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2月14日に1st ALBUM10周年を記念したIO『Soul Long (10th ANNIVERSARY EDITION)』(2LP)が発売。前日には代官山UNITでリリースパーティーが開催。
2026.01.22 INFORMATIONRELEASE


東京のRapper:IOが1st ALBUM「Soul Long」の発売10周年を記念した『Soul Long (10th ANNIVERSARY EDITION)』 (2LP) を2月14日に発売決定。
本人ディレクションによる新装版となり、180g重量盤/2枚組見開きジャケット仕様での完全限定プレスとなる。

また前日2月13日(金) 23時より、代官山UNITにてリリースを記念したDJパーティー「SOUL LONG 10th Anniversary Party」を開催することが合わせて発表となった。

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欧米〜アジアのインディーにまで通じるサイケデリックでドリーミーなサウンドを鳴らす東京のバンド、xiexieが最新作『zzz』から「alien Ⅲ」のMusic Videoを公開!
2026.01.22 INFORMATIONRELEASE


東京を拠点に活動中のインディーバンド、xiexieが昨年末にリリースした3rd EP『zzz』から「alien lll」のMusic Videoが公開された。
 
xiexie / alien lll (Official Music Video)
https://youtu.be/iYQubtHNk08
 
デビューEP『XIEXIE』に収録された「alien」、デビューアルバム『wellwell』に収録された「alien Ⅱ」に続いてエイリアン・シリーズの第3段となった本楽曲はこれまでの楽曲のイメージとも重なる心地良いサイケデリアが特徴的なインディーポップに仕上がっている。
 
世界共通の寝息の記号である『zzz』というタイトルは、「無意識をめぐるひとつの旅」として聴いてほしいというテーマで名づけられ、まさにxiexie が鳴らすサイケデリアは今作『zzz』でもリスナーを夢へと誘うので、チェックしてほしい。
 
また2月11日には『zzz』のレコードが発売される。合わせて青山月見ル君想フにてワンマンライブ『xiexie “zzz” Release Show ‒ OBE』が開催される。デビューアルバム『wellwell』をリリース後、中国、香港、台湾といったアジアツアーを成功させ、更にパフォーマンスに磨きがかかっているxieixeの単独公演は見逃せない。

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やわらかな歌声と心地よいメロディで優しく心を包み込むシンガーソングライター、真舟とわ最新アルバムリリース決定&先行シングル解禁!
2026.01.21 INFORMATIONRELEASE


やわらかな歌声と心地よいメロディで優しく心を包み込むシンガーソングライター、真舟とわ最新アルバムがリリース決定しました!タイトル『海を抱いて眠る』の通り、海の近くで生まれ育ち、常に自然を身近に感じてきた自身と、海、風、光といった自然とその間にあるモノとの対話をイメージしたコンセプトアルバムで、導入部にも使用されたピアノからストリングス、ホーン、アコースティック&ガット・ギター、そしてヴォーカル・アンサンブルが幾重にも重なり合い、内側にあるモノが全て開放されたかのような自由奔放なサウンド・プロダクション!

サポートにはpaya(幽体コミュニケーションズ)、山内弘太、カナミネケイタロウ、ミックス、マスタリングには君島結(ツバメスタジオ)といった信頼できるミュージシャン、エンジニアを迎えた新境地となる作品です。

本日解禁となる先行シングル「海のにおい」は、そっと寄り添うようなやわらかヴォーカルのアンサンブルにストリングス、ピアノなどを重ね合わせた自身にとって大事な場所でもある”海”を感じるままに表現した1曲!

【Pre-order / Streaming, Download】
https://p-vine.lnk.to/PYWWRLtU

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日本を代表するドラマー、沼澤尚がつなぐ日米のファンク猛者集団ナッシング・バット・ザ・ファンク(NOTHING BUT THE FUNK)、活動開始25年目にして初のオリジナル・レコーディング作品、本日1/21リリース!怒涛のファンク・グルーヴを体感せよ!
2026.01.21 INFORMATIONRELEASE


ドラマーの沼澤尚がアメリカに留学し、同地で活動するなかで知り合った、当時プリンスやシーラ・Eのバンドに在籍していた面々、エディ・M(サックス)、カール・ペラーゾ(パーカッション)、レイモンド・マッキンリー(ベース)、ネイト・マーセロー(ギター)、スティーヴ・バクスター(トロンボーン)と、帰国後にともにスガ シカオのバンド、Shikao & The Family Sugarのメンバーとなった森俊之(キーボード)の日米のミュージシャン7人により2000年にスタートしたスーパー・グループ、ナッシング・バット・ザ・ファンク(NBTF)。以降、断続的に活動をつづけてきた彼らが、25年目にして初のオリジナル・アルバムを完成させた。残念ながら、すべてのライヴ、そしてともにレコーディングもつづけていたトロンボーンのスティーヴ・バクスターが2025年に急逝してしまったため、このデビュー・アルバムが彼の遺作にもなってしまったが、純度100%のピュア・ファンクが存分に堪能できる痛快きわまりない作品となった。胸がすくような高速ファンクから粘っこいグルーヴに腰がうずくミッド~スロー・ファンクまでとにかくキレッキレ!全ファンク・ファン必聴のアルバムが誕生した!Shikao & The Family Sugarのオリジナル・メンバーの森と沼澤とのつながりから、スガ シカオとのコラボレーションも実現(M2「FROZEN FUNK」)。この上なくクールなファンク・チューンを完璧にキメてくれた!手練れプレイヤーたちが繰り出す破格のファンク・サウンドをここに!
Are you ready for the party, everyone?

