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J-WAVE「SONAR TRAX」やInterFM897「Hotpicks」始めパワープレイに多数選出!エモーショナルでソウルフルなセンスが冴えわたるサウス・ロンドン・シーンの新世代、edbl(エドブラック)の日本盤が本日リリース!収録曲「Symmetry Feat. Tilly Valentine」のMVも公開!
2021.10.20 MEDIA INFOINFORMATION


Spotify UKのプレイリスト「New Music Friday」のカバーアーティストに、そして音楽ビジネスマガジン「Music Business Worldwide」では最もホットなインディペンデントアーティストも選出された話題のアーティスト!

トム・ミッシュやジェイミー・アイザックなど、ここ数年音楽シーンを賑わせているサウス・ロンドン・シーンから登場した新たなる才能、トラックメイカーであり、プロデューサーであり、そしてギタリストでもあるアーティスト、edbl(エドブラック)がこれまでデジタルのみでリリースし話題を呼んだトラックの数々を厳選/集約した日本独自企画による注目のアルバムがリリース!ジャジーなフルートの音色が印象深いヒップホップを経由した「I’ll Wait」、美しい歌声/ピアノの音色「Table For Two」など、メロウでソウルフルな最高のサウンドばかりが詰め込まれた極上の内容です!

多数パワープレイに選出された「The Way Things Were Feat. Isaac Waddington」に加えて、
「Symmetry Feat. Tilly Valentine」のミュージック・ビデオも公開!

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ブルーズ・ザ・ブッチャーがツアーを再開!
2021.10.20 LIVE & EVENT

クレジット:梅田航

ブルーズ・ザ・ブッチャー“Blues Before Sunrise”LPレコード・リリースツアー

出演:blues.the-butcher-590213(永井ホトケ隆vo,g 沼澤尚ds 中條卓b KOTEZhca,vo)

★ご注意:全会場にて状況によって急な開演開場時間の変更や人数制限がありますのでご了承ください
また入場は必ずマスク着用です
そして検温、換気など感染対策にもご協力ください

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KANDYTOWN / BCDMGに所属するラッパー、IOのデビュー・アルバム『Soul Long』から”Check My Ledge” feat. YUSHI(Prod by MASS-HOLE)が完全限定プレスの7インチでリリース!B面にはMr.Drunkのプロデュースによる”Plush Safe He Think”をカップリング!
2021.10.19 INFORMATION


KANDYTOWN / BCDMGに所属するラッパーであり、クリエイター・チーム、TAXi FILMSでも活動する映像クリエイター、IOが2016年2月14日にリリースしたソロ・デビュー・アルバム『Soul Long』から”Check My Ledge” feat. YUSHI(Prod by MASS-HOLE!)が7インチ・カット!KANDYTOWNの同胞でもある故YUSHIが生前に遺したラップをフックに用いたIOのソロキャリアを代表する楽曲であり、プロデュースはMASS-HOLEが担当!B面にはRHYMESTERのMr.Drunk(Mummy-D)のプロデュースによる極上のメロウビーツ”Plush Safe He Think”をカップリング!完全限定プレス!

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Tomato Ketchup Boys 1stアルバムより「Revolution Summer」MV公開&来週10/16より”Send Me On My Way Home”ツアーもいよいよ開始!
2021.10.15 VIDEOINFORMATION


ガレージ、パンク、オルタナを経由したラウドなサウンドにエモーショナルなヴォーカルとメロディでジャンルやスタイルに捉われないボーダレスなロックを聴かせる“Tomato Ketchup Boys”。昨年リリースとなった1stフルアルバム『The First Encounter Of This Odyssey』より、バンドを中心としたチーム/プロジェクト名でもありアルバムのオープニングを飾るストレートなロックナンバー「Revolution Summer」MVが公開! ヴォーカル兼ギターの鈴木晴揮自らがディレクションを行い、過去のライヴやツアー、オフショットを交えたショートムービースタイルで等身大の彼らの魅力が詰まった内容に仕上がっている。さらに来週10/16(土)より待望のツアーがいよいよ開始です、お見逃しなく!

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Aru-2がKID FRESINOとのジョイントで2014年にリリースした傑作『Backward Decision For Kid Fresino』から高い人気を誇る”Keep Rollin'”が待望の7インチカット!B面には両者のコラボによる激レア音源”Can’t Wait For War”をカップリング!
2021.10.14 INFORMATION


NF Zesshoとのジョイント・アルバム『AKIRA』やソロでのフル・アルバム『Little Heaven』などなど多数の作品をハイペースでリリースしているビートメイカー、Aru-2がKID FRESINOとのジョイントで2014年にリリースした傑作『Backward Decision For Kid Fresino』から、ミュージック・ビデオも制作されて高い人気を誇っている”Keep Rollin'”が待望の7インチカット!知る人ぞ知る激レアな両者のコラボ楽曲”Can’t Wait For War”を初のオフィシャル・リリースとしてB面にカップリング!

