ジャンル: J-POPリリース情報
PCD-18862 がんばれ!メロディー
2019.02.22
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シンガーソングライター柴田聡子の面目躍如!最強のサウンドを従えた、超ポップ、超キャッチーなグッドメロディーてんこ盛り。ニューアルバム『がんばれ!メロディー』、出し惜しみなしの全13曲でいよいよ登場!
参加ミュージシャンはイトケン(Dr.)、かわいしのぶ(B.)、岡田拓郎(G.)、ラミ子(Cho.)ほか。バンド形態「柴田聡子inFIRE」としてライブを積み重ねてきた最高で最強なミュージシャンを中心に、前作『愛の休日』において、くるり・岸田繁プロデュース曲のエンジニアリングを担当した宮﨑洋一が全面参加。他にも素敵なゲスト・ミュージシャンが参加。
2ndアルバム『いじわる全集』以来のセルフ・プロデュース・アルバム。2ndの剥き身を晒すような生々しさが、柴田聡子という「個性の中核」を惜しげも無く提示した名盤だったとするなら、今作は頭の中で鳴っている音楽を余すところなく、そのまま作品として昇華した、柴田聡子という「才能の総体」といえる。
マシンビートは『愛の休日』『ワンコロメーター』を経て柴田の血肉となり、超強力なバンド・メンバーにガッチリと脇を固められたことで、柴田のサウンド・プロデュースが水を得た魚状態に。結果、サウンドの強度が格段に上がりつつ、「これぞシンガーのサウンド!」と言えるものになりました。その強力なサウンドの中で柴田聡子が常に最も存在感を保ち続けるのは、生半可な歌とメロディーでは到達できない境地。アルバムタイトル『がんばれ!メロディー』 は柴田聡子が自分に送ったエールのようでもあります。
現在順調にミックス作業中で、完成も徐々に見えてきました。まだ2018年ではございますが、すでに2019年のグッドメロディー賞はいただいたのではないかと思います。発売予定は2019年3月6日。乞うご期待!
SSR-002EP SO GOOD c/w HAPPY HAPPY BIRTHDAY
2019.02.20
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祝ッ!ゲルマン・レゲエ・レーベル=〈Germaica Digital( ジャーマイカ・デジタル)〉の10周年を記念して繰り広げられる地球規模のチャレンジ企画! ジャマイカ、ドイツ、ポーランド等世界各国を渡り繋いできたマイクリレーは、我らが日本で一本締めッ! asuka ando“SO GOOD”と高橋ルー(笑連隊)“HAPPY HAPPY BIRTHDAY”のカップリングによる完全限定プレスの7インチ・シングルがリリース!
ドイツはライプツィッヒ発のレゲエ・バンド=The Germaicans(ザ・ジャーマイカンズ)が奏でるオーセンティックでオトナな”Warm Up Riddim”に乗せて、日本を代表してasuka andoと高橋ルー(笑連隊)が心身ともにウォーミングアップする”極上ラヴァーズ・ロック・レゲエ”を心を込めて歌い上げます。
DGP-727 スキップ with 初音ミク / スキップ with さとうもか
2019.02.20
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P7-6237 melt summer / スキップ with 初音ミク
2019.02.20
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大ブレイク中のガールズポップ新世代、さとうもか!配信限定リリースだった淡くはかない夏の恋を描いた、せつなさ全開メロウ・シティ・ポップ・チューン大名曲「melt summer」、カップリングには大丸札幌キャンペーンソング「スキップ」(初音ミク with さとうもか)のアナザー・バージョンを収録して待望の7インチ化!
◆ 1stアルバム『Lukewarm』が大好評ロングセラー! 鶴岡龍(LUVRAW)・初音ミクとのジャンルも垣根も飛び越えたコラボも話題沸騰中。様々なジャンルを大胆に横断する天然のメロディーメイカー、さとうもかワールドからは今年も目が離せない!
