ジャンル: FUNKリリース情報

PCT-72 Help Us Spread The Message
2025.08.04

レア・グルーヴ“究極”の1枚として燦然と輝くMIGHTY RYEDERS『Help Us Spread The Mes-sage』が2枚組/45回転フォーマットの新たな仕様で蘇る!

90年代にDe La Soul「A Roller Skating Jam Named “Saturdays”」にて代表曲「Evil Vibrations」がサンプリングされたことや2000年代にはTHE REVIRTHが同曲をカバーしたりと時を超えて愛されているレア・グルーヴクラシック、MIGHTY RYEDERS『Help Us Spread The Message』が2枚組/45回転仕様で再発決定!スーパー・キラーチューン「Evil Vibrations」はもちろんのこと、切れ味鋭いカッティング・ギターとボトムの効いたベースのグルーヴが腰にくる「The Mighty Ryeders」やシングル盤もプレミア化しているホーンとクラヴィネットが絶妙に絡みあう「Let There Be Peace」といった極上ファンクチューンも多数収録したレア度もクオリティも随一の名盤中の名盤です!

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PCD-25496 Ventura
2025.08.04

独創的なプレイスタイルで畳み掛ける超絶テクニカル&アグレッシヴなパフォーマンスで全世界注目のベーシスト、ヴィンセン・ガルシア初の日本国内盤リリースが決定!

コリー・ウォンやヘスス・モリーナといった世界的なアーティストのツアー・サポートからモントルーなどの世界有数のジャズ・フェスティバルへの出演など、現在進行形のジャズ、ファンクシーン最重要ベーシスト1stアルバム!

■日本国内盤リリース前にも関わらず来日ツアー実現!
(Billboard Live TOKYO / OSAKA / YOKOHAMA)

■Bass Magazine 8月号(7/18) カラー4ページインタビュー掲載!

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P7-6636 Move On Up / Express Yourself
2025.01.27

ジャズ・ファンクシーンのスーパーバンド、レタスの大ヒット2ndアルバムより、カーティス・メイフィールド「Move On Up」とチャールズ・ライト & ワッツ・103rdストリート・リズム・バンド「Express Yourself」の極上カヴァーを7インチ・カット!

ソウライヴのギタリスト、エリック・クラズノーを中心に(現在は脱退)、アダム・ダイチ(Dr)、サム・キニンジャー(As)といったシーンの名手たちを集めて結成されたジャズ・ファンクシーンのスーパーバンド、レタス。彼らの作品の中でも人気の高い2ndアルバム『Rage!』より、カーティス・メイフィールド「Move On Up」とチャールズ・ライト & ワッツ・103rdストリート・リズム・バンド「Express Yourself」のカヴァーが7インチ・カット。どちらのカヴァーも原曲へのリスペクトを込めて忠実に再現しつつ、バンドの余りある力量をもってよりパワフルかつグルーヴィな仕上がりに。フロアを揺らすこと間違いなしの激ファンキーなダブルサイダー、一家に一枚必携です!!!

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PLP-7523 Midnight Lady
2024.11.01

世界標準のサウンドで国内外のシーンから高い評価を得ているディスコ・クリエイター“T-GROOVE”と数多のセッションやライヴで変幻自在のグルーヴを叩き出すストリート・ドラマー“George Kano”を中心に、日本、イギリス、フランスで活躍する総勢23名に及ぶミュージシャンが集結したジャズ・ファンク・ディスコ・プロジェクト最新アルバム!

前作同様に全編生音によるプロダクションをベースにしたムーディーでスウィート、ソウルフルでグルーヴィーなサウンドに加えて、ジャズ、ロック、ラテンのエッセンスまでも絶妙にクロスオーヴァーするフュージョン・ライクなスタイルまで取り込んだ、フロアからリスニングまでフィットする現在進行形ダンス・ミュージック!

「ビートに乗ってグラスの中で揺れていた都会のナイト・スケープが、赤いリップの中へ消えていく。
よりアーベインに磨き抜かれたメロウネス。ハーフ・ビターな目くるめくワンナイト・ロマンス。
踊るより、心をくゆらす感じがモア・ベター。」――金澤寿和/音楽ライター・ Light Mellow

「T-GrooveとGeorge Kanoのケミストリー、再び。モダン・ディスコの奇才と万能ドラマーが国内屈指のプレイヤーやシンガーたちと繰り広げるジャズ・ファンクな快演は、80年前後のNYクイーンズで若き才能がぶつかり合った“ジャマイカン・キャッツ”をレミニスさせる。深夜をイメージしたエレガントなダンサーにアーベインなフュージョン、パーカッシヴなブギー。宝石のような9曲は、音の粒立ちから残響までもが美しい。喧騒のダンスフロアがメロウなアフターアワーズに変わるとき、このアルバムは最高に輝く。」――林 剛/音楽ジャーナリスト

