォーカルにソフトでグルーヴィーなサウンドで注目のネオ・ソウル〜ニュー・ジャズ・コレクティヴ”Fieh”が待望の2ndアルバム『In The Sun In The Rain』リリースの発表とともに最新シングル「Grendehus Funkadelic」を解禁!

プロデューサーには同郷ノルウェーの音楽シーンを代表する存在であり、昨年Brainfeederからリリースされた最新作『Pyramid』でも鮮烈なサウンドを聴かせてくれた現代最高峰のエクスペリメンタル・ジャズバンド”Jaga Jazzist”のLars Horntveth、そしてエンジニアにはグラミー賞を受賞したD’Angelo『Voodoo』など数多くの名作を手掛けたことでも知られヴィンテージなサウンド作りには定評のあるRussell Elevadoを迎え、前作からさらにアップデートされた現代的なソウル&ジャズをよりハイセンスなプロダクションで聴かせてくれます!

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P-VINEとメディアプラットフォーム、PRKS9が監修するネクストブレイカーにフォーカスしたコンピレーション『The Nexxxt』がデジタル限定で本日リリース!
2021.10.14 RELEASEINFORMATION


 設立45周年を迎えたレーベル<P-VINE>と日本のHIPHOPを中心とするメディアプラットフォーム<PRKS9>(パークスナイン)が監修し、お届けするネクストブレイカーなヒップホップ系アクトにフォーカスしたデジタル限定のコンピレーション『The Nexxxt』が本日リリース!
 本作は、P-VINEとPRKS9がそれぞれの視点で「これからブレイクが期待される」アーティストをセレクションした全9曲。PRKS9サイドから嚩、p°niKaとの3人組のフィメール・クルー<Dr. Anon>に所属しながらソロとしてもSoundCloudを中心に活動している<e5>(エゴ)、7月にリリースしたデビューアルバム『@neverleafout』も話題なコインランドリー生活を送る<vo僕>(ボーボク)、名古屋出身のDJ/プロデューサー<329>とのジャンルを横断するhyperなコラボ曲を提供した東京出身のラッパー<AOTO>(アオト)、自身の留置所体験を記録したnote等で唯一無二な表明を続け、ファーストEP『PISS』のリリースで注目を集めたスカム・ミューズ<Yoyou>(ヨユウ)の4組が参加。P-VINEサイドからはS名義でkillaのBLAISEらと結成したクルー<BSTA>でも活動し、改名後に本格的なソロ活動をスタートさせた<S TILL I DIE>(エス・ティル・アイ・ダイ)、15歳の頃からマイクを握り始めて地元福岡は天神親富孝通りを中心に活動し、所属するクルー<WAVEMENT>の活動でも注目を集めている<Evil Zuum>(イーヴィル・ズーム)、沖縄を拠点に活動し、2021年4月に公開された”HUSTLERz RESPECT”のミュージック・ビデオがすでに26万強の再生数を記録して各所で話題となっている<UUUU>(ユーフォー)、MASS-HOLE関連作品への参加でも知られ、全曲NAGMATICビートのEP『M.D.A.S.T ep』のリリースも話題な信州長野の<MIYA DA STRAIGHT>(ミヤ・ダ・ストレート)、東京・品川区出身のクルー<Flat Line Classics>としても活動し、昨年ソロEP『Get Busy』も発表したオーセンティックなラッパー<BIG FAF>(ビッグ・ファフ)の5組が参加。また、アートワークはSATOHの各作品、AOTOの”midrunner feat. Lingna”などでも知られるShun Mayamaが手掛けている。
 多様化していく「ヒップホップ」というジャンルを体現するかのように独自の手法/価値観で音楽をクリエイトしている全9組をピックアップした本コンピレーション。もし気になるアーティスト/楽曲に出会ったなら他のリリース作品も是非ディグって欲しい。

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三宅伸治(MOJO CLUB、ex.ザ・タイマーズ)&The Red Rocks、10/27リリースのアルバム『Red Thanks』から「心のラブソング」を本日10/13より先行配信!併せてMVも公開!
2021.10.13 LIVE & EVENTRELEASEVIDEOINFORMATION


ブルースやソウルに根ざしたロックンロールを歩み続けるシンガー/ギタリスト、三宅伸治。その還暦を記念し、2021年3月に東京、吉祥寺のスターパインズカフェで開催されたイベント“Red Thanks 3days”のために結成されたバンド、The Red Rocks。三宅が率いるThe Spoonfulの3人――高橋“Jr.”知治(JUNGAPOP、FBM等)、KOTEZ(KOTEZ & YANCY、blues.the-butcher-590213等)、AKANE(EMILAND、ex.ズクナシ)――に加え、伊東ミキオ(ウルフルズ、八代亜紀、等)、ウルフルケイスケ、MONKY(MONKY & FANCY BIRDS、IRIE JAZZ SESSION等)、MAKOTO(JABBERLOOP)という豪華メンバーが集結! 三宅伸治&The Red Rocksとして完成させた、10月27日にリリースとなる、とことん痛快なロックン・ソウル・アルバム『Red Thanks』から「心のラブソング」を本日10月13日より先行配信!