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二階堂和美、実に14年振りとなる待望のオリジナル・アルバム『潮汐』が遂に1/21(水)リリース!さらに、2011年の大傑作『にじみ』のLPリイシューも決定!
2026.01.20 INFORMATIONRELEASE


二階堂和美、14年振りとなる待望のオリジナル・アルバム『潮汐』が遂に1/21(水)リリース。今作はソングライティングに旧知のクリエイター陣を迎えて制作。二階堂からの要請を受けて共同プロデュースを原田郁子(クラムボン)が担当、ソングライターには辻村豪文(キセル)、髙城晶平(cero)、皆川明(mina perhonen)と個性的で豪華な面々が揃った。加えて、自身で作詞作曲した曲を半々で収め、それらを自身のプライベート・スタジオで録音。広島在住の二階堂を最も近くで支え、二階堂にとってなくてはならない存在であるピアノ・黒瀬みどりをはじめ、コントラバス・岩見継吾、ドラム・中村亮、そして三田村管打団?といった各地の仲間たちと丁寧に作り上げた。『にじみ』のバンドメンバーであったガンジーとの結婚、二児の出産、実家である寺の継職、そして夫との死別と、人生の悲喜交々を経た“今”の二階堂和美が色濃く映し出される作品になった。

ジャケットまわりを手がけるのは、先行7インチから引き続き、装幀家のサイトヲヒデユキ。カバー写真は二階堂が撮ったプライベートフォトを使用。表と裏が一枚の写真であることを忠実に生かしたジャケットや、ブックレットに添えられている二階堂のメッセージと共にCDパッケージの魅力も味わっていただきたい。

更に、2011年にリリースされた、自身の代表作にして日本語ポップスの金字塔とも言える大傑作『にじみ』のLPがリイシューされることも決定。スタジオジブリ映画『かぐや姫の物語』主題歌「いのちの記憶」を担当するきっかけとなった作品でもあり、「女はつらいよ」「とつとつアイラヴユー」など、当時の彼女の溢れる思いと魅力を詰め込んだ、本当に大切な歌が収録された1枚だ。最新作となる『潮汐』に映し出される”今”の二階堂和美とも是非聴き比べてほしい不朽の名作。

二階堂和美『潮汐』特設HP
https://kakubarhythm.com/special/chouseki/

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トラッドフォークやブルーアイドソウルからのフィーリングにサーフサイドのフレーバーをブレンドしたアコースティック・サウンドを奏でるSSW、藤森翔平によるソロプロジェクト“SLOWBASE”1stアルバムがヴァイナルリリース&リリースライヴ決定!
2026.01.20 INFORMATIONRELEASE


平山連(StoneChild)、Kaiki Ohara(Suchmos)、上松翔一、栗田祐輔(Hedigan’s、The fin)ら幅広いシーンで活躍する地元の仲間たちと共に綴った穏やかでピースフルなグッド・ミュージック!平山連(StoneChild)のスライドギター、本職はDJのKaikiOhara(Suchmos)によるグルーヴィーなベース、上松翔一によるタイトなパーカッションに栗田祐輔(Hedigan’s、The fin)による重厚なピアノ、そして、フルバンドでのライヴには現行クラウトロックのバンドとして注目集める南ドイツの照沼光星が参加するなど、地元である湘南エリアの仲間たちと共に綴ったシンガーソングライター藤森翔平ことSLOW BASEのファーストアルバム!

SLOW BASEは2018年に結成、これまでに1枚のEP、5枚のシングルを配信でリリースしながらコロナを経て2023年よりライヴ活動を本格始動したSSW、藤森翔平によるソロプロジェクト。江ノ島を拠点に、maya ongaku、HAPPY、Hedigan’sといった同じフィーリングをベースに持つアーティストとの共演を重ね、アシッドフォークやジャムバンドに影響を受けたサウンドとニールヤングとクレイジーホースの様なソングライターとバンドの関係性をモデルにしたバンドセットでのパフォーマンスも不定期で青山月見ル君想フなど都内各所で開催している。

本作はクラブシーンでDJが一夜の最後にかけたくなる様な曲が入っているアルバムを、というコンセプトからイメージを膨らまし、結成当初より活動を共にしてきたKaiki Ohara (Suchmos)が全曲でベースとプロデュース、ディレクションを担当、浅川マキのカバーを含む全8曲入りのアルバムとなっている。実際に植物から抽出された染料によって染められた黄金色の布にシルエットが写し出したアートワークは、片瀬江ノ島のカルチャーショップ”ACE GENERAL STORE”と草木染め氏の木霊、Shoki Ogawaによるもの。

