メディア: CDリリース情報
PCD -27097 Surprise! Surprise!
2026.01.26
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激動の1970年代前半、シンガポールから世界に打って出たサイケデリック・ポップ・バンドの幻の音源が遂に日本初上陸! ザ・ビートルズ、バッドフィンガー、ザ・ホリーズ、ザ・ゾンビーズらに連なるポップ・ヘリテイジの隔世遺伝が生んだ知られざる至宝がいま明かされる!
シンガポールはイギリスの植民地だったことからカルチャーが流入。1960年代にギター・バンド・ブームが勃発したが、そんな中から登場したのがオクトーバー・チェリーズだった。彼らは自国での成功に加えて、イギリスやオランダへの進出を図る最初のバンドのひとつとなる。ただし音源の違法コピーや長髪禁止法によって大きな打撃を被った彼らは仕切り直し。ベルギーに活動拠点を移し、トラックの名義で活動することを決断する。ジェイ・ショータム(ヴォーカル、ベース)、ピーター・ディアス(ギター)、リチャード・カーン(ドラムス)の3人はオクトーバー・チェリーズ時代のリメイクを中心にしたアルバム『サプライズ、サプライズ』(1974)を発表。バンド自らのレーベル“バール・レコーズ”からリリースされた本作はシンガポールの隣国でより大きな音楽市場であるマレーシアのチャートでヒットし、ヨーロッパ諸国のマレー系コミュニティでも人気を博した。1960年代のマレーシアで流行した“ポップ・イェー・イェー”の流れを汲むサウンドを基調としながら、ギターやシンセサイザーのレイヤーを重ねてサイケデリックに接近。「サプライズ、サプライズ」ではロック・テイストを加味し、「ブロークン・チェアー」ではストリングスをシンセでシミュレートするなど、1970年代ならではのコンテンポラリーな音作りを取り入れている。
さらに彼らはイギリスに向かい、コール・トラック名義で『ワン・ファイン・デイ』(1976)をレコーディングする。新曲オリジナルの数々に加えて「ワン・ファイン・デイ」「レイ・ダウン・ユア・ラヴ」「ディス・イズ・ア・ラヴ・ソング」などのセルフ・カヴァーを収録。伝説の“アビー・ロード”スタジオでミックス、“パイ”スタジオでマスタリングしたことで、ロック&ポップの“本場”であるイギリス の精神を吸収。同じ曲であってもよりベーシックなアレンジで曲の根幹を露わにしている。
メンバー達はシンガポールに戻り、オクトーバー・チェリーズとして活動を再開。ジェイ・ショータムは2019年に亡くなったが、代表曲「ファー・アウェイ・ナウ」を筆頭に、今日でも世界で聴き継がれている。そんな彼らが世界に挑んだ時期の2作が半世紀を経て、遂に日本で初リリースされる。
PCD-25515 Youth, Romance, Shame
2026.01.26
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シューゲイズ+エモ+メロディックパンク=Milledenials
バリ島発、アジアからヨーロッパでまで注目を集める4人組による大ヒット作品がフィジカルリリース決定!
2020年にバリ島で結成され、世界中で大注目を集めるスペインのフェス〈Primavera Sound〉を含んだヨーロッパツアーを成功させるなど、まだデビューアルバムを発売前にも関わらず既にアジアだけではなく世界中で注目を集めているバンド、Milledenialsによるレコード+CDのリリースが大決定!
元々ハードコアバンドを結成しようという試みのもと集まったメンバーが、メンバーそれぞれの音楽的な趣味であるシューゲイズやエモなどをミックスさせてMilledenialsのオリジナリティー溢れた音楽が完成。そこには疾走感を感じさせるパンキッシュでポップセンスが溢れた音楽性がベースとしてありつつ、エモリバイバルにも通じるメロディーラインと浮遊感も感じさせるシューゲイズなギターサウンドと奥行きのあるヴォーカルが重なり一つの音楽として成立している。文章で書くと詰め込みすぎのようにも思えてくる情報量が完璧に交わっている。このようなバンドが“パンク”のイメージの欠片も無いバリ島から出てくるのが面白い。
今回リリースされるレコードはデビューEP『5 Stages of Doomed Romance』と2nd EP『The Peak of Youth Life』がSide A / Bで収録され、ストリーミングで100万回再生を超えているバンドの代表曲「Precious Me」やポップパンク顔負けの2ビートにインディーポップなどにも通じるギターサウンド、更にはシューゲイズなヴォーカルが共演する「Deny, Denial」などが収録され、CDには更に今年の2月にリリースされた最新EP『It’s Terrifying and It’s a Shame』に収録されているエモ+シューゲイズを完璧にミックスした「Self Destruct & Scott Emotion (You Watched Myself Getting Destructed)」など4曲も追加された合計14曲がたっぷり収録!