併せて、最高にゴキゲンな同曲のミュージック・ビデオを公開!

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DIRTRAIN x WDsounds 第二弾リリース。富山(トミヤマ)のダイヤモンドラッパーEftraの「E.F.T.R.A ep」が10/13にリリース。10/12にはBLACK FILEにてEftraも出演のINTERVIEW FILE : MASS-HOLEがOA
2021.10.12 RELEASEINFORMATION


MIYA DA STRAIGHT「M.D.A.S.T ep」から間髪入れず富山の雄Eftraの全曲MASS-HOLE ビートによる「E.F.T.R.A ep」が10/13にリリース。12日には松本で撮影され、EftraやMIYA DA STRAIGHTも出演している『INTERVIEW FILE : MASS-HOLE』がSPACE SHOWER TVの人気番組「BLACK FILE」でOA。

現在進行形でHIP HOPを更新するフローから広がるEftraの世界はみなが見るべきだと思う。

MASS-HOLEの最新ALBUM『ze belle』にも参加していた北陸は富山をRepするEftraによるEPが東京を背負うlabel「WDsounds」とMASS-HOLEのlabel「DIRTRAIN」のサポートによりリリース。MASS-HOLEが全曲のビートを担当し、このタッグでしか生まれない劇薬な化学反応を見せており、USアンダーグランドとの時差を感じさせないEftraのフロウ、中毒性を持つ声、日常の感情を込めた歌詞と重要なELEMENTが完璧にパッケージング。長野のBOMB WALKERとMASS-HOLEがラップで参加しているのみであとはEftraのStand Alone。だが、背後にそびえる立山連峰と凍てつく空気を運ぶ日本海の間でSPITし続けるEftraのRAPは漁火のようにHEADS達を燃やし続けている。全9曲のWINTOWN x トミヤマハードウェーヴは季節を一気に進める。

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Analogfish、3年振り11枚目のニューアルバムのリリースが決定! 10/13(水)には収録曲「Is It Too Late?」を先行配信リリース。リリックビデオのプレミア公開も決定。
2021.10.10 RELEASEVIDEOINFORMATION


本日、“荒野 / On the Wild Side 10th Anniversary Tour”のツアーファイナルを迎えたAnalogfishが、
12月8日(水)に3年振り11枚目のニューアルバム(タイトル未定)をリリースする。

昨今のシティポップブームにシンクロするような新機軸に則った待望の新作。
ストレートなメッセージが胸に響く必要最小限の演奏と空間を活かした音作りは鉄板で無駄の無いサウンドアプローチはポップでモダンな聴き心地です。
ソロにバッキングにオルタナティヴなロック度を注入して存在感を示すサポートメンバーRyo Hamamotoのツボを押さえた多彩なギタープレイが隠し味に。
永年に渡る信頼関係が築き上げたサウンドプロデューサー吉田仁(SALON MUSIC)の采配が冴え渡る贅肉を削ぎ落としたシンプルでミニマルなバンドアンサンブルは健在。
音楽的な柔軟性や先見性が感じられる新機軸に則った最高傑作となっている。

そして10/13(水)には収録曲「Is It Too Late?」を先行配信、リリース日当日21時にはYouTubeにてオフィシャルリリックビデオも公開となる。

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Michael Jacksonへの楽曲提供や、世界中で一大旋風を起こしているバンドVulfpeckの別動隊The Fearless Flyersのメンバーとして知られる緩急自在のメロディ・メイカーにして現代最高峰ドラマー=Nate Smithによる待望のニュー・アルバムが遂に本日リリース!!
2021.10.08 RELEASEINFORMATION


アラバマ・シェイクスのブリタニー・ハワードや、名門ジャズ・レーベル、ブルーノートにも作品を残るヴィブラフォン奏者ジョエル・ロス、ジャズ・ヴァイオリン界を牽引するレジーナ・カーター等が参加した大注目盤!!

ヴルフペックの変名プロジェクトと言えるフィアレス・フライヤーズのメンバーとして、そしてそのヴルフペックがマディソン・スクエア・ガーデンで行ったライヴへの参加、さらにはホセ・ジェイムズ、黒田卓也らのツアーバンドやレコーディングにも参加する超絶技巧のドラマー/アーティストであり、マイケル・ジャクソンの「Heaven Can Wait」を、マイケル本人、テディ・ライリーらと共作するなど有能なコンポーザー/プロデューサーでもあるネイト・スミスが遂に新作を完成! 洗練された美しいジャズから、メロディアスなソウル・ナンバー、そして持前のキレッキレのドラミングが炸裂する作品まで、その有り余る実力が遺憾なく発揮された傑作アルバムの誕生!

