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2021年ブリティッシュ・ブルースの逆襲! ロンドン/ソーホーからThe Yardbirds、The Rolling Stonesの魂を受け継ぐUKブルース・シーン期待の新星THE BAD DAY BLUES BAND待望の1stアルバム!
2021.01.08 INFORMATION

2021年ブリティッシュ・ブルースの逆襲! ロンドン/ソーホーからThe Yardbirds、The Rolling Stonesの魂を受け継ぐUKブルース・シーン期待の新星THE BAD DAY BLUES BAND待望の1stアルバム!

VINTAGE TROUBLEやTHE STRUTSといったクラシックなロック/R&Bマナーを継承するバンドが次々と現れる中、ブリティッシュ・ブルースの伝承者として注目を集めているTHE BAD DAY BLUES BAND。ロンドン/ソーホーにある老舗Blues Bar、Ain’t Nothin’ But the Blues Barにて2017年に結成され、ストレートなブルース&ロックと無骨なビジュアルでロンドンっ子のハートを鷲掴みにするとBBC RADIO 2やLONDON LIVE TV、PLANET ROCK RADIO、BASS GUITAR MAGAZINEなど幅広いメディアでも取り上げられ2019年にはDIGITAL BLUES AWARDSのBEST NEW BLUES BAND 2020を獲得するなど地元ロンドンを中心に活躍しているバンドです。

初のフルアルバムとなる本作は、Sam&Daveの名曲「Hold On (I’m comin’)」をエッジの効いたブルース・ロックへと変貌させたオープニングナンバーに始まり全編通しで骨太なグルーヴを聴かせる漢気満載の1枚! 日本盤CD限定のボーナストラックとして、マディ・ウォーターズでお馴染みの「Hoochie Coochie Man」ライヴカバーを追加収録!

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