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オランダを代表するアルト・サックス奏者、ベンジャミン・ハーマンが豊潤な日本のアンダーグラウンドカルチャーへのカウンターとして日本のアーティストともコラボレーションしたスタジオ・セッションがリリース決定!
2026.01.30 INFORMATIONRELEASE


オランダを代表するアルト・サックス奏者、ベンジャミン・ハーマンが1987年に初めて訪れて以来長年に渡り傾倒してきた豊潤な日本のアンダーグラウンドカルチャーへのカウンターとして縦横無尽に吹きまくる鮮烈なるスタジオ・セッションがついにアルバムとしてリリース決定しました! ハーマンとは以前から交流もあり、フリージャズ、ノイズといった先鋭的なシーンで活躍するギタリスト、ターンテーブル奏者、大友良英に加え、類家心平(トランペット)、馬場智章(サックス)など国内ジャズ・シーンを牽引するトップ・プレイヤー、さらには小濱明人(尺八)、石川高(笙)といった和楽器奏者らも参加した無国籍オルタナティヴジャズをご堪能ください!

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東京・品川のヒップホップ・クルー、Flat Line Classicsのテスト盤のみで数量限定プレスされたPROMOTIONAL USE ONLYの激レアなインスト盤が限定発売!その発売にあわせたライブ映像も公開!
2026.01.29 INFORMATIONRELEASE


東京・品川のヒップホップ・クルー、Flat Line Classicsのテスト盤のみで数量限定プレスされたPROMOTIONAL USE ONLYの激レアなインスト盤『Flat Line Classics Instrumentals』がP-VINE SHOP限定で発売!
SIDE Aには2023年リリースのファーストアルバム『THROW BACK LP』から5曲、SIDE Bには2024年リリースのEP『Backstage』から5曲の全10曲を収録。
また、発売にあわせてそのインスト盤を用いた代官山ORD.でのライブレコーディングも公開。Vinyl setならではの臨場感ある8分間を味わってもらいたい。

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坂本慎太郎の表現に深く迫った一冊がついに登場! 『別冊ele-king 坂本慎太郎の世界』本日1月29日発売
2026.01.29 INFORMATIONRELEASE


日本のみならず海外からも評価されるミュージシャンのひとり、坂本慎太郎の表現に深く迫った一冊がついに登場。
坂本慎太郎本人の3万字(へたしたら4万字?)越えのロング・インタヴュー、関係者、バンド・メンバーたちが語る坂本、あるいは、海外の支持者たちの証言。単なるインタヴュー集にとどまらず、彼の音楽、アートワーク、そして独特の思考やユーモアがいかにして形作られているのかを多角的に解き明かす。アルバム+シングル・ディスクガイド、ゆらゆら帝国時代の主要作品も紹介。
坂本慎太郎というアーティストが持つ「孤高の異才」としての側面を、長年彼の音楽を聴いてきた批評家/ライターたちがそれぞれの視点で分析、ファンにとっては待望の一冊です。

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O.L.H. (Only Love Hurts a.k.a. 面影ラッキーホール) 、3枚の初アナログ・レコード化遂に完結。『On The Border』アナログ盤が1/28(水)発売。2/7(土)のライヴ『みっつ数える前にあんたは… みっつめの夜』@渋谷WWWも完売御礼!テリー・ジョンスン a.k.a. 湯村輝彦氏・湯村タラ氏が、TETRAART名義にてジャケットを描きおろした7inch シングルレコード第3弾も限定発売!
2026.01.28 INFORMATIONRELEASE


O.L.H. (Only Love Hurts a.k.a. 面影ラッキーホール) 、「Whydunit?(2008)」「typical affair(2011)」「On The Border(2013)」の3枚の初アナログ・レコード化が遂に完結。『On The Border』アナログ盤が1/28(水)に発売となった。それに伴い、リリースに合わせた3か月ごと計3夜のライブもいよいよ完結。チケット完売の第一夜、第二夜に続くみっつめの夜、「On The Border」をほぼ再現する 『みっつ数える前にあんたは… みっつめの夜』@渋谷WWW が2/7(土)開催(完売御礼!) 。
今回もテリー・ジョンスン a.k.a. 湯村輝彦氏・湯村タラ氏が、TETRAART名義にてジャケットを描きおろした7inch シングルレコード第3弾と、ジャケットデザインのTシャツが限定発売されることも決定している。