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yeuleが2ndアルバム『Glitch Princess』のリリースを発表!アルバムの中から先行曲「Don’t Be So Hard On Your Own Beauty」の配信スタート!MVも同時公開!
2021.10.07 RELEASEINFORMATION


先日4時間44分の新曲をリリースし話題を呼んだシンガポール出身のNat Ćmie (ナット・チミエル) によるプロジェクト、yeuleが来年2月4日に2ndアルバム『Glitch Princess』をリリースすることを発表した。

本日先行シングルとして公開された「Don’t Be So Hard On Your Own Beauty」はアコースティックギターを軸にしたエモーショナルなサウンドと哀愁漂うNatのヴォーカルが絡み合うシンプルな一曲で、白昼夢のようなドリーミーな仕上がりになっており、現行のベッドルーム・シーンともリンクする楽曲。

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Half Mile Beach Club、マイカ・ルブテを迎えた新曲「Full Moon」をリリース! 
2021.10.06 RELEASEINFORMATION


Half Mile Beach Clubは神奈川県逗子市を拠点に活動するクリエイティヴ・コレクティブ。メンバーはバンド形態での音楽活動をはじめ、DJ、写真、オリジナル・カクテルの作成など多岐に渡り活動中。地元・逗子にてライヴと映画を融合したイベント『Half Mile Beach Club』を主催するなどして注目を集めている。

本作「Full Moon(feat.Maika Loubté) 」は、フィーチャリングゲストにマイカ・ルブテを迎え制作された配信シングル。ハウス由来のシンセ、マシンビートとオーガニックな生楽器が折り重なるサウンドに、マイカ・ルブテの幻想的な歌声が溶け合う、独創的なエレクトロニック・ダンス・ミュージックに仕上がっている。

これまでオーガナイズする地元・逗子のパーティーにおいて数々のアーティストを誘致してきたHalf Mile Becach Clubだが、今後は音楽制作においても積極的に様々なアーティストとコラボレーションを展開していく予定とのこと。6月にリリースされたeminataとのコラボレーションに続き、第二弾となる本作をチェックするとともに、今後の彼らの動向もぜひ注目してほしい。

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HALFBYの3年振り新作『Loco』のCDが本日リリース!収録曲「Fushigi feat. mei ehara」の配信もスタート!本日19時にはTBSラジオ「アフター6ジャンクション」にも出演。
2021.10.06 MEDIA INFORELEASEINFORMATION


HALFBYの3年振り新作はデビュー20周年記念盤にしてハワイ3部作完結編!
盟友サイトウ・ジュン(YOUR SONG IS GOOD)を始め豪華面々がゲスト参加したアルバム『Loco』のCDが本日発売となりました。

併せて収録曲「Fushigi feat. mei ehara」も配信リリース。mei eharaの浮遊感が漂う歌声が心地良いミディアムチューンです。

そして本日19時にはTBSラジオ「アフター6ジャンクション」のLIVE & DIRECTのコーナーに生出演します。

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LITTLE CREATURES最新作『30』のCD限定のボーナス・ディスクだった『STUDIO SESSION』が、11/3(水)のLP発売に先立ち本日10/1(金)より先行配信開始。明日10/2(土)開催の単独公演の配信も決定。
2021.10.01 LIVE & EVENTRELEASEINFORMATION

イラスト:ジェリー鵜飼

2020年11月にデビュー30周年を迎えた、青柳拓次(Vo/G)、鈴木正人(Bass/Key)、栗原務(Dr/Per)による奇跡のトリオ、LITTLE CREATURES。その2021年1月にCDおよびデジタル配信でリリースされ、6月にLP化もされた、各方面で高い評価を受けている最新スタジオ・アルバム『30』。同作のCD限定のボーナス・ディスクだった『STUDIO SESSION』が、レコードの日参加アイテムとして11月3日(水)にLPとして発売されることに先立ち、本日10月1日(金)より配信スタート。過去の作品からのベスト選曲をアコースティック・アレンジでセルフ・カヴァーした、ボーナス・ディスクとしては贅沢すぎたスタジオ・ライヴ・アルバム。アコースティック・アレンジに生まれ変わった名曲の数々をデジタルでもご堪能ください。明日10月2日(土)開催の単独公演の予習としてもぜひ。

また、明日10月2日(土)に恵比寿ザ・ガーデンホールにて開催される約2年ぶりの単独公演の模様を収録し配信することが決定しました。スペシャル・ゲストとして原田郁子(クラムボン)を迎え、30年の歴史を凝縮した一夜限りの貴重な公演となります。

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