リリース情報

#MyNameisJoeThomas
JOE
#MyNameisJoeThomas
ジョー
『マイ・ネーム・イズ・ジョー・トーマス』
2016/12/14
CD
PCD-18819

¥2,646(税抜¥2,450)
レーベル: BMG Righs Management
解説付 歌詞付 対訳付 ※日本盤のみボーナストラック収録 ※解説:荘治虫(Osamu Sho) ※歌詞起こし 対訳:Kana Muramatsu

緊急リリース!!

■数々のヒット曲を放ち、毎年のようにラヴコールを受けて来日するR&Bアンバサダー!
“I’m In Luv”, “All The Things”, “The Love Scene”, “Don’t Wanna Be A Player (Still Not A Player)”, ”Stutter” “I Wanna Know”, “If I Was Your Man”, “If You Lose Her”…
ほぼ毎作1曲以上の「クラシック」を23年にわたり輩出、とりわけその、薔薇の花が似合ってしまう甘いルックスとロマンティックなバラード、しかしバラー ド一辺倒ではなくR&B DJが回したくなるフロア向けチューンも擁してと、R&Bに求められるもの全てを備え、90年代R&Bアーティスト中最多の来日回数: 近年もほぼ毎年ペースの来日を果たすほど絶大な人気を誇るジョー。キダー・マッセンバーグ(ディアンジェロ、エリカ・バドゥら)のマネジメントを離れて初の作品 『Bridges』(14)は[JIVE]以降最良の作品だったにもかかわらず日本リリースがなかったが、もう放っておけませんっ!ってことで手を挙げま した!

■通算12作目は自身のフルネームをタイトルに冠し、キャリアに裏付けされた自信がみなぎる!
R&B好きのみならず一聴頂きたいのは、発売1年足らずで全米ダイアモンド・アルバム=1000万セールスを記録するアデル『25』収録曲「ハロー」の、伸びるハイトーンでの込み上げでこれぞジョー色に染め上げたカヴァー!
アルバム先行曲の“So I can have you back”はビルボード・アダルトR&Bチャート長期トップ10入り中の、ドラマティックな展開がマチガイナイ一曲。また、今年の黒人歴史月間に 突如発表された、オーティス・レディング“Try a little tenderness”モロ使いのオヤジ泣かせな“Our Anthem”にも改めてシビレルーっ!!マスト・バイ!!

■親日派ジョーだからこその、日本ボートラ搭載!
全米で11/11MV公開予定のセカンド・リード曲”Happy Hour”の、グッチ・メインには丁重にお引き取り頂いた「ジョー独唱ヴァージョン」を、日本のファンのためだけに特別収録!

JOE “Hello”

  • DISC 1
  • 1. Lean Into It
  • 2. Don't Lock Me Out
  • 3. Wear The Night
  • 4. So I Can Have You Back
  • 5. No Chance
  • 6. Happy Hour feat. Gucci Mane
  • 7. Hollow
  • 8. Hurricane
  • 9. Can't Run From Love
  • 10. Tough Guy
  • 11. Lay You Down
  • 12. I Swear
  • 13. Love Centric
  • 14. Celebrate You
  • 15. Our Anthem
  • 16. Hello
  • 17. Happy Hour (Original Mix)