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来月5年ぶりのニューアルバム『Blue Rev』をリリースするAlvvaysの特設サイトがオープン!日本限定カラーTシャツの販売も決定!
2022.09.09 INFORMATIONONLINE STORE

来月10月7日に3rdアルバム『Blue Rev』をリリースするカナダはトロント発のインディーポップ・バンド、Alvvaysの特設サイトがオープンした。

https://special.p-vine.jp/alvvays/

こちらの特設サイトではアルバムリリースに関する情報はもちろん、平日18時にアーティストやライターからのコメントが公開されていく他、Alvvaysメンバーによる一問一答などが公開されていく。

また、アルバムリリースを記念して日本限定カラーのTシャツの販売も決定した。CD/LPとのバンドルセットも販売されるので、ぜひチェックしてみよう。

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サウス・ロンドンで今最も注目されているアーティストの一人edbl(エドブラック)が、国内外で数々のミュージシャンと共演するギタリスト Kazuki Isogai(磯貝一樹)とコラボレーションした作品『The edbl × Kazuki Sessions』が本日発売!edblのソウルフルでメロウな魅力と、Kazuki Isogaiのジャジーなギタープレイが最高の化学反応を魅せる大傑作!
2022.09.07 RELEASEINFORMATION


トム・ミッシュや、ジョルジャ・スミス、アーロ・パークスなど、昨今の音楽シーンを賑わすキーパーソンを様々なジャンルで輩出し続ける“サウス・ロンドン”において、今最も注目されるミュージシャンの一人、edbl(エドブラック)と、Instagramのフォロワーは20万人超と国内外に多くのファンを持ち、SANABAGUN.をはじめ国内はもとよりアジアやアメリカ、ヨーロッパ、アフリカと海外でも精力的に活動するギタリスト、Kazuki Isogai(磯貝一樹)がコラボレーションした作品 『The edbl × Kazuki Sessions』が本日発売!
edblのソウルフルでメロウな魅力と、Kazuki Isogaiのジャジーなギタープレイが最高の化学反応を魅せる大傑作アルバム!

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For Tracy Hydeがライヴで人気を集めるオルタナティブな新曲「Milkshake」を本日配信リリース!11月にはタイの大注目シューゲイズ・バンド、Death Of Heatherとのスプリット7インチのリリースも決定!
2022.09.07 RELEASEINFORMATION

シューゲイズやドリーム・ポップを継承しつつ、エモ、グランジ、スロウコアなどUSオルタナをも呑み込んだサウンドへと進化を続けるFor Tracy Hydeが新曲「Milkshake」を本日デジタルリリースし、11月2日にタイで急激に注目を集めるオルタナティブ / シューゲイザー・バンド、Death Of Heatherとのスプリット7インチ『Milkshake / Pretty Things』をリリースすることを発表した。

これまでにもライヴで披露されてきた「Milkshake」はドライブするオルタナティブなギターサウンドの中で透明感のあるeurekaのヴォーカルが暗闇の中の小さな光のように輝く。これまで以上にヘヴィーだけど美しく、儚さも感じるFor Tracy Hydeのオルタナティブな一面を色濃く表現した楽曲に仕上がっている。

また、昨年リリースしたデビューアルバムが話題を呼び、既にアジアツアーを成功させ、Deafheavenと共演するなどアジアのシューゲイズ・シーンの中でも存在感を放っているDeath Of Heatherからは今年の冬にリリースされた「Pretty Things」が選曲。90sを香りが漂うヘヴィーな轟音サウンドと浮遊感のあるヴォーカリスト、Tayの歌声が混ざり合うシューゲイズソングでUSオルタナファンも虜にしている楽曲だ。

日本、タイ、アジア、アメリカ、世界中のオルタナファンに届くであろう今のアジアン・オルタナの名刺代わりとなるスプリットが完成した。

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鈴木慶一、鈴木茂、他豪華ミュージシャンが参加した”六角精児”初のソロアルバム『人は人を救えない』LPがいよいよ本日発売! さらに一夜限りのリリース記念ライヴが12月に開催決定!
2022.09.07 RELEASEINFORMATION


70年代の香り漂う珠玉の純国産楽曲をブルース&カントリーを基調とした芳醇な大人のロックサウンドへと昇華した名曲カバー集、六角精児による初のソロアルバムとなる『人は人を救えない』のLPがいよいよ本日発売!さらにレコーディングメンバーを中心としたバンド編成でのリリース記念ライヴも決定! 一夜限りのスペシャルライヴとなりますのでお見逃しなく!!

