リリース情報

In The Sun In The Rain
FIEH
In The Sun In The Rain
フィア
『イン・ザ・サン・イン・ザ・レイン』
2022/03/04
CD
PCD-94086
     
定価:¥2,640(税抜¥2,400)
★日本盤CD限定ボーナストラック収録
 

リードシンガー、ソフィーのスウィートなヴォーカルにソフトでグルーヴィーなサウンドで注目のノルウェー発ネオ・ソウル〜ニュー・ジャズ・コレクティヴ“Fieh”最新アルバム! UKの名門“DECCA”からリリースされた前作や”BLUENOTE”80周年記念コンピにも収録され話題となったシングルに続く本作は、プロデューサーにはJaga JazzistのLars Horntveth、エンジニアにはD’Angelo、The Rootsなども手掛けたRussell Elevadoを迎えた、これぞ20年代フューチャー・ソウル!

Telephone Girl (Official Music Video)

Grendehus Funkadelic (Live at Palace Grill)

Rosalie (Live at Palace Grill)

【Fieh(フィア)】
リードシンガー、ソフィーのやわらかなヴォーカルにソフィスティケイテッドされたサウンドで注目を集めるノルウェーの7人組ネオ・ソウル〜ニュー・ジャズ・コレクティヴ”Fieh”。2017年に発表したシングル「Glu」が”Clash Magazine”、”DIY Magazine”、”The Fader”など多数のメディアで取り上げられ、地元ノルウェーはもちろんのことヨーロッパ全域に活動の幅を広げると、2019年には1stアルバム『Cold Water Burning Skin』を発表。UKでは老舗レーベルDECCAからもリリースされ、さらに名門JAZZレーベルBLUENOTEの歴史を代表する名曲を現代ジャズ・シーンを牽引するアーティスト達がカヴァーする80周年記念コンピレーション『BLUE NOTE RE:IMAGINED』にも抜擢されるなど各方面から高い評価を受けている。2022年3月には2ndアルバムとなる『In the Sun in the Rain』をリリースすることを発表。プロデューサーには同郷ノルウェーの音楽シーンを代表する存在であり、現代最高峰のエクスペリメンタル・ジャズバンド”Jaga Jazzist”のLars Horntveth、そしてエンジニアにはグラミー賞を受賞したD’Angelo『Voodoo』など数多くの名作を手掛けたことでも知られ、ヴィンテージなサウンド作りには定評のあるRussell Elevadoを迎えた世界標準のプロダクションで製作されている。

 
  • DISC 1
  • 1. In The Sun In The Rain (Move On Up)
  • 2. Fast Food
  • 3. Telephone Girl (album version)
  • 4. Rosalie
  • 5. Grendehus Funkadelic
  • 6. Allthetimeevenwhen
  • 7. Englishman
  • 8. Rooftop
  • 9. Anger management (Jesus)
  • 10. Howcome?
  • 11. Hero
  • 12. Sassy