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独創的なトラック・メイキングで現行のアンビエント〜エレクトリック・サウンドを展開し続ける電子音楽家、yanaco最新アルバム!
2026.01.28 INFORMATIONRELEASE


前作『Alone Together』が音楽専門誌やアンビエント系プレイリストで2025年ベストアルバムとしてセレクトされ、ワールドワイドなプレイリストでもカバーに取り上げられるなど注目を集める電子音楽家yanaco(ヤナコ)による最新アルバムが早くもリリース!前作では佐瀬悠輔(トランペット)、Ran Park(ピアノ)、Josefina Tai(古筝)といった多彩なアーティストとのコラボレーションで楽曲の拡張性を披露しましたが、今作は一人きりで自身の内面に深く潜り込んでいくようなドローンからミニマルなスタイルのサウンドを披露!さらなる進化を遂げたアンビエント〜エレクトロサウンドをお聞き逃しなく!

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2月14日に1st ALBUM10周年を記念したIO『Soul Long (10th ANNIVERSARY EDITION)』(2LP)が発売。前日には代官山UNITでリリースパーティーが開催。
2026.01.22 INFORMATIONRELEASE


東京のRapper:IOが1st ALBUM「Soul Long」の発売10周年を記念した『Soul Long (10th ANNIVERSARY EDITION)』 (2LP) を2月14日に発売決定。
本人ディレクションによる新装版となり、180g重量盤/2枚組見開きジャケット仕様での完全限定プレスとなる。

また前日2月13日(金) 23時より、代官山UNITにてリリースを記念したDJパーティー「SOUL LONG 10th Anniversary Party」を開催することが合わせて発表となった。

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欧米〜アジアのインディーにまで通じるサイケデリックでドリーミーなサウンドを鳴らす東京のバンド、xiexieが最新作『zzz』から「alien Ⅲ」のMusic Videoを公開!
2026.01.22 INFORMATIONRELEASE


東京を拠点に活動中のインディーバンド、xiexieが昨年末にリリースした3rd EP『zzz』から「alien lll」のMusic Videoが公開された。
 
xiexie / alien lll (Official Music Video)
https://youtu.be/iYQubtHNk08
 
デビューEP『XIEXIE』に収録された「alien」、デビューアルバム『wellwell』に収録された「alien Ⅱ」に続いてエイリアン・シリーズの第3段となった本楽曲はこれまでの楽曲のイメージとも重なる心地良いサイケデリアが特徴的なインディーポップに仕上がっている。
 
世界共通の寝息の記号である『zzz』というタイトルは、「無意識をめぐるひとつの旅」として聴いてほしいというテーマで名づけられ、まさにxiexie が鳴らすサイケデリアは今作『zzz』でもリスナーを夢へと誘うので、チェックしてほしい。
 
また2月11日には『zzz』のレコードが発売される。合わせて青山月見ル君想フにてワンマンライブ『xiexie “zzz” Release Show ‒ OBE』が開催される。デビューアルバム『wellwell』をリリース後、中国、香港、台湾といったアジアツアーを成功させ、更にパフォーマンスに磨きがかかっているxieixeの単独公演は見逃せない。

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やわらかな歌声と心地よいメロディで優しく心を包み込むシンガーソングライター、真舟とわ最新アルバムリリース決定&先行シングル解禁!
2026.01.21 INFORMATIONRELEASE


やわらかな歌声と心地よいメロディで優しく心を包み込むシンガーソングライター、真舟とわ最新アルバムがリリース決定しました!タイトル『海を抱いて眠る』の通り、海の近くで生まれ育ち、常に自然を身近に感じてきた自身と、海、風、光といった自然とその間にあるモノとの対話をイメージしたコンセプトアルバムで、導入部にも使用されたピアノからストリングス、ホーン、アコースティック&ガット・ギター、そしてヴォーカル・アンサンブルが幾重にも重なり合い、内側にあるモノが全て開放されたかのような自由奔放なサウンド・プロダクション!

サポートにはpaya(幽体コミュニケーションズ)、山内弘太、カナミネケイタロウ、ミックス、マスタリングには君島結(ツバメスタジオ)といった信頼できるミュージシャン、エンジニアを迎えた新境地となる作品です。

本日解禁となる先行シングル「海のにおい」は、そっと寄り添うようなやわらかヴォーカルのアンサンブルにストリングス、ピアノなどを重ね合わせた自身にとって大事な場所でもある”海”を感じるままに表現した1曲!

