ジャンル: J-POPイベント/スケジュール

Kuro(TAMTAM) フリーインストアイベント@新宿
2019.09.13

ライヴ&サイン会
観覧フリー!!
日時:2019年10月19日(土)16:00~
場所:タワーレコード新宿店10Fイベントスペース

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PCD-83017 New Young City
2019.09.04

日本が誇るオルタナ・ドリームポップ・シューゲイズバンド、For Tracy Hyde待望の3rdアルバムが到着!

アイドルへの楽曲提供やアーティスト界隈からも絶大な支持を受けるGt.兼ソングライターでありバンドの中枢、夏bot.の演奏と極上のポップネスが炸裂する!今作からトリプル・ギターとなり更に「エモさ」「シューゲイズ感」の強まった期待作。
いつにも増してPOPでカラフルなアルバムに仕上がっています。

2019年よりeureka (Vo.) がギターを手にし、新たにトリプル・ギター編成となったFor Tracy Hyde。2ndアルバム『he(r)art』以来約2年ぶりのアルバムとなる本作では前作のシンセ・ポップ色が薄れ、トリプル・ギターならではのバンド・アンサンブルを追求。ルーツであるネオアコやシューゲイズ、ドリーム・ポップを日本ならではの観点/文脈から再解釈したきらびやかかつ力強い音像となっている。かねてより評価の高い夏bot (Gt.) の詞世界も一層の洗練を見せ、これまで以上にポジティブかつロマンティックなムードに満ちている。現在、アジア各国でドリームポップ・シューゲイザーが盛り上がるなか日本の代表的な存在となっており、諸外国のバンドの国内招致やアテンド、今年9月にはFor Tracy Hyde自体がアジアツアーに招致されるなど、その活動は海外からも注目されている。10年代末の日本でドリーム・ポップを鳴らす意味と向き合い、新時代・令和の幕開けを告げるロマンティシズムの一大ステートメントを打ち立てた、FTHの最高傑作と呼ぶにふさわしい作品だ。

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DGP-766 Can Little Birds Remember? / Girl’s Searchlight
2019.08.28

9月4日(水)にニューアルバム『New Young City』をリリースするFor Tracy Hydeが、ドリームポップ感が満載の「Can Little Birds Remember?」と「Girl’s Serchlight」の2曲を配信先行リリース!

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P7-6242 PORTLAND (Prod. EVISBEATS) / VIDEO (Prod. Shin Sakiura)
2019.08.21

今年5月にカナダ3都市4公演を成功させ、フジロック・フェスティバル2019への出演も決定し勢いを増すバンド・TAMTAMのヴォーカリストKuroが待望のソロ活動を開始!キャリア初となる7インチはビートメイカーEVISBEATSとのコラボ作品!

バンドのほぼ全ての作詞・作曲を手掛け、その音楽性とヴォーカルを高く評価されてきたKuroがついにソロでの活動を開始!
当初はダブ・バンドとして活動を開始したTAMTAMだが、後に「フィール・グッド」を掲げより多彩で緻密な音へと変化。最近ではKuroがROCKASENのラッパー・TONANのソロ楽曲へfeat.参加したり、TAMTAMの楽曲へGOODMOODGOKUをfeat.したりと、よりクロスオーヴァーした活動で注目を集めてきた。
今作では彼女の持つソウルやヒップホップの感覚を発揮しEVISBEATSとの楽曲を限定プレスの7インチでリリース。今後予定されているソロ・アルバムにも期待が高まる。

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Kuro
2019.08.21

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kauai hirótomo
2019.08.21

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PCD-15065 河内音頭 東京殴り込みライヴ 「赤盤」
2019.08.21

昭和58年、今は無き渋谷ライヴ・インと平成7年、渋谷クラブ・クアトロでの決定的ライヴ・パフォーマンスを収録。時空を超えた河内音音頭の凄み、計り知れぬ底力を聴け。 ①が82年,②が95年と,いずれも東京でのライヴ。三音家浅王丸のせっぱつまった臨場感(初の東京公演だった)も面白いが,悠々とした語り口で圧倒するのは②日乃出家小源丸。なお96年開催された渋谷でのイベント,その直前に三音家浅王丸が急逝。これはその記念すべき追悼CDでもあったのだ。

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PCD-15066 河内音頭 東京殴り込みライヴ 「青盤」
2019.08.21

もはや日本の夏の風物詩、走る続ける河内音頭。平成7年の渋谷クラブ・クアトロでのライヴ・レコーディングから、五月家一若と本格派と定評のある河洲光丸の競演。月日は流れても流れを止めないエスニック・ミュージックのコンテンポラリーな姿がここにある。 押し寄せとぐろ巻き攻めながらくすぐりいつまでも終わらないダンス・ストーリーテラーの競演。95年11月の東京でのライヴ。一若も光丸も聴かせる聴かせる。近松を脚色しての緊張感あふれる一若。本格派,鉄砲節を継ぐ実力の光丸。身体の芯が熱くなる。

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