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P-VINEとメディアプラットフォーム、PRKS9が監修するネクストブレイカーにフォーカスしたコンピレーション『The Nexxxt』がデジタル限定で本日リリース!
2021.10.14 RELEASEINFORMATION


 設立45周年を迎えたレーベル<P-VINE>と日本のHIPHOPを中心とするメディアプラットフォーム<PRKS9>(パークスナイン)が監修し、お届けするネクストブレイカーなヒップホップ系アクトにフォーカスしたデジタル限定のコンピレーション『The Nexxxt』が本日リリース!
 本作は、P-VINEとPRKS9がそれぞれの視点で「これからブレイクが期待される」アーティストをセレクションした全9曲。PRKS9サイドから嚩、p°niKaとの3人組のフィメール・クルー<Dr. Anon>に所属しながらソロとしてもSoundCloudを中心に活動している<e5>(エゴ)、7月にリリースしたデビューアルバム『@neverleafout』も話題なコインランドリー生活を送る<vo僕>(ボーボク)、名古屋出身のDJ/プロデューサー<329>とのジャンルを横断するhyperなコラボ曲を提供した東京出身のラッパー<AOTO>(アオト)、自身の留置所体験を記録したnote等で唯一無二な表明を続け、ファーストEP『PISS』のリリースで注目を集めたスカム・ミューズ<Yoyou>(ヨユウ)の4組が参加。P-VINEサイドからはS名義でkillaのBLAISEらと結成したクルー<BSTA>でも活動し、改名後に本格的なソロ活動をスタートさせた<S TILL I DIE>(エス・ティル・アイ・ダイ)、15歳の頃からマイクを握り始めて地元福岡は天神親富孝通りを中心に活動し、所属するクルー<WAVEMENT>の活動でも注目を集めている<Evil Zuum>(イーヴィル・ズーム)、沖縄を拠点に活動し、2021年4月に公開された”HUSTLERz RESPECT”のミュージック・ビデオがすでに26万強の再生数を記録して各所で話題となっている<UUUU>(ユーフォー)、MASS-HOLE関連作品への参加でも知られ、全曲NAGMATICビートのEP『M.D.A.S.T ep』のリリースも話題な信州長野の<MIYA DA STRAIGHT>(ミヤ・ダ・ストレート)、東京・品川区出身のクルー<Flat Line Classics>としても活動し、昨年ソロEP『Get Busy』も発表したオーセンティックなラッパー<BIG FAF>(ビッグ・ファフ)の5組が参加。また、アートワークはSATOHの各作品、AOTOの”midrunner feat. Lingna”などでも知られるShun Mayamaが手掛けている。
 多様化していく「ヒップホップ」というジャンルを体現するかのように独自の手法/価値観で音楽をクリエイトしている全9組をピックアップした本コンピレーション。もし気になるアーティスト/楽曲に出会ったなら他のリリース作品も是非ディグって欲しい。

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三宅伸治(MOJO CLUB、ex.ザ・タイマーズ)&The Red Rocks、10/27リリースのアルバム『Red Thanks』から「心のラブソング」を本日10/13より先行配信!併せてMVも公開!
2021.10.13 LIVE & EVENTRELEASEVIDEOINFORMATION


ブルースやソウルに根ざしたロックンロールを歩み続けるシンガー/ギタリスト、三宅伸治。その還暦を記念し、2021年3月に東京、吉祥寺のスターパインズカフェで開催されたイベント“Red Thanks 3days”のために結成されたバンド、The Red Rocks。三宅が率いるThe Spoonfulの3人――高橋“Jr.”知治(JUNGAPOP、FBM等)、KOTEZ(KOTEZ & YANCY、blues.the-butcher-590213等)、AKANE(EMILAND、ex.ズクナシ)――に加え、伊東ミキオ(ウルフルズ、八代亜紀、等)、ウルフルケイスケ、MONKY(MONKY & FANCY BIRDS、IRIE JAZZ SESSION等)、MAKOTO(JABBERLOOP)という豪華メンバーが集結! 三宅伸治&The Red Rocksとして完成させた、10月27日にリリースとなる、とことん痛快なロックン・ソウル・アルバム『Red Thanks』から「心のラブソング」を本日10月13日より先行配信!

