ジャンル: J-POPリリース情報
DGP-1527 サンダル
2025.07.04
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DGP-1520 無問題
2025.07.04
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DGP-1510 つけっぱなしのテレヴィジョン
2025.07.03
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DGP-1509 lolo
2025.07.03
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都会の闇の中、ストレンジャーたちが出会う交差点。知らない誰かの記憶、そして灯。全く面識のなかった3者による化学反応、声にフォーカスした実験的なシリーズ
サウンドメイキングは中国出身の現役大学生postmodernhippieが担当し、毎回個性溢れる若手のクリエイターとコラボレーションを展開。
第一弾は舞台を中心に活動する俳優の大石水月が登場。
大石がスマホで録音したボイスメッセージを中国・常州のpostmodernhippieへ送り大石の声とストーリーから受けたインスピレーションでサウンドを構築した。
ヴィジュアルのプロデュースは新進気鋭の写真家、渡邊りおが手がける。
曲のタイトルも渡邊による。次回作が近いうちに発表される予定。
DGP-1508 恋のブギ・ウギ・トレイン
2025.07.03
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P7-6747 LaiLa
2025.06.30
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PLP-7588 Reminiscence
2025.05.26
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日本のAOR~シティ・ポップ・シーンをリードするシンガー・ソングライター、今井優子。大好評の初のカヴァー・アルバム『Reminiscence』、待望のLP化!マニアもうならせるセレクションの数々が、つややかな歌声と極上のアレンジで生まれ変わる!
昨今のシティ・ポップ・ブームに先んじて「真夜中のドア~Stay with me~」(松原みき)をカヴァーしていた(2016年のベスト盤『SWEETEST VOICE』に新録収録)今井優子が本格的にカヴァーに取り組んだ意欲作『Reminiscence』。生音を主体にじっくりと作り上げられた本物感あふれる極上のサウンドをバックに、伸びやかで心地よい歌声をじっくりと聴かせる。今井の特徴でもあるラテン~フュージョン色をそこはかとなくにじませたアレンジの妙も聞き物。定番を避けつつも、ポピュラリティとマニア度をバランスよく考慮した選曲でAOR~シティ・ポップ・ファンを唸らせること間違いなし。さらに、本人の書き下ろしによるまさにYUKO-SOUNDな新曲「Eternal Promise」を収録した、単なるカヴァー・アルバムにとどまらない充実の作品集。
「これまでにも邦洋の名曲を積極的に取り上げてきたシンガー・ソングライター今井優子が、イージーなシティポップ・カヴァーが氾濫している今、あえてカヴァー・アルバムにチャレンジした。コラボレイトの内容は、3作連続参加となる実力派アレンジャー:安部潤が彼女のフュージョン・サイドとラテン・サイドを構築。角松敏生ファミリーで旧知の梶原順・友成好宏によるユニット:川成順が、しとやかなオーガニック・サイドを彩る。キャリアに裏打ちされたヴォーカルと、彼女なりの解釈で名曲を表現するスタンス、そのバランス感が絶妙だ。そのなめらかで麗しい歌声、超絶リアルなバンド・アンサンブルが、ありきたりのカヴァーに大きな差をつけるだろう」――金澤寿和(Light Mellow)
PCD-18919/20 Cosmos Dead [Deluxe Edition]
2025.05.22
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PLP-7591CO yura
2025.05.19
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初のワンマンライブも成功させたエイプリルブルーによる2ndアルバム『yura』がレコード化決定!
東京のインディーシーンで活躍するメンバーが集まり2019年に結成されたJ-POPとインディーシーンを繋ぐバンド、エイプリルブルーが今年の2月にリリースした2ndアルバム『yura』のレコード化が決定!
シューゲイズに影響を受けたサウンドをニューJ-POPバンドというスタイルで、キャッチーにコレまで表現してきたエイプリルブルーが5年ぶりのアルバムとしてリリースされたアルバム『yura』。
本作ではエイプリルブルーが持つ爽やかなシューゲイズのイメージを超え、ドリームポップ+エモを融合したサウンドを鳴らした「あまり風」やギターを担当しているムラカミカイが初めてヴォーカルを務めたエイプリルブルー史上最もヘヴィーな楽曲「夜だけが知っている」のような海外の様々なインディーサウンドを取り込んだアルバムに仕上がっている一方で、「ひらいて」のようにJ-ROCKのシーンのド真ん中で鳴っていてもおかしくないようなエイプリルブルーのニューアンセムも収録されており、エイプリルブルーのバンドとしての力強さを何倍にも増大させたアルバムが誕生した。
エイプリルブルーは初めてのワンマン公演も大成功させ、今回リスナーから要望の多かったレコードでのリリースが決定した。今回のレコードはメンバーが選曲/曲順を一から考えたスペシャル使用になっており、CDやデジタルともまた違う楽しみ方ができる内容になっている。
https://youtu.be/hg80ZZk_NaU?si=_G9xd7ml0YaEw-xq
PCD-25478 The Port
2025.05.19
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鹿児島を拠点とする“田舎ポップ”バンド 花想い、待望の1stアルバム『The Port』がリリース決定! 夏の海をコンセプトに、水面に揺れる日差しのように穏やかにきらめくポップ・ナンバーを詰め込んだ、これからの季節にピッタリの1枚!
鹿児島を拠点に活動する4人組“田舎ポップ”バンド、花想い。2021年の結成以来待望となる1stアルバム『The Port』が遂に完成。アルバムは、どこか懐かしさを感じさせるギター・インスト「シグナル」から始まる。大丈夫だよと緩やかに背中を押してくれるようなゆるポジティヴな「無問題」、ユーモアのある歌詞を耳なじみの良いメロディで歌い上げる「onsen」、リゾート気分で浮足立つ気持ちが聴きとれるような「ときめきビーチ」、蜃気楼のようなエフェクトの中響く冒頭の声が印象的なギター・ロック「ららら」、夏の海の波の揺らめきを歌う、アルバムのコンセプトを象徴するような「ゆらゆら」、どこまでもポップで爽やかな正に夏本番!なキラーチューン「サンダル」と、人懐っこいメロディに溢れたポップ・ナンバーが満載。アルバムは、「シグナル」に呼応するようなアコースティックな「Throwback」で、ひと夏の思い出を振り返るように静かに幕を閉じる。聴き終えた後に清々しい清涼感が胸に残る、夏本番にピッタリの名盤がここに完成です!