■T-GROOVE & GEORGE KANO EXPERIENCE
i-dep、Jazztronik、sotte bosseのドラマーとして活動。国内外の数多くレコーディングで活躍するストリート・ドラマーGeorge Kanoと、国内外で活躍するプロデューサー、アレンジャー、コンポーザー、リミキサーT-Grooveによるジャズ・ファンク・ディスコ・プロジェクト。日本やイギリス、フランスで活躍する、総勢23名のミュージシャンで構成されている。

■Musicians
George Kano: Drums & Percussion / YUMA HARA: E. Guitar / Yujin Amano: E. Guitar / Musashi Hayashi: E. Guitar / Hiroyuki ‘Mitchel’ Kurosaki: E. Guitar / Tatsuya Imura: E. Guitar / Takao “Baby” Nakashima : E. Bass / Junichi “”Sunapanng”” Sunayama: E. Bass / Yasuyuki Shiraki: E. Bass / SWING-O: Keyboards / Akinori Handa: Keyboards / Shohei Miyawaki: Keyboards / Asuka Yamashita: Conga & Percussion / Hiroaki “”Chang-Woo”” Murase: Conga / Eric Hossan: Conga, Synthesizer & Percussion / Yuki “T-Groove” Takahashi: Keyboards, Synthesizer & Percussion / Daisuke Sasaki: Trumpet / Chikara Saito: Alto Sax / Hideaki Aoki: Tenor Sax / Marie Meney: Monologue / Tetsuya Nagahama: Vocals / Dave Goodridge: Vocals / DAISUKÉ: Vocals

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PCD-25449 Midnight Lady
2024.11.01

世界標準のサウンドで国内外のシーンから高い評価を得ているディスコ・クリエイター“T-GROOVE”と数多のセッションやライヴで変幻自在のグルーヴを叩き出すストリート・ドラマー“George Kano”を中心に、日本、イギリス、フランスで活躍する総勢23名に及ぶミュージシャンが集結したジャズ・ファンク・ディスコ・プロジェクト最新アルバム!

前作同様に全編生音によるプロダクションをベースにしたムーディーでスウィート、ソウルフルでグルーヴィーなサウンドに加えて、ジャズ、ロック、ラテンのエッセンスまでも絶妙にクロスオーヴァーするフュージョン・ライクなスタイルまで取り込んだ、フロアからリスニングまでフィットする現在進行形ダンス・ミュージック!

「ビートに乗ってグラスの中で揺れていた都会のナイト・スケープが、赤いリップの中へ消えていく。
よりアーベインに磨き抜かれたメロウネス。ハーフ・ビターな目くるめくワンナイト・ロマンス。
踊るより、心をくゆらす感じがモア・ベター。」――金澤寿和/音楽ライター・ Light Mellow

「T-GrooveとGeorge Kanoのケミストリー、再び。モダン・ディスコの奇才と万能ドラマーが国内屈指のプレイヤーやシンガーたちと繰り広げるジャズ・ファンクな快演は、80年前後のNYクイーンズで若き才能がぶつかり合った“ジャマイカン・キャッツ”をレミニスさせる。深夜をイメージしたエレガントなダンサーにアーベインなフュージョン、パーカッシヴなブギー。宝石のような9曲は、音の粒立ちから残響までもが美しい。喧騒のダンスフロアがメロウなアフターアワーズに変わるとき、このアルバムは最高に輝く。」――林 剛/音楽ジャーナリスト

■T-GROOVE & GEORGE KANO EXPERIENCE
i-dep、Jazztronik、sotte bosseのドラマーとして活動。国内外の数多くレコーディングで活躍するストリート・ドラマーGeorge Kanoと、国内外で活躍するプロデューサー、アレンジャー、コンポーザー、リミキサーT-Grooveによるジャズ・ファンク・ディスコ・プロジェクト。日本やイギリス、フランスで活躍する、総勢23名のミュージシャンで構成されている。