併せて、最高にゴキゲンな同曲のミュージック・ビデオを公開!

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『ジョージ・A・ロメロの世界 映画史を変えたゾンビという発明』発売と『アミューズメント・パーク』公開を記念し、10/13(水)にSUPER DOMMUNEにて「実写版ジョージ・A・ロメロの世界」配信!!!
2021.10.12 LIVE & EVENTINFORMATION


『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』(1968年)、『ゾンビ』(1978年)、『死霊のえじき』(1985年)の「ゾンビ」三部作により、映画の世界に「ゾンビ映画」という映画史に残る大発明をした男、ジョージ・A・ロメロ。

このたび、お蔵入りとなっていた幻の非ゾンビ映画『アミューズメント・パーク』が発掘され、一般公開されることになりました。
デビュー作『ナイト~』とブレイク作『ゾンビ』の間をつなぐ時期にあたる1973年に撮影された同作を基点に、改めてロメロという映画作家の本質に迫る書籍『ジョージ・A・ロメロの世界 映画史を変えたゾンビという発明』をele-king booksより10/6に刊行。

宇川直宏さんが主催するファイナル・メディア「SUPER DOMMUNE」にて、トークのDJによりこのふたつを記念する特別番組を配信します。

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DIRTRAIN x WDsounds 第二弾リリース。富山(トミヤマ)のダイヤモンドラッパーEftraの「E.F.T.R.A ep」が10/13にリリース。10/12にはBLACK FILEにてEftraも出演のINTERVIEW FILE : MASS-HOLEがOA
2021.10.12 RELEASEINFORMATION


MIYA DA STRAIGHT「M.D.A.S.T ep」から間髪入れず富山の雄Eftraの全曲MASS-HOLE ビートによる「E.F.T.R.A ep」が10/13にリリース。12日には松本で撮影され、EftraやMIYA DA STRAIGHTも出演している『INTERVIEW FILE : MASS-HOLE』がSPACE SHOWER TVの人気番組「BLACK FILE」でOA。

現在進行形でHIP HOPを更新するフローから広がるEftraの世界はみなが見るべきだと思う。

MASS-HOLEの最新ALBUM『ze belle』にも参加していた北陸は富山をRepするEftraによるEPが東京を背負うlabel「WDsounds」とMASS-HOLEのlabel「DIRTRAIN」のサポートによりリリース。MASS-HOLEが全曲のビートを担当し、このタッグでしか生まれない劇薬な化学反応を見せており、USアンダーグランドとの時差を感じさせないEftraのフロウ、中毒性を持つ声、日常の感情を込めた歌詞と重要なELEMENTが完璧にパッケージング。長野のBOMB WALKERとMASS-HOLEがラップで参加しているのみであとはEftraのStand Alone。だが、背後にそびえる立山連峰と凍てつく空気を運ぶ日本海の間でSPITし続けるEftraのRAPは漁火のようにHEADS達を燃やし続けている。全9曲のWINTOWN x トミヤマハードウェーヴは季節を一気に進める。

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Analogfish、3年振り11枚目のニューアルバムのリリースが決定! 10/13(水)には収録曲「Is It Too Late?」を先行配信リリース。リリックビデオのプレミア公開も決定。
2021.10.10 RELEASEVIDEOINFORMATION


本日、“荒野 / On the Wild Side 10th Anniversary Tour”のツアーファイナルを迎えたAnalogfishが、
12月8日(水)に3年振り11枚目のニューアルバム(タイトル未定)をリリースする。

昨今のシティポップブームにシンクロするような新機軸に則った待望の新作。
ストレートなメッセージが胸に響く必要最小限の演奏と空間を活かした音作りは鉄板で無駄の無いサウンドアプローチはポップでモダンな聴き心地です。
ソロにバッキングにオルタナティヴなロック度を注入して存在感を示すサポートメンバーRyo Hamamotoのツボを押さえた多彩なギタープレイが隠し味に。
永年に渡る信頼関係が築き上げたサウンドプロデューサー吉田仁(SALON MUSIC)の采配が冴え渡る贅肉を削ぎ落としたシンプルでミニマルなバンドアンサンブルは健在。
音楽的な柔軟性や先見性が感じられる新機軸に則った最高傑作となっている。

そして10/13(水)には収録曲「Is It Too Late?」を先行配信、リリース日当日21時にはYouTubeにてオフィシャルリリックビデオも公開となる。

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