PCD-22449 Nothing But The Funk
2026.01.19
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日本を代表するドラマー、沼澤尚がつなぐ日米のファンク猛者集団ナッシング・バット・ザ・ファンク(NBTF)、活動開始25年目にして初のオリジナル・レコーディング作品がついに完成! 怒涛のファンク・グルーヴを体感せよ!
ドラマーの沼澤尚がアメリカに留学し、同地で活動するなかで知り合った、当時プリンスやシーラ・Eのバンドに在籍していた面々、エディ・M(サックス)、カール・ペラーゾ(パーカッション)、レイモンド・マッキンリー(ベース)、ネイト・マーセロー(ギター)、スティーヴ・バクスター(トロンボーン)と、帰国後にともにスガシカオのバンド、Shikao & The Family Sugarのメンバーとなった森俊之(キーボード)の日米のミュージシャン7人により2000年にスタートしたスーパー・グループ、ナッシング・バット・ザ・ファンク(NBTF)。以降、断続的に活動をつづけてきた彼らが、25年目にして初のオリジナル・アルバムを完成させた。残念ながら、すべてのライヴ、そしてともにレコーディングもつづけていたトロンボーンのスティーヴ・バクスターが2025年に急逝してしまったため、このデビュー・アルバムが彼の遺作にもなってしまったが、純度100%のピュア・ファンクが存分に堪能できる痛快きわまりない作品となった。胸がすくような高速ファンクから粘っこいグルーヴに腰がうずくミッド~スロー・ファンクまでとにかくキレッキレ! 全ファンク・ファン必聴のアルバムが誕生した! Shikao & The Family Sugarのオリジナル・メンバーの森と沼澤とのつながりから、スガシカオとのコラボレーションも実現(M2「FROZEN FUNK」)。この上なくクールなファンク・チューンを完璧にキメてくれた! 手練れプレイヤーたちが繰り出す破格のファンク・サウンドをここに!
Are you ready for the party, everyone?
PCD-18929 『シッダールタ』オリジナル・サウンドトラック
2026.01.19
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ジャズをルーツに異種交配の限りを尽くし、時代に欠落した音楽を作ることを目指してきた稀代の作曲家、三宅純が手掛けた舞台『シッダールタ』オリジナル・サウンドトラック!
ノーベル文学賞受賞作家であるヘルマン・ヘッセが2つの世界大戦に衝撃を受けインドを訪れたことをきっかけに生まれた最高傑作「シッダールタ」。自我が向かう先、そして人間の存在とは何かという人類の命題に、劇作・長田育恵×演出・白井晃×音楽・三宅純、そして主演には草彅剛という布陣で挑んだ舞台『シッダールタ』のオリジナル・サウンドトラックがリリース決定!
ガンジス川で祈りを捧げる女性の声、インドの祭典や街角で収録された演奏や歌唱といったインドでフィールド・レコーディングされた音素材に、ヴァンサン・セガール、コンスタンス・ルザッティ、田中綾子率いるパリの精鋭ストリングス、林正樹、伊丹雅博、渡辺等、宮本大路ら名手達の演奏、さらに演者と勝沼恭子によりサンスクリット語による歌唱を重ね合わせた重層的なサウンド!
潮汐
2026.01.19
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二階堂和美、実に14年振りとなる待望のオリジナル・アルバム『潮汐』が遂に完成!
共同プロデューサーに原田郁子(クラムボン)を迎え、ソングライターとして辻村豪文(キセル)、髙城晶平(cero)、皆川明(mina perhonen)が参加。潮が幾度となく満ちて引いていき、朝と夕が繰り返すように― 長い時を経た“今”の二階堂和美にしか歌うことのできない、慈しみに満ちた歌がここにある。
オリジナル・アルバムとしては、代表作『にじみ』以来、実に14年ぶりとなる新作『潮汐』。今作はソングライティングに旧知のクリエイター陣を迎えて制作。二階堂からの要請を受けて共同プロデュースを原田郁子(クラムボン)が担当、ソングライターには辻村豪文(キセル)、髙城晶平(cero)、皆川明(mina perhonen)と個性的で豪華な面々が揃った。加えて、自身で作詞作曲した曲を半々で収め、それらを自身のプライベート・スタジオで録音。広島在住の二階堂を最も近くで支え、二階堂にとってなくてはならない存在であるピアノ・黒瀬みどりをはじめ、コントラバス・岩見継吾、ドラム・中村亮、そして三田村管打団?といった各地の仲間たちと丁寧に作り上げた。『にじみ』のバンドメンバーであったガンジーとの結婚、二児の出産、実家である寺の継職、そして夫との死別と、人生の悲喜交々を経た“今”の二階堂和美が色濃く映し出される作品になった。