■Musicians
George Kano: Drums & Percussion / YUMA HARA: E. Guitar / Yujin Amano: E. Guitar / Musashi Hayashi: E. Guitar / Hiroyuki ‘Mitchel’ Kurosaki: E. Guitar / Tatsuya Imura: E. Guitar / Takao “Baby” Nakashima : E. Bass / Junichi “”Sunapanng”” Sunayama: E. Bass / Yasuyuki Shiraki: E. Bass / SWING-O: Keyboards / Akinori Handa: Keyboards / Shohei Miyawaki: Keyboards / Asuka Yamashita: Conga & Percussion / Hiroaki “”Chang-Woo”” Murase: Conga / Eric Hossan: Conga, Synthesizer & Percussion / Yuki “T-Groove” Takahashi: Keyboards, Synthesizer & Percussion / Daisuke Sasaki: Trumpet / Chikara Saito: Alto Sax / Hideaki Aoki: Tenor Sax / Marie Meney: Monologue / Tetsuya Nagahama: Vocals / Dave Goodridge: Vocals / DAISUKÉ: Vocals

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PLP-7525 Mountaintop
2024.11.01

AORの隠れた名盤として知られるLA出身のCCM系シンガーソングライター、マイケル・ゴンザレスのファーストアルバム『Fire In My Soul』、そしてセカンドアルバム『Mountaintop』が帯付きLPで2タイトル同時発売! デヴィッド・ディッグスがプロデュースを務めた両作は、オリジナルがその希少性の高さから入手困難となっており、今回マニア垂涎の初リイシューとなっている。ソウルフルかつ上品なヴォーカルが響き渡る、レムリアやロビー・デューク好きには間違いなしのAOR珠玉の名盤!

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PLP-7524 Fire In My Soul
2024.11.01

AORの隠れた名盤として知られるLA出身のCCM系シンガーソングライター、マイケル・ゴンザレスのファーストアルバム『Fire In My Soul』、そしてセカンドアルバム『Mountaintop』が帯付きLPで2タイトル同時発売! デヴィッド・ディッグスがプロデュースを務めた両作は、オリジナルがその希少性の高さから入手困難となっており、今回マニア垂涎の初リイシューとなっている。ソウルフルかつ上品なヴォーカルが響き渡る、レムリアやロビー・デューク好きには間違いなしのAOR珠玉の名盤!

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PCD-25438 Raw In Amsterdam
2024.09.27

プリンスのバックバンドのホーン隊リーダーとして活躍をしたトランペット奏者、フィリップ・ラシータがアムステルダムで行ったライブ音源を初CD化! キャンディ・ダルファー、ドゥランド・ベルナールが参加!

プリンスのバックバンドのホーン隊リーダーとして活躍し、カーク・フランクリン、アリアナ・グランデ、ティンバランド、ロバータ・フラックなどとの共演を果たし、11回のグラミー賞受賞に携わったトランペット奏者/アレンジャーであるフィリップ・ラシータ。彼が2023年にオランダ・アムステルダムで行った15人編成の賑やかなアンサンブルのライブ音源『ロウ・イン・アムステルダム』が初のCD化! 本公演ではフィリップと共にプリンスを支えたサックス・プレーヤーのキャンディ・ダルファーや、エリカ・バドゥと共演の経歴がありNPR Tiny Deskでも話題になったSSWのドゥランド・ベルナールが参加しており、フロントマンとしてのフィリップ、そして作詞、編曲能力を堪能することができる一作となっている!

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PCD-25428 Family Business
2024.09.26

Jackson 5のポップネスとStevie Wonderのソングライティング・センスが同郷したNew York CityのClyde / Gracie Lawrence
兄妹を中心とした超絶ポップソウル・グループ、ローレンスによる待望の最新作『Family Business』が日本限定CD化!

New York Cityで生まれたClydeとGracieによる兄妹デュオとして活動をスタートし、現在は8人組のバンドとしてライブ活動中のLawrence。既にブルーノートで来日公演を成功させ、コーチェラをはじめとした大型フェスティバルにも出演し、地元NYCの伝説的な大箱、「Radio City Music Hall」でのヘッドライナー公演をソールドアウトさせるなど、世界各地で大注目を集める彼らの4枚目のアルバム『Family Business』が日本限定でCDでリリースされる事が決定!冒頭を飾る「Saturday Evening」からラストの「Conflict Resolution」までNYCのミュージカルに飛び込んだかのようなポップで愉快なTHE LAWRENCEな世界観が炸裂!
今作も聞いたリスナーの鬱憤を晴らしてくれる清々しいほどのポップネス! ClydeとGracieの迫力のある熱狂的な歌声とカラフルな音楽性を作っている楽器隊の一つ一つが完璧な臨場感と多幸感を生み出しています!1970年代のファンク/ソウルにインスパイアされて制作されたという『Family Business』。本当に現代にここまでポップに振り切ったバンドもいないでしょう!

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