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超絶テクニカルなプレイで注目を集めるインドの女性べーシスト、モヒニ・デイ待望の来日公演決定!ソロ名義からマモギ、ダーウィンと変幻自在のスタイルで圧倒的なパフォーマンスで畳み掛ける超絶プレイをお見逃しなく!!
2025.12.15 INFORMATIONRELEASE


スティーヴ・ヴァイ、ジョーダン・ルーデス、ガスリー・ゴーヴァン、マイク・スターン、マルコ・ミネマン、クインシー・ジョーンズら錚々たるアーティストとの共演から、独創的なプログレッシヴ・サウンドを聴かせる自身のソロ名義、同郷インドのミュージシャン達と結成したジャズ・フュージョンユニット”マモギ”、そして世界最高峰のドラマー”サイモン・フィリップス”と共に超弩級のリズム隊を組んだ”ダーウィン”と変幻自在のスタイルで圧倒的なパフォーマンス披露するインドの女性べーシスト、モヒニ・デイ待望の来日公演決定しました!超絶テクニカルなプレイをどうぞお見逃しなく!!

【公演詳細】
Blue Note TOKYO
2026 3.31 tue., 4.1 wed.
[1st]Open5:00pm Start6:00pm 
[2nd]Open7:45pm Start8:30pm

MEMBER
Mohini Dey(b,vo)
Marco Cirigliano(ds)
Jonathan Mones(sax)
Kash Iyengar(key)

MUSIC CHARGE
¥8,800(税込)

https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/mohini-dey/

【Mohini Dey(モヒニ・デイ)】

1996年生まれ、インドのムンバイ出身。ミュージシャンの両親から影響を受け、ウェザー・リポートやマイルス・デイヴィスを聴きながら父親の手造りベースを弾くという幼少期を過ごし、そして若干10歳でフェンダー・ジャズ・ベースを入手し観客の前でプレイするようになる。『スラムドッグ$ミリオネア』(2008)などで知られる映画音楽家A.R.ラフマーンに認められたことでインド国外からも注目を集め、YouTubeやSNSを通じて演奏動画が世界的に視聴されたことでスティーヴ・ヴァイ、ジョーダン・ルーデス、ガスリー・ゴーヴァン、マイク・スターン、マルコ・ミネマン、クインシー・ジョーンズら錚々たるアーティストからの共演オファーを受けるなどさらなる成長を遂げる。そして2017年、2018年にガスリー・ゴーヴァンのバンドのメンバーとして来日、2019年にはB’zのツアーにサポート・ベーシストとして参加するなど日本を含め世界各地に活躍の場を拡げていくようになる。2023年発表の初リーダー・アルバム『モヒニ・デイ』は、ロックからジャズ/フュージョン、ファンク、インドのコナコルなどを取り込み自らのアイデンティティで咀嚼したコンポーザーとしての才能も開花させながら超絶テクニカル・プレイも披露、ギターにロン“バンブルフット”サール、ガスリー・ゴーヴァン、ドラムスにサイモン・フィリップス、ナラダ・マイケル・ウォルデン、マルコ・ミネマンといった世界のトッププレイヤー達に一歩も引けを取らないパフォーマンスで高い評価を得ているアーティストである。(日本盤ボーナス・トラックにはスティーヴ・ヴァイとジョーダン・ルーデスが参加した「キャン・ユー・フィール・ミー」を追加収録)。

https://www.instagram.com/dey_bass/

【Movie】
Mohini Dey
「Meat Eater』

「First Food Then You」

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Mamogi
「Rise to Fall – “RAFTAAR」

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DarWin
「Cry A River」

「Man Vs Machine 」

「Soul Police」