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盛り上がる「今」のホラー・シーンを一挙紹介、高橋洋監督・佐々木勝己監督のインタヴューも掲載の『新世代ホラー2022』本日発売! 
2022.09.07 RELEASEINFORMATION


株式会社Pヴァイン/ele-king booksより、ele-king編集部(編)『新世代ホラー2022』を刊行します。

今年の夏は特にホラー映画の話題作の公開が相次ぎました。本書ではそうした新作の数々の紹介に加え、新作『NOPE/ノープ』も好評上映中のジョーダン・ピールをはじめとした現在注目のホラー監督たちを一挙紹介。加えて近年の重要作・注目作のレビューも掲載し、現在のホラー・シーンが見渡せる一冊となっております。

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W.C.カラスのパーマネントバンドとして結成されたWILD CHILLUN、ハードスワンプと形容されたデビューアルバムから3年ぶりとなる2ndアルバム『浮浪』を9/21(水)にリリース!
2022.09.02 INFORMATION


W.C.カラスのパーマネントバンドとして結成されたWILD CHILLUN。
ハードスワンプと形容されたデビューアルバムから3年ぶりとなる2ndアルバム『浮浪』を9/21(水)にリリースします。

ブルース、フォーク、パンク等様々な要素を併せ持ちブルース界の革命児とも呼ばれたカラスが、60’s・70’sの黄金期ロックイディオムを躊躇なく盛り込んだ、時代に逆行する傑作に仕上がっています。

ドラムス小宮山純平(Magical Chain Club Band他、ex.cutman-booche)の新加入によりベース岡本雅彦(G.D.Flickers、ex.アンジー)とのボトムラインは大幅にブラッシュアップされ、彼らに支えられる紅一点のChihanaとカラスが自由に飛び回り、ギターバンドとしての魅力をさらに発揮!ことばにもこだわるカラスならではの楽曲がうち揃えられた待望のニューアルバム。 混沌とした迷える社会、『浮浪』はそうした世相を強く意識したアルバムとなっています。

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【ライナーノーツに関するお詫びと訂正】ブーツィ・コリンズ『ザ・パワー・オブ・ザ・ワン』(PCD-25340)
2022.08.31 INFORMATION

平素より弊社商品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

このたび、弊社より7月27日に発売いたしましたブーツィ・コリンズ『ザ・パワー・オブ・ザ・ワン』(PCD-25340)につきまして、ライナーノーツに以下の誤りがございました。深くお詫び申し上げますとともに、下記の通り訂正させていただきます。

●3段落目

【誤】
 さて、本作のタイトルには多分ふたつの基盤がある。ひとつはブーツィーがJBに叩き込まれたファンクの鉄則で、1拍目の重要性を説く「one 理論」。若きブーツィーの演奏が自由すぎて音があちこちに行って戻って来ないので、好きなように弾いていいが、各小節の頭には必ず戻って来るように、とJBに命令されたことに端を発するシンプルな理論だ。もうひとつは、ブーツィーが「one 理論」をPファンクに持ち込んで録音された、74年のパーラメント名義作『Chocolate City』収録の“Everything Is On The One”。各小節の1拍目に全員でバーン!と揃って音を出し、「one 理論」をわかりやすく実践しているが、ジョージ・クリントンはこの“one”を音楽に限定せず、「すべてのことは関連し合っている(=Everything’s related)」という持論に結びつけて、人間ひとりひとり、ひいては世界の事象ひとつひとつにまで拡大した。

【正】
 さて、本作のタイトルには多分ふたつの基盤がある。ひとつはブーツィーがJBに叩き込まれたファンクの鉄則で、1拍目の重要性を説く「one 理論」。若きブーツィーの演奏が自由すぎて音があちこちに行って戻って来ないので、好きなように弾いていいが、各小節の頭には必ず戻って来るように、とJBに命令されたことに端を発するシンプルな理論だ。それは74年のパーラメント名義作『Chocolate City』収録の“Big Footin’”などにも取り入れられ、各小節の1拍目に全員でバーン!と揃って音を出し、「one 理論」がわかりやすく実践されている。もうひとつは、『The Clones Of Dr. Funkenstein』収録の“Everything Is On The One”。ジョージ・クリントンはこの“one”を音楽に限定せず、「すべてのことは関連し合っている(=Everything’s related)」という持論に結びつけて、人間ひとりひとり、ひいては世界の事象ひとつひとつにまで拡大した。