アルバムは、髙城晶平の紡ぐ物語を歌とピアノだけで描いた「リトル・トラベラー」で幕を開ける。静かに、それでいて突き上げるような歌を経て、ものづくりの魂を感じさせる皆川明の詩を伸びやかに歌った「つけっぱなし」へ。プロデューサーでもある原田郁子による「あれもこれも」は、一筋縄ではいかない展開が日々の慌ただしさを表すよう。辻村豪文による愛おしさと寂しさを織り交ぜた「恋しがっているよ」で前半を終える。後半の楽曲は全て二階堂自身が作詞・作曲。軽快なスウィングに乗ってスキャットが炸裂する「BILLIE」、ポジティヴなエネルギーに溢れる「つながりあって生きている」、壮大なスケールと普遍性が真に迫る「うまれてきたから」と、いのちについて自らの胸の内をストレートに曝け出したような楽曲が並ぶ。そして、穏やかでささやかな生活の喜びを歌うライブ音源「あうん」でアルバムは幕を閉じる。
ジャケットまわりを手がけるのは、先行7インチから引き続き、装幀家のサイトヲヒデユキ。カバー写真は二階堂が撮ったプライベートフォトを使用。表と裏が一枚の写真であることを忠実に生かしたジャケットや、ブックレットに添えられている二階堂のメッセージと共にCDパッケージの魅力も味わっていただきたい。
長い年月を経た今だからこそ歌える、静かな迫力と、大きな慈愛を兼ね備えた、心揺さぶる名作がここに誕生した。
PCD-18924R 流離 access memory of 森山大道[通常盤]
2026.01.19
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日本を代表する写真家・森山大道の作品をインスパイア源に、長く日本のオルタナティヴ・シーンの最前線で活躍する音楽家・山本精一が音楽を制作したアルバム『流離』。森山大道の写真プリントが付いた豪華限定盤CDが大好評につき、ご要望にお応えして通常盤CDのリリースが決定
1960年代から世界の写真界をリードしてきた日本を代表する写真家・森山大道。今なお、世界中のアーティストに刺激を与えつづけているその森山をリスペクトするひとり、アヴァン・ポップの最前線で日本のオルタナティヴ・シーンをリードし続けてきた音楽家・山本精一。その山本が、森山の代表作の数々からインスピレーションを受けて構築した、架空のサウンドトラックとも言うべき未曾有の作品が誕生。街を歩きまわり、シャッターを切る、撮影時の森山大道の脳内に侵入し、その感覚を拡張し、音楽に昇華させることに成功した奇跡の作品。
森山大道の写真を複数使用したアートワークのインパクトもさることながら、山本精一が渾身の力を込めて制作した音楽がすばらしい。山本関連のユニットでもっとも幅広く雑多な音楽性で高い評価を受ける想い出波止場をタイトルに冠した楽曲がクロージング・ナンバーになっていることが象徴的だが、トランスから歌もの、即興、サウンドトラックまで、多岐にわたる山本の音楽活動のすべてを網羅したかのような、静謐な美しさからノイズまで横断した、プログレッシヴきわまりない他に類を見ない作品に仕上がっている。
PCD -25508 インスタント・コンフォート
2026.01.16
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アジアからアメリカまで活躍する香港のシューゲイズ/ドリームポップ・バンド、Lucid Expressによる待望の2ndアルバム『Instant Comfort』をリリース! 11月30日には『BiKN』にて来日も決定!
香港を拠点に世界中で活躍中のシューゲイズ/ドリームポップ・バンド、Lucid Expressの2ndアルバム『Instant Comfort』のリリースが決定!
2014年に結成して以降来日ツアーを含むアジア公演だけではなく、UK / USツアーなども数多く成功させてきた香港を代表するインディーバンド、Lucid Express。デビューアルバム『Lucid Express』を2021年にリリースして以降は更にその勢いは増し、今年はLetting Up Despite Great FaultsとのUSツアーを成功させるだけではなく、LA / NYCで新たに立ち上がったシューゲイズ・フェスティバル「SLIDE AWAY」にThe Pains of Being Pure at Heart、Nothing、Her New Knifeなどと共にアジアのバンドとして唯一出演するなど、活躍の場を広げている。
約5年ぶりのアルバムリリースとなる『Instant Comfort』には包み込むような優しさを含んだドリーミーで美しい轟音がたまらない「Something Blue」や90sのヘヴィーでファジーなサウンドとギターポップを彷彿させるキャッチーなメロディーを組み合わせた「Setback」のような楽曲から激しくパンチのあるシューゲイズ「Aster」といった楽曲まで収録されている。90sのシューゲイズ・ファンには間違いないであろう「Promise Me」からアルバムがスタートし、タイトル曲「Instant Comfort」で完結するまでシューゲイズ、ドリームポップ、オルタナを中心にインディーポップからギターポップまで幅広い影響を感じつつも、最終的には「王道」として着地した素晴らしいアルバムに仕上がっている。
PCD-25508 Instant Comfort
2026.01.16
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アジアからアメリカまで活躍する香港のシューゲイズ/ドリームポップ・バンド、Lucid Expressによる待望の2ndアルバム『Instant Comfort』をリリース! 11月30日には『BiKN』にて来日も決定!
