ジャンル: ROCKアーティスト情報
ELECTRIC EEL SHOCK
2008.09.10
Tweet
■メンバー
Akihito Morimoto (guitar, vocal)
Kazuto Maekawa (bass)
Tomoharu “Gian” Ito (drums)
「エレクトリック・イール・ショックはとてつもなく良いアルバムで帰ってきてくれたよ。この日本のロッケンロール戦士達にとって、2008年は世界中でエキサイティングな年になるはずだ。」
「EESは最高以外なんでもないよ」
「彼らはメタルですが、ノーメイクだし革パンもブーツも履いてないし、急に甲高い声を出したり「地獄」とか「悪魔」とか言いません。よろしくおねがいします。」
「ゑヱヰゐ÷ё仝Εэ≒∃ヾ♂ん♂ぐ♂ ∴∧∃3Ε∨(^o^)√TEL$%⊆∃Ε$!!!」
My Awesome Mixtape
2008.09.10
Tweet
HOLGER CZUKAY
2008.09.10
Tweet
PHEW
2008.09.10
Tweet
伝説のアート・パンク・バンド、アーント・サリーの創設メンバーであり、1979年解散後はソロとしてかつどうを続け、1980年に坂本龍一とのコラボレーションをリリース、1981年にはコニーブランク、CANのホルガ―シューカイとヤキ・リーベツァイト、アインシュテュルツェンデ・ノイバウテンのアレクサンダー・ハッケ、そしてDAFのクリスロ・ハースと制作された。2010年に入り、声と電子音楽を組み合わせた作品を次々に発売し、エレクトロニック・アーティストとしても世界的評価を高めた。ピッチフォークは「日本のアンダーグラウンド・レジェンド」と評している。また、アナ・ダ・シルヴァ(レインコーツ)、山本精一(ex.ボアダムス)等のコラボレーション作品も発売。2021年、最新ソロ・アルバム、ニューディケイド」はTraffic /Muteより世界発売。2023年2月、伝説のソロ・アルバム「Our Likeness」(1992年)がリイシューされる。
Catherine Howe
2008.09.10
Tweet
LIGHTNING BOLT
2008.09.10
Tweet
ライトニング・ボルトはドラム/ヴォーカルのブライアン・チッペンデイルと、ベースのブライアン・ギブソンから成るロード・アイランド州プロヴィデンスのノイズ・ロック・デュオである。バンドは1994年、当時、トリオだったメンバーが、ロード・アイランド・デザイン学校に通っていたときに出会い、結成された。バンドは1997年にロード・レコードと契約し、2年後にセルフ・タイトルのデビュー・アルバムをリリースした。ライトニング・ボルトはこれまでに5枚のフル・レングス・アルバムと多くのアナログ・シングルをリリースし、いくつかのコンピレーションに参加している。
ライトニング・ボルトはステージではなく、フロアで周りに観衆を集めて演奏するゲリラ・スタイルのライヴ・パフォーマンスを常としていることで知られている。バンドのサウンドは概してうるさく、アグレッシヴだが、作曲上の影響源としてフィリップ・グラスとサン・ラーを挙げている。
ライトニング・ボルトはこれまでに3回、日本をツアーしている。
SIX ORGANS OF ADMITTANCE
2008.09.10
Tweet
XIU XIU
2008.09.10
Tweet
ジェイミー・スチュワートを中心とした不定形ユニットとして2000年に始動。その音楽性はポスト・パンクからアヴァン・フォーク、ノイズまでを横断しながら、カテゴライズ不能な魅力を放っている。2003年秋に初来日。ソロでギターの弾き語りという簡素なスタイルにも関わらず、濃密きわまりないパフォーマンスで強烈な印象を残した。 3rdアルバム『Fabulous Muscles』(2004)リリース後のツアーからはスチュワートの従妹であるキャラリー・マッケルロイが参加し。5thアルバム『The Air Force』(2006)はプロデュースにディアフーフのグレッグ・ソーニアを迎え、以前よりも輪郭のはっきりした精緻なサウンドを作り上げて新境地を開拓した。その後、ソーニアやヘラのザック・ヒルにも匹敵する西海岸きっての異能ドラマー、チェズ・スミスとベーシストのデヴィン・ホフも正式加入。再びソーニアがミックスと共同プロデュースを担当し、ジョン・ディートリック(ディアフーフ)やマイケル・ジラ(スワンズ、エンジェルズ・オブ・ライト)も参加したアルバム『ウィメン・アズ・ラヴァーズ』を2008年2月にリリース。














INSTAGRAM
X (TWITTER)
FACEBOOK
TIKTOK