◆ プロデュース入江陽、エンジニア中村公輔、 アートワーク牧野桜の鉄板の布陣が今作も担当。裏ジャケットにはまるでさとうもかの世界の中で息をしているような初音ミクが表ジャケと対になるように描きおろされており、ガーリーかつ繊細に表現されたイラストは初音ミクファンにはもちろん、そうでなくとも是非手に入れたくなる1枚となっている。
◆ 今作も即完売注意!
WAY WAVEインストアイベント at 京都
2019.02.12
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「WAY WAVEインストアイベント」
開催日時:2019年3月17日(日)12:00~
場所:タワーレコード京都店
特典会場:タワーレコード京都店
参加アーティスト:WAY WAVE
イベント内容: インストアライブ+特典会
※イベント中の撮影は、NGとさせていただきます。
SPARTA LOCALS
2019.01.30
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PCD-25274 underground
2019.01.30
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あの血の滾る興奮が2019年蘇る!
スパルタローカルズ、再結成以降初となるオリジナルアルバム発売決定!!
00年代を一瞬で駆け抜けたスパルタローカルズ、オリジナルメンバーとしては13年ぶりとなるニューアルバム。
◆ 1998年福岡で結成したオルタナ・ロック・バンドSPARTA LOCALS(スパルタローカルズ)。2003年に「セコンド・ファンファーレ」で現ユニバーサルよりメジャーデビュー、2006年にドラマー中山昭仁の脱退を経て、2009年9月Shibuya-AXでのワンマンライブを最後に解散したが、2016年12月赤坂BLITZにて開催されたイベント『DECEMBER’S CHILDREN』で待望の復活!!
◆ 2017年7月には恵比寿The Garden Hallにて再結成後初のワンマンライブ『復活のファンファーレ』を開催。再結成後は盟友アナログフィッシュやサンボマスターを迎えたツーマン企画『TWO BEAT』の開催や、フジファブリックとの合同企画『YOTSU-UCHI FANTASY』を11年ぶりに開催するなど精力的に活動してきた彼らの待望の新作音源のリリースが決定!! レコーディングエンジニアにはSPARTA LOCALSの過去作も手がけてきた南石聡巳(duskline recording)氏が担当予定。
◆ SPARTA LOCALS解散後に結成されたHINTOの活動を経て、より明確となった肉体的原始的な音を体感せよ!
PLP-6946 3/3
2019.01.15
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WAY WAVEネットサイン会
2019.01.11
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PCD-18860 After Intermission
2019.01.08
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Controversial Spark、セカンド・アルバム!
ムーンライダーズの活動休止後、動向が注目されていた鈴木慶一が新バンド、コントロヴァーシャル・スパークを結成してポップ愛好家を驚かせたのは2013年のこと、そのデヴュー・アルバム『SectionⅠ』から月日は流れ3年半、待望のセカンド・アルバムが完成した!
矢部浩志、岩崎なおみのボトムをベースに、絡み合うギター、宙を漂うヴォーカル、それぞれの強力な個性を生かした近未来型浮遊サウンドがますますパワー・アップし、行き先の予想も不能なエッジの効いたハードな快感ポップン・ロック。
■Controversial Spark (コントロヴァーシャル・スパーク)
鈴木慶一以下、カーネーションの元ドラマーでムーンライダーズのサポートもつとめたことがある矢部浩志、鈴木慶一とは旧知の仲で、現在は映画音楽などでも活躍しているギタリスト近藤研二。幅広いミュージシャンのサポートもつとめるベースの岩崎なおみ、活動休止中のバンド、the roomsでヴォーカルとギターを担当していたkonoreという世代も環境も超えた5人。だが、そうしたそれぞれの経歴などはこの際ほとんど知らなくてもいい… というか、そうしたキャリアや共通点の上に成立するような音楽を目指していないのがこのControversial Sparkのおもしろいところだ。














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