ジャンル: SOULリリース情報
PCD-93721 Leave It All Behind
2013.06.24
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モータウンやレトロなガールズ・ポップのエキスを凝縮した、キュートかつパワフルなニュー・ソウル・シスター誕生!シャロン・ジョーンズからアース・ウィンド&ファイアまでとも共演を果たして来ている、ヴィンテージ・ソウルの新星、サスクワッチが日本デビュー!!
熱きソウル・ファンクを輩出しまくっているオーストラリアからまたもや注目の新人が登場!タイトでキャッチーなホーン隊に、まさにモータウン的ノスタルジアと若さ溢れる躍動感を融合したご機嫌サウンド!ぐっと引き込まれる歌声にも注目!
■ とにかくハッピーでスウィート!
老若男女が思わず胸きゅんしてしまうようなサウンド!どこを切っても笑顔で踊りたくなり、心がスキップしそうな雰囲気が素晴らしい!ソウルやファンクに詳しくないライトなリスナーにもストレートに響く楽曲が満載!
■ 本格派なヴォーカルとオールドスクール・マナーは才能の証!
ヴィンテージ風のソウル勢が増える中、大先輩のシャロン・ジョーンズ、メイシオ・パーカー、姉貴分のクレアリー・ブラウンや日本が誇るオーサカ=モノレールとも共演を果たし、若手としては抜群の勢いを誇る彼ら。フロントに立つヌケッチ嬢の迫力ヴォーカルも本格的!
■ ヴィンテージな質感なのにこのポップさ!
渋いサウンドを追求しながらも、その若き感性と、とにかく楽しく音を奏でたい気持ちが全面に出た軽快なポップさが絶妙。全体的にミッドからアップテンポな楽曲も多く、晴れやかな気持ちにさせてくれるアルバムに仕上がっている。今年ヨーロッパ進出も本格的に予定されており、サスクワッチ旋風はこれからぐんぐん加速します!
PCD-93730 Melbourne Ska Orchestra
2013.06.24
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ジョン・バトラー・トリオの中でも大人気の超ご機嫌ドラマー、ニッキー・ボンバ率いる超大所帯スカ集団がデビュー・アルバムを完成!王道のアップテンポ・スカからカリプソ、ジャジーなビッグバンド・サウンドまで、最初っから最後まで笑顔でスウィンギン!!
長年レゲエやスカ系のドラマーとしても活躍してきたニッキーの大きな夢が実現した一枚!世界有数の音楽都市、メルボルンの先鋭ミュージシャンを集めまくって、楽しくてしょうがないスカ・ミュージックを表現!ルードボーイ、ロックステディー、ツートーン、もう何でもありなノリがまた最高!
■ 大所帯ならではの華やかでド派手なお祭り感!
楽しさ200%な勢いでお祭り騒ぎをしている総勢30 名近くの大所帯!皆ジャズやソウル、ファンクからポップスの名だたるミュージシャンだけに、その腕は確かなものだけでなく、あらゆるスタイルに変幻自在に対応!スカの世界の中でも多彩な表現力を発揮!
■ オーガニック系、フェス系には是非!
ジョン・バトラー・トリオのドラマーといったつながりはもちろんだが、フェスで踊りまくるのが大好きな人、スカの軽快なリズムが大好きな人、ソウルフルでファンキーな歌が大好きな人、皆集まれ!
SSRi-0045 Finding My Way
2013.06.24
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PCD-93731 Take My Tears
2013.06.24
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〈ジャズ meets ネオ・ソウル〉はジャズ・ヴォーカル・カテゴリーにおける今年のトレンド!!
ジャズ・ヴォーカリストの若く美しい新星を大発掘!!エリカ・バドゥやディアンジェロなどからも大きな影響を受けたジャズ・ヴォーカリストによるデビュー作品は、ホセ・ジェイムズが新作で提示したソウルフルな路線を踏襲したスタイル!タワー・オブ・パワーのラリー・ブラッグスなど意外な大物ミュージシャンもゲスト参加した、カシア嬢の開花した才能を堪能できるデビュー・アルバム!
