ジャンル: BLUESアーティスト情報
GUITAR CRUSHER
2012.06.12
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DOLPH PRINCE
2012.06.12
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THE KING PINS
2012.06.12
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THE HI TONES
2012.06.12
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MEL WILLIAMS
2012.06.12
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HAL HARDY WITH THE BILLY COX BAND
2012.06.12
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PCD-20167 Jump In
2012.05.22
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『CDも付いてる ブルース・ハーモニカよくばりガイド』連動
ハーモニカ・ブルース特選盤 ◆解説/歌詞付
あのリトル・ウォルターの親友だったウィーラー。50 年代からシカゴで活動を始めたが録音には恵まれず、デビューは93 年デルマーク盤『Bone Orchard』。この二作目では、弟ジェイムズ・ウィーラー(g)(オーティス・ラッシュ・バンドに参加)、アラン・バッツ(p)、ボブ・ストロジャー(b)、ボールヘッド・ピート(dr) という布陣で、さらに濃密なダウンホーム・ブルースを聴かせます。朴訥とした歌い口と人情味溢れるハーモニカ、堪りません! 【初国内盤】
PCD-20168 Singin’ With The Sun
2012.05.22
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『CDも付いてる ブルース・ハーモニカよくばりガイド』連動
ハーモニカ・ブルース特選盤 ◆解説/歌詞付
50 年代からアール・フッカーらと活動していたベテラン、リトル・アーサー・ダンカン。ロッキン・ジョニー(g) のバンドをバックにした、これぞ黄金時代のシカゴ・ブルース・ハープ!というべきプレイは圧巻なり。自作曲を中心に、定番曲「Blues After Hours」やジミー・リードへのトリビュート曲も披露。2 曲ではエディ・テイラーJr. もギターで参加した、彼の代表作となる一枚だ。【初国内盤】
PCD-20165 I Smell A Rat
2012.05.22
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『CDも付いてる ブルース・ハーモニカよくばりガイド』連動
ハーモニカ・ブルース特選盤 ◆解説/歌詞付
ボ・ディドリーのチェス録音参加でも知られるレスター・ダヴェンポート。彼が同郷の名ギタリスト、ジミー・ドーキンスのプロデュースのもと、02 年に名門デルマークから放った濃厚なウェスト・サイド・シカゴ・ブルース盤がこれだ。ドーキンス、ボブ・ストロジャー(b)、デトロイトJr(p) らをバックに、タフでワイルドなハープと歌をぶっ放す!【 初国内盤】
PCD-20166 I Ain’t Lyin’
2012.05.22
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『CDも付いてる ブルース・ハーモニカよくばりガイド』連動
ハーモニカ・ブルース特選盤 ◆解説/歌詞付
1928 年ミシシッピ生まれというから、この95 年デルマーク盤でアルバム・デビューした時、既に67 歳だったダヴェンポート。50 年代にアール・フッカーと共に数枚シングル盤を遺し、その後録音から遠ざかっていたが本作で見事復活!そのダウンホームな味わい深いハープ・ブロウが世の愛好家から称賛された、デルマークらしい逸品なり。フレッド・スクリブナーのギターも冴えてます! 【初国内盤】














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