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萩原健太12/7新刊『アメリカン・グラフィティから始まった』発売記念、パイド・パイパー・ハウスpresents 萩原健太+長門芳郎トーク&サイン会決定!これは見逃せないスペシャルイベント!!
2016.11.25 LIVE & EVENT

萩原健太12/7新刊『アメリカン・グラフィティから始まった』発売記念、パイド・パイパー・ハウスpresents 萩原健太+長門芳郎トーク&サイン会決定!これは見逃せないスペシャルイベント!!

萩原健太新刊『アメリカン・グラフィティから始まった』発売を記念してタワーレコード渋谷店5Fに期間限定OPEN中のパイド・パイパー・ハウスpresentsとして萩原健太と長門芳郎によるスペシャルなイベントが決定。これは見逃せないスペシャルな組み合わせのイベント。当日はサイン会も実施。

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祝・ノーベル文学賞受賞! 『ボブ・ディランは何を歌ってきたのか』の著者、萩原健太氏がTBSラジオ「荻上チキ・Session-22」に出演!
2016.10.17 MEDIA INFOONLINE STORE

祝・ノーベル文学賞受賞! 『ボブ・ディランは何を歌ってきたのか』の著者、萩原健太氏がTBSラジオ「荻上チキ・Session-22」に出演!

現在絶賛増刷中!ノーベル文学賞を受賞したボブ・ディランの、50年以上にもおよぶ活動の歩み、彼の歌の世界に迫ったele-king books刊 『ボブ・ディランは何を歌ってきたのか』の著者、萩原健太さんが、10月18日(火)22時より、TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」に出演します。湯浅学さんと共にボブ・ディランを語る必聴の内容、お聞き逃しなく!

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【 重版出来!】 ボブ・ディランがノーベル文学賞を受賞!『ボブ・ディランは何を歌ってきたのか』(萩原健太・著)重版いたします!
2016.10.14 RELEASEONLINE STORE

【 重版出来!】 ボブ・ディランがノーベル文学賞を受賞!『ボブ・ディランは何を歌ってきたのか』(萩原健太・著)重版いたします!

ボブ・ディランがノーベル文学賞を受賞!歌手として初めて同賞を受賞したボブ・ディランとは何者なのか、彼の歌詞の何がすごいのか……それを知りたければ、『ボブ・ディランは何を歌ってきたのか』(萩原健太・著)をぜひ手にとってみてください。

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“自分の言葉を自分のメロディを乗せて表現する”というプロトタイプが生まれた「奇跡的に濃密な5年間」について書かれた書籍『​​70年代シティ・ポップ・クロニクル』の刊行を記念し、萩原健太が10/10(土曜)ラジオ出演します。​
2015.10.08 MEDIA INFO

"自分の言葉を自分のメロディを乗せて表現する"というプロトタイプが生まれた「奇跡的に濃密な5年間」について書かれた書籍『​​70年代シティ・ポップ・クロニクル』の刊行を記念し、萩原健太が10/10(土曜)ラジオ出演します。​

8月12日に​ele-king booksより70年代シティ・ポップ・ガイドの決定版​として刊行された​『​70年代シティ・ポップ・クロニクル​』​が各所で大好評頂いているなか、著者・萩原健太が今週10月10日(土曜)にラジオ出演致します!

10時からはJ-WAVE 『Radio DONUTS 』にて本書70年代のシティポップについて語ります!
http://www.j-wave.co.jp/original/radiodonuts/

12時からは​​ Fm yokohama『Travelin’ Light​』​に生出演します!!
http://blog.fmyokohama.jp/tl/

お聴き逃しなく!!

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70年代シティ・ポップ・クロニクル──萩原健太が語る日本のポップ・シーンの濃密な5年
2015.08.12 RELEASE

70年代シティ・ポップ・クロニクル──萩原健太が語る日本のポップ・シーンの濃密な5年

70年代のシティ・ポップはなぜ古びないのか……いや、それどころか、ここ2〜3年のあいだ、日本の音楽シーンにおいてもっとも人気のあるジャンルとなっている。
それが年を追う毎に輝いているのはなぜか?

萩原健太の『70年代シティ・ポップ・クロニクル』は、あまたあるシティ・ポップのなかから、まずは永遠のクラシックと呼びうる最重要作の15枚を選び、時代順に並べ、その15枚から派生する作品を挙げて紹介する(関連ディスクを併せると計100枚のアルバムが紹介されている)。
そして、シティ・ポップと呼ばれる、日本のポップ史上におけるもっとも濃密な5年のあいだにいったい何が起きていたのかを、著者の経験を回想しながら言葉を吟味し、シティ・ポップ・ブームに沸く現代に向けて語る。それは洋楽に多大なる影響を受けながら、しかし、言葉も文化も異なる日本という国でポップ・ミュージックをやることの素晴らしき挑戦の記録でもある。

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実写版『ボブ・ディランは何を歌ってきたのか』──萩原健太×ピーター・バラカン、大・大・大注目のトーク、明日のDOMMUNEは要チェック!
2014.11.05 LIVE & EVENTMEDIA INFO

実写版『ボブ・ディランは何を歌ってきたのか』──萩原健太×ピーター・バラカン、大・大・大注目のトーク、明日のDOMMUNEは要チェック!

約50枚に及ぶアルバムを論じた『ボブ・ディランは何を歌ってきたのか』。著者である萩原健太、そして特別ゲストにピーター・バラカン(ともにDOMMUNE初出演!) を迎えての大・大・大注目のトーク!! 司会は、編集を担当した三田格。

60年代の黄金期を繰り返すことなく、なおも「現役」であり続けるディランの姿に音楽評論の巨人ふたりが向かい合います。

おふたりの、宇川直宏との対面も興味深いですね。DOMMUNEでの観覧も可能です。

ご予約はこちらから。
http://www.dommune.com/reserve/2014/1106/

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『ボブ・ディランは何を歌ってきたのか』著者・萩原健太、TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」生出演!
2014.08.18 MEDIA INFO

『ボブ・ディランは何を歌ってきたのか』著者・萩原健太、TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」生出演!

8/6に[ele-king books]より刊行、好評を博しているボブ・ディラン論の決定版『ボブ・ディランは何を歌ってきたのか』著者で音楽評論家の萩原健太、8/18(月) TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」出演決定!

24:00頃からの<Midnight Session>コーナーです。当書読者も、これから読んでみようとご検討の方も、ご拝聴頂くとまた新たな一面を発見できる?!954AMあるいはradikoでどうぞ!

番組HP:http://www.tbsradio.jp/ss954/

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