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シカゴきっての凄腕ブルース・ギタリスト、カルロス・ジョンスン。現地でカルロスのプレイに影響を受けたギタリスト、田中秀明。その二人がじっくりと向き合い、演奏を交わした双頭アルバムが完成!
2026.01.16 INFORMATIONRELEASE


2004年にオーティス・ラッシュが脳梗塞で倒れて以降、彼の右腕としてサポートし、ソロ・アーティストとしても熱い演奏で日本のブルース・ファンにも絶大な支持を受けるシカゴのギタリスト/シンガー、カルロス・ジョンスン。オーティス・ラッシュにあこがれて音楽の道に入り、1999年にシカゴにわたり、カルロスのライヴを目の当たりにして大きな刺激と影響を受け、同地で4年間活動した日本人ギタリスト、田中秀明。この師弟とも言える二人が真正面から向き合ったアルバムが完成。オーティスの十八番であり、カルロスが引き継いだオープナーのインスト「I Wonder Why」から、カルロスが以前のライヴ・アルバムでも取り上げているクローザーのジミー・リードの「You Don’t Have To Go」まで、二人がじっくりとギターで語り合う。リラックスしつつも濃密なアルバムが誕生した。

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重要危険文化財RAPPER “CENJU” が2014年にリリースした傑作『CAKEZ』が待望のアナログ化!仙人掌、ERA、Mr.PUG、PUNPEE、16FLIP、DJ HIGHSCHOOL、jjjらが参加!
2026.01.15 INFORMATIONRELEASE


重要危険文化財RAPPER “CENJU” がHOME BOYSと奏でる危険極まるJAM…。一つの干支が後ろに走る。2014年に憂いと快楽の中描かれた叙事詩『CAKEZ』がアナログリリース。
CENJU というラッパーのフィルターを通して遊び場/たまり場を表現する。多くのラッパー/プロデューサーが集まり、参加したHIP HOP MUZIK ALBUM 。そこに連なったクレジットは一つの歴史であり記録。一聴すればそれはブラフでない事も分かるはず。BLUES とPOP を兼ね備えたCENJU のフローとライムが泳ぐ、チャプターとシーズンに分かれた日々のSTRUGGLE とPARTY。仙人掌、ERA、Mr.PUG、PUNPEE、16FLIP、DJ HIGHSCHOOL、jjjらが参加。
今もダンスフロアをぶち上げるラガヒップホップキラーチューン”夜の帳 feat. O.I. & 仙人掌” 収録!!

*CENJU feat. O.I. & 仙人掌 “夜の帳” (Official Video)

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東京・高円寺のライブハウス「JIROKICHI」50年の歩みを膨大なアーカイブ資料とともに一冊にまとめた記念書籍『次郎吉 to JIROKICHI -高円寺のライブハウスが歩んだ50年-』2月6日発売
2026.01.15 INFORMATIONRELEASE


コロナ禍を乗り越え、2025年に創業50周年を迎えた東京・高円寺のライブハウス「JIROKICHI」。本書は、1975年の開店から現在までの歩みを、膨大なアーカイブ資料とともに一冊にまとめた記念書籍です。

出演ミュージシャンの貴重なインタビュー、50年分のライブスケジュール、未公開写真、当時のチラシ等、ライブハウスの“リアルな日常”を克明に記録。ジャズ、ブルース、ソウルなど多様なジャンルが交差する「音楽の交差点」としてのJIROKICHIの姿と、その背景にある高円寺という街の変遷も浮かび上がります。

さらに、全50年間のライブスケジュール表紙ギャラリー、壁や柱に刻まれた出演者たちのサイン、周年ポスター&フラッグ、秘蔵写真・エピソードも多数掲載。ビジュアル面でも圧巻の内容です。

各ページからあふれるミュージシャン、スタッフ、観客の情熱は、ライブハウスが単に演奏したり、聴いたりするだけの場所ではないことを伝えてくれます。これからの音楽シーンで活躍したい人たちにも大きなヒントを与えてくれるはずです。

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在日ファンク、代表作の一つ『爆弾こわい』と、唯一のライヴ・アルバム『はじめての在日ファンク・アワー LIVE in SHIBUYA』が待望のアナログ化で4/15(水)リリース!
2026.01.15 INFORMATIONRELEASE


2011年の名盤『爆弾こわい』は、バンドとして脂の乗りまくったその勢いをそのままパッケージングしたような、特濃のジャパニーズ・ファンクがこれでもかと詰まった大傑作。タイトル曲「爆弾こわい」や「むくみ」「城」など、今なおライブでも定番の名曲の数々を収録。
『はじめての在日ファンク・アワー LIVE in SHIBUYA』は、2013 年 