香港を拠点に世界中で活躍中のシューゲイズ/ドリームポップ・バンド、Lucid Expressの2ndアルバム『Instant Comfort』のリリースが決定!
2014年に結成して以降来日ツアーを含むアジア公演だけではなく、UK / USツアーなども数多く成功させてきた香港を代表するインディーバンド、Lucid Express。デビューアルバム『Lucid Express』を2021年にリリースして以降は更にその勢いは増し、今年はLetting Up Despite Great FaultsとのUSツアーを成功させるだけではなく、LA / NYCで新たに立ち上がったシューゲイズ・フェスティバル「SLIDE AWAY」にThe Pains of Being Pure at Heart、Nothing、Her New Knifeなどと共にアジアのバンドとして唯一出演するなど、活躍の場を広げている。
約5年ぶりのアルバムリリースとなる『Instant Comfort』には包み込むような優しさを含んだドリーミーで美しい轟音がたまらない「Something Blue」や90sのヘヴィーでファジーなサウンドとギターポップを彷彿させるキャッチーなメロディーを組み合わせた「Setback」のような楽曲から激しくパンチのあるシューゲイズ「Aster」といった楽曲まで収録されている。90sのシューゲイズ・ファンには間違いないであろう「Promise Me」からアルバムがスタートし、タイトル曲「Instant Comfort」で完結するまでシューゲイズ、ドリームポップ、オルタナを中心にインディーポップからギターポップまで幅広い影響を感じつつも、最終的には「王道」として着地した素晴らしいアルバムに仕上がっている。
PCD-25514 Perfection
2026.01.16
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ウエストコースト・ヒップホップの伝説的なグループ、Foesumが1996年に発表した名盤1stアルバム『Perfection』のリリース30周年を記念して奇跡の国内盤リイシュー!3曲のボーナストラックを収録!
カリフォルニア州ロングビーチ出身の伝説的なグループ、Foesum(フォーサム)は前身のグループ、Perfection時代に同郷で近しい関係だったデビュー前のSnoop Doggy Dogg(現Snoop Dogg)とも共演してコラボ曲”Let ‘Em Understand”を発表。Snoopのデビュー以降の西海岸ヒップホップムーブメント期にメジャーデビューし、 1996年にFoesum名義でリリースした名盤の誉れ高き1stアルバム『Perfection』がリリース30周年となる2026年に <30周年記念エディション>として奇跡の国内盤リイシュー!
シングルとしてもリリースされて人気を博した”Lil’ Somethin’ Somethin'”や”Runnin’ Game”(The Dove ShackのBo Rocが参加)を筆頭にFoesumの魅力であるメロウ&スムースな王道のG-FUNKサウンドでアルバムは統一されており、Bobby Caldwellの名曲“What You Won’t Do for Love”を引用した永遠のウエストコースト・クラシック”In The Wind (What Goes Around)”(Bo Rocが再び参加)や”Listen To The Sound”、”Some Things Never Change”などなど極上のメロウチューンを多数収録。また上述のSnoopとの幻のコラボ曲”Let ‘Em Understand”など3曲のボーナストラックも収録!
PCD-25509 ライヴ・フロム・ザ・トルバドゥール・アンド・パラディーゾ
2026.01.14
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現代最高峰のAORデュオ、ヤング・ガン・シルヴァーフォックス最新ライヴアルバム! 甘くソウルフルな歌声に心地よいコーラス、美しいメロディーとライト・メロウなフィーリングに溢れた極上の現在進行形AOR~ブルーアイド・ソウルを余すことなく収録した臨場感溢れるライヴ・サウンド!
現在進行系のAORシーンを語る上で決して欠かすことはできないAORデュオ、ヤング・ガン・シルヴァー・フォックスが2025年5月に発表した最新アルバム『プレジャー』をリリース後に行ったツアーからのライヴアルバムがリリース決定! 本国UKからヨーロッパ、北米と着実にツアーのエリアを拡大し続ける彼らの充実のパフォーマンスが堪能できる1枚で、メンバーの精神的な故郷ともいうべきUSロスアンゼルスの老舗ライヴハウス「Troubadour」で披露された3曲(M1-3)とオランダはアムステルダムのライヴハウス「Paradiso」での7曲(M4-10)を収録しており、これまでリリースしてきた5枚のアルバムのうち4枚に収録されていた楽曲からのパフォーマンスをセレクトしたさながらベスト盤といっても過言ではないでしょう!【初回限定生産盤】














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