■ ソウルフルなジャジー・ポップは世界最大となった日本の音楽マーケットにドンズバです!
ルース・ヨンカー(PCD-93335)やミシェル・シャプロウ(PCD-4490)などP-VINE が強力にプッシュしてきたジャジー・ポップ路線の超強力新人が登場!ポーランド出身の美しきジャズ・ヴォーカリスト/ ピアニスト、カシア・リンスの素晴らしいデビュー・アルバムが完成!ジャジーでポップでしかもソウルフル!ここ最近のトレンドとも言えるネオ・ソウル志向が強く感じられるスムースなジャジー・ポップとなるデビュー・アルバム!それもそのはず、タワー・オブ・パワーのメンバーたちがバックアップし、ビヨンセも使用する名門スタジオでの制作!
■ ライトなリスナーにも聴きやすいジャジー・ポップ!
全曲カシア嬢のヴォーカル曲で、トラックも肩肘張らずにリラックスして聴けるようなものばかり。ロバート・グラスパーのようにR&B よりな感じのジャズがあったり、ホゼ・ジェイムズのようにネオ・ソウルよりなジャズだったり、ジャズの間口を広げて、幅広いリスナーに届き始めているのは大きなチャンス!女子ジャズムーヴメントなどのようにジャズは堅苦しいものではなく、聴きやすいものだと教えてくれる1 枚です!
PARIS TOON
2013.06.20
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GABRIEL TAJEU
2013.06.20
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心地よい歌声と柔らかなギターサウンドで人々を魅了するシンガー・ソングライター・Gabriel Tajeu。
幼い頃から様々な音楽を聴いて育った彼は、十代の頃Luther VandrossやBrian McKnightらR&B界のレジェンドたちの作品に出会い大きな衝撃を受けたという。
Gabrielの作品を一聴すればその歌い方やフレージング、コード進行といった点において彼らから受けた影響を色濃く感じ取ることが出来るはずだ。
またその一方で彼はBen Harper、Ryan Adams、Joni Mitchell、D’Angeloなどといった才気溢れるアーティストたちの、詞のセンスやロック感、楽曲構成など「自分に無いもの」を意図的に取り入れることで、新たなサウンドを模索しながら独自の音楽観を展開している。
ZUKU-6 Sing
2013.06.13
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PCD-17630 Beale Street Soul Man – The Sounds Of Memphis Sessions
2013.06.05
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サウンズ・オブ・メンフィス・レーベルの多くの作品を手がけているプロデューサー、ソングライター、ダン・グリア。彼が70年代に同レーベルに遺した作品をまとめた初のCD!これはすごい!
全22曲中、なんと18曲が当時未発表だったもの! 元々、ジョージ・ジャクソン(RIP)のソングライティングのパートナーで、その後、オヴェイションズのヒット曲や、バーバラ・ブラウン、スペンサー・ウィギンズらのサザン・ソウル・クラシックをプロデュースすることになるダン・グリア。彼が他のアーティストのために書き下ろした楽曲の自身によるヴァージョンも含む、最高のサザン・ソウルがたっぷりと味わえる! かつての相棒、ジョージ・ジャクソンの作品にまったく引けを取らない、全ソウル・ファン必聴のCD!
PCD-17631 Sweet Dreams – Where Country Meets Soul Volume 2
2013.06.05
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いかにして、カントリーとソウル・ミュージックの境界線をあいまいなものにしたのか……。その格別にすぐれた例を23集めた、同様のテーマの編集盤の中でも間違いなく最高峰に位置する大好評のコンピレーション第二弾!
『ビハインド・クローズド・ドアーズ~カントリーとソウルの出会い』のご好評を受け、第2弾にあたる本作の登場と相成った。カントリー曲のソウル版は質量ともに申し分なく、両ジャンルを股にかける一級品をさらに23例選ぶのは容易いことだった。一方が他方を同化する姿を本作ほど見事に示したものは、滅多にないだろう。
ソウル界のビッグ・ネームたちにより、完璧なまでにソウル・ミュージックへと翻訳されたカントリー・ミュージックをたっぷりと!














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