【Pre-order / Streaming, Download】
https://p-vine.lnk.to/PYWWRLtU

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日本を代表するドラマー、沼澤尚がつなぐ日米のファンク猛者集団ナッシング・バット・ザ・ファンク(NOTHING BUT THE FUNK)、活動開始25年目にして初のオリジナル・レコーディング作品、本日1/21リリース!怒涛のファンク・グルーヴを体感せよ!
2026.01.21 INFORMATIONRELEASE


ドラマーの沼澤尚がアメリカに留学し、同地で活動するなかで知り合った、当時プリンスやシーラ・Eのバンドに在籍していた面々、エディ・M(サックス)、カール・ペラーゾ(パーカッション)、レイモンド・マッキンリー(ベース)、ネイト・マーセロー(ギター)、スティーヴ・バクスター(トロンボーン)と、帰国後にともにスガ シカオのバンド、Shikao & The Family Sugarのメンバーとなった森俊之(キーボード)の日米のミュージシャン7人により2000年にスタートしたスーパー・グループ、ナッシング・バット・ザ・ファンク(NBTF)。以降、断続的に活動をつづけてきた彼らが、25年目にして初のオリジナル・アルバムを完成させた。残念ながら、すべてのライヴ、そしてともにレコーディングもつづけていたトロンボーンのスティーヴ・バクスターが2025年に急逝してしまったため、このデビュー・アルバムが彼の遺作にもなってしまったが、純度100%のピュア・ファンクが存分に堪能できる痛快きわまりない作品となった。胸がすくような高速ファンクから粘っこいグルーヴに腰がうずくミッド~スロー・ファンクまでとにかくキレッキレ!全ファンク・ファン必聴のアルバムが誕生した!Shikao & The Family Sugarのオリジナル・メンバーの森と沼澤とのつながりから、スガ シカオとのコラボレーションも実現(M2「FROZEN FUNK」)。この上なくクールなファンク・チューンを完璧にキメてくれた!手練れプレイヤーたちが繰り出す破格のファンク・サウンドをここに!
Are you ready for the party, everyone?

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二階堂和美、実に14年振りとなる待望のオリジナル・アルバム『潮汐』が遂に1/21(水)リリース!さらに、2011年の大傑作『にじみ』のLPリイシューも決定!
2026.01.20 INFORMATIONRELEASE


二階堂和美、14年振りとなる待望のオリジナル・アルバム『潮汐』が遂に1/21(水)リリース。今作はソングライティングに旧知のクリエイター陣を迎えて制作。二階堂からの要請を受けて共同プロデュースを原田郁子(クラムボン)が担当、ソングライターには辻村豪文(キセル)、髙城晶平(cero)、皆川明(mina perhonen)と個性的で豪華な面々が揃った。加えて、自身で作詞作曲した曲を半々で収め、それらを自身のプライベート・スタジオで録音。広島在住の二階堂を最も近くで支え、二階堂にとってなくてはならない存在であるピアノ・黒瀬みどりをはじめ、コントラバス・岩見継吾、ドラム・中村亮、そして三田村管打団?といった各地の仲間たちと丁寧に作り上げた。『にじみ』のバンドメンバーであったガンジーとの結婚、二児の出産、実家である寺の継職、そして夫との死別と、人生の悲喜交々を経た“今”の二階堂和美が色濃く映し出される作品になった。

ジャケットまわりを手がけるのは、先行7インチから引き続き、装幀家のサイトヲヒデユキ。カバー写真は二階堂が撮ったプライベートフォトを使用。表と裏が一枚の写真であることを忠実に生かしたジャケットや、ブックレットに添えられている二階堂のメッセージと共にCDパッケージの魅力も味わっていただきたい。

更に、2011年にリリースされた、自身の代表作にして日本語ポップスの金字塔とも言える大傑作『にじみ』のLPがリイシューされることも決定。スタジオジブリ映画『かぐや姫の物語』主題歌「いのちの記憶」を担当するきっかけとなった作品でもあり、「女はつらいよ」「とつとつアイラヴユー」など、当時の彼女の溢れる思いと魅力を詰め込んだ、本当に大切な歌が収録された1枚だ。最新作となる『潮汐』に映し出される”今”の二階堂和美とも是非聴き比べてほしい不朽の名作。

二階堂和美『潮汐』特設HP
https://kakubarhythm.com/special/chouseki/

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