ジャンル: SOULリリース情報
PCD-23983 Free Soul:The Classic Of Mainstream
2008.06.06
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橋本徹氏(サバービア)監修・選曲によるおなじみのコンピ・シリーズ、“フリー・ソウル”のメインストリーム・レコーズ編発売決定!
★フリー・ソウル・シーンを代表する名盤『アリス・クラーク』を中心に、エレリン・ハーディング、マキシン・ウェルドンなどのガールズ・ジャジー・ソウルから、ジャクソン5「I Want You Back」やサイマンデ「The Message」などソウル・ヒットのジャズ流儀カヴァー、そして数多のサバービア的ブラジリアン・ジャズ、クロスオーヴァー・ジャズまで収録!
数多のジャズ、ソウル名作を送り出したメインストリーム・レコーズの魅力を最も分かりやすくダンサブルに集約した世界初のコンピレーション!
CDSEWD-148 Live Wire The Westbound Years 1975-78
2008.06.06
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デトロイトの伝説的なギタリスト/スタジオ・ミュージシャンであり、マーヴィン・ゲイやテンプテーションズら数多くのアーティストとのセッションで知られているデニス・コフィーが、1975-78年にWESUBOUNDへ遺した音源をコンパイル!ロフト・クラシックスとして、ハウス~ダンス・クラシックス・ファンに人気の高いM2“Wings Of Fire”を始め、クラシックなブレイクビーツとして今でも語り継がれているM4“Wild Child”やM6“Sweet Taste Of Sin”、さらにはM1“Some Like It Hot”、M3“Live Wire”などなどの人気ブレイク曲をセレクト!さらにはダウン・テンポな人気曲M8“Our Love Goes On Forever”、M15“High On Love”辺りもバッチリ選曲!当然7インチや12インチのレアなヴァージョンもあり!ブックレットにはデニス・コフィーのエクスクルーシヴなインタビューを掲載!
PCD-23882 Thinking Of You
2008.06.06
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CDBGPD-197 The Soul Of Spanish Harlem
2008.06.06
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信頼のブランド〈ACE〉から、ニューヨークのイースト・ハーレム地区のラティーノ・コミュニティーである「スパニッシュ・ハーレム」周辺で活動していたアーティストの音源のコンパイル盤がリリース!当然マニアを唸らせるレア音源を収録しており、中でもRAY JAY & THE EASTSIDERS(M9)とTHE NITTY SEXTETTE(M17)の2つの未発表曲は目玉と言えるはず!他にもラテン・ソウル好きに人気の高いTHE TERRIBLE FRANKIE NIEVES(M2)やTHE HARVEY AVERNE DOZEN(M4)、さらにはOLIVIERIM13)、TONY MIDDLETON & BOBBY MATOS(M15)辺りも収録し、「スパニッシュ・ハーレム」という街のサントラ盤的な作品になっています!
PCD-23908 Day Into Night
2008.06.06
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PCD-7302 Spats
2008.06.06
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いかにも[TK]傘下らしいイージー・ゴーイングなジャケット+本人たちのルックスからは想像もつかないほどメロウでグルーヴィンなレア名盤!
フレミング・エンバーか、はたまたマザー・アースの先輩か?みたいなムサいルックスとは裏腹に、アヴェレイジ・ホワイト・バンド・ゴーズ・マイアミな多彩さをみせるグループ。
その胸膨らむようなイントロの旋律から、<free-soul>フロア・クラシックにおける重要エレメンツである「こみ上げ系メロ」で魅了する、タイトルに偽りなし!の“Hot Summer Madness”、続くドリーミーな男声コーラスのポップ・チューン“Soul Searchin’ Lady”の冒頭2曲で、早くもブルー・アイド好きのハートを掴む。
レアグルーヴ・ファンはマイゼル・ブラザースっぽいホーンズの“(Your Lovin’ Is) Everywhere”や、ブラザース・ジョンソン調ライト・ファンクの“Put Some Souf In Your Mouf”で惹き付け、AORリスナーは“Someday”の甘酸っぱさに胸焦がされること必至な、外し曲なし、されどレア盤。
CRIT-7006 Can’t Get Enough
2008.06.06
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既に10年近いキャリアを誇り、ネオ・ソウル好きにはその名を知られているDARRIUS。先行シングルであるM7“Can’t Get Enough”が発表されて少し期間が空きましたが、ようやく新作が完成!スティーヴィ・ワンダーやプリンス、ベイビーフェイス、ディアンジェロ辺りから影響を受けたというDARRIUSのサウンドは、正にディアンジェロ以降という趣きのネオ・ソウル。ミュージック・ソウルチャイルドやラヒーム・デヴォーン、ドゥエレら再びこの系譜に位置するようなアーティストが注目を集めている中、絶好のタイミングでのリリース!これまでにリリースと特に大きな路線の変更はなく、じっくりと聴かせてくれるアダルトなムードのスウィート・ソウル。<URBAN LOW END meet JAZZ & SWEET SOUL>という謡い文句に偽りナシ!NE-YOのブレイク以降、「メロディ」重視となっているアーバン・ミュージック・シーンのトレンドにも見事合致!正にスティーヴィやベイビーフェイスらの影響をうかがわせるメロディ・センスと、ジャズの要素も感じさせるスムースで心地良いメロウネスと歌声は日本のアーバン・ミュージック・ファンにも熱い支持を受けるはず!※ スリム・サイズの紙ジャケでのリリースになります。
PCD-22284 Alice Clark
2008.06.06
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PLP-6017 Love Means Everything
2008.06.06
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PCD-23991 OverTones & Innuendos
2008.06.06
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カニエ・ウェストら豪華制作陣を配し、マリク・ユーゼフ、リズ・フィールズらと親交を暖めるシカゴの歌姫!
○カニエ・ウェスト、マリク・ユーゼフら、ビッグなシカゴの同胞が制作参加!
なんといってもカニエ・ウェストがプロデュースした、ストリート・ゴスペル調の“Joyous”。ジャンルを越えセオ・パリッシュらがプレイ中。
二押しはゴーストフェイス f/ニーヨ“Back Like That”を手掛けたXtream による、イマなハード・ビートの“Heavy Precipitation”。
[G.O.O.D. music]周りの客演で鳴らすポエトリー、マリク・ユーゼフをフィーチュアした“Gravy”は名手、プレストン・グラス(E.W.&F.、ジョージ・ベンソンなど)が担当と、豪華なつくりのアルバム!
また、トリゾナの友人であるリズ・フィールズを手掛けたStealVybeによる“Trizonna”はブラジリアン・ハウス調の清涼感が心地よい。














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