ジャンル: HIPHOPアーティスト情報

LIBRO
2008.09.10

日本のヒップホップ・シーン黎明期から活動をスタート。97年にラップ、トラックメイク双方を手がけるスタイルでデビュー。98年にリリースしたミニ・アルバム「胎動」は、様々なアーティストが自分のスタイル確立に切磋琢磨するヒップホップ・シーンの中において、全く新しい風を吹き込むオリジナリティ性を提示、大きな話題を呼ぶことと
なった。2022年にはデビュー25周年を迎えながら今でもマイペースな活動を続け、コンスタントに作品をリリースし続けている。

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BIG PRODEJE
2008.09.10

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Sac
2008.09.10

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FLYPHONIC
2008.09.10

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LV & PRODEJE
2008.09.10

日本でも絶大な支持を受けるサウス・セントラル・カーテル(SCC)が誇るシンガー、LVと、SCCの首謀プロディジー。

SOUTH CENTRAL CARTEL

http://p-vine.jp/artists/south-central-cartel

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BROWNSIDE
2008.09.10

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Slow Pain
2008.09.10

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MINT
2008.09.10

キャリア十数年、韻踏合組合の一員として2nd『ジャンガル』(’03)までの諸作に参加。

脱退後は、日本トップ・クラスの実力に反し、なかなか表舞台に立つ事がないことから”決して遠出しないMC”などと呼ばれ日本語ラップファンの間では、神格化されていた。

今作『after school makin’ love』は、トピック、ライミング、リリック、フロウ等あらゆる面での”MINT WORLD”が堪能できるフェティシュなアルバムとなっている。

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BULLJUN
2008.09.10

宮崎県出身。高校卒業と同時に単身渡米、NYのレコード・ディーラーの倉庫で住み込みのアルバイトを始める。世界中の様々なレコード盤に触れるなかでヒップホップの本質に目覚め、自身もレコード盤とサンプラーを使った曲作りに傾倒。
99年の帰国時にはDJ Lark & The Funk Messengers~Abnormal Yellow Bandのレコーディング(アナログ盤のみのリリース)に参加。その後、伝説的ブレイクビーツ・ユニティ、A.Y.B.Forceの1stCDアルバム『Lost Breaks』にNYから参加。
2006年にはアルバム『Bulljun & Elbarrio 2016』にてソロ・デビュー。NYスパニッシュ・ハーレムの熱気をダイレクトに伝えるかのようなその作風が各方面で大きな反響を呼ぶ。
以降Large ProfessorやHypnotic Brass Ensemble、45 (Swing-o)、Tonda Trioといった国内外のアーティスト達との実験的なコラボレーションを重ねている。

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