お客様ならびに関係各位には、大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。今後はこのようなことがないよう再発防止に努めてまいります。何卒ご容赦くださいますようお願い申し上げます。

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恋愛映画は何を描いてきたのか?――恋愛/映画の苦手な二人が古典時代の名作から最新の話題作までを語り合う。佐々木敦・児玉美月『反=恋愛映画論 『花束みたいな恋をした』からホン・サンスまで』本日発売!
2022.08.31 RELEASEINFORMATION


株式会社Pヴァイン/ele-king booksより、佐々木敦・児玉美月(著)『反=恋愛映画論 『花束みたいな恋をした』からホン・サンスまで』を刊行します。

これまで無数に制作されてきた恋愛映画。そこには多様化してきた恋愛という営みの在り方が常に反映されています。映画、音楽、文学、美術、演劇などジャンルを超えて執筆を続けてきたベテランの批評家の佐々木敦さん、LGBTQ映画を中心とした批評で注目を集める気鋭の映画執筆家である児玉美月さん、それぞれに「恋愛映画」に距離を感じている2人が、新旧の名作・話題作を縦横に語り合った、「一風変わった恋愛映画論」です。

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鈴木慶一、鈴木茂、他豪華ミュージシャンが参加した”六角精児”初のソロアルバム『人は人を救えない』レコーディング秘蔵映像が公開!70年代の香り漂う珠玉の純国産楽曲をブルース&カントリーを基調とした芳醇な大人のロックへと昇華したサウンドの全貌がついに明らかに!
2022.08.31 VIDEOINFORMATION


70年代の香り漂う珠玉の純国産楽曲をブルース&カントリーを基調とした芳醇な大人のロックサウンドへと昇華した珠玉の名曲カバー集、六角精児による初のソロアルバムとなる『人は人を救えない』レコーディング時の秘蔵映像が公開! サウンド・プロデュースを手掛けた谷口雄を中心としたロック新世代のミュージシャンと伊賀航や江上徹ら熟練の腕利き達によるバンドメンバー、さらに鈴木慶一、鈴木茂、高田漣、岡田拓郎、春風亭昇太など多彩なゲスト陣とともに創り上げられたサウンドの全貌がついに明らかに!

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ISSUGIの最新作『366247』収録のアルバム・タイトル曲へJJJが新たに参加した"366247 Remix"が本日より配信開始!またISSUGI & DJ SCRATCH NICEによるツアー「366247 RELEASE LIVE TOUR」の開催も決定!
2022.08.31 RELEASEINFORMATION


◆DOGEAR RECORDSの中心的存在であるMONJU、そしてBudamunk、5lackと共にSICK TEAMのメンバーであり、BES & ISSUGIやISSUGI & DJ SHOEとしての作品リリースなどソロでの活動だけに留まらず様々な形で作品をリリースし続け、またビートメーカー/DJ名義である16FLIPとしての活動も高く評価されているラッパー、ISSUGI。
◆仙人掌、Mr.PUGとのユニットであるMONJUとしての待望の新作リリースも記憶に新しい中、ISSUGI名義としては2019年の『GEMZ』以来、約2年ぶりにリリースされた9作目のオリジナル・アルバム『366247』にはその仙人掌、Mr.PUG、さらにKID FRESINOや弗猫建物のEujin KAWIとVANY、『VIRIDIAN SHOOT』と『PURPLE ABILITY』の2作をこれまでにジョイント・リリースしているBESといった馴染の面々の他、ISSUGI楽曲では初共演となるSPARTAや東京のヒップホップ・クルーであるonenessのstzが参加。
◆2015年にリリースしたジョイント・アルバム『UrbanBowl Mixcity』を筆頭にこれまでに幾度もコラボしてきた盟友とも言えるプロデューサー、DJ SCRATCH NICEがメインでプロデュースを担当。16FLIPのプロデュース曲も収録。またDJ Shoe、DJ K-Flashがスクラッチで参加。
◆その最新作『366247』からDJ SCRATCH NICEのプロデュースによるアルバム・タイトル曲へJJJが新たに参加した"366247 Remix"が本日より配信開始!またISSUGI & DJSCRATCH NICEによるツアー「366247 RELEASE LIVE TOUR」の開催も決定し、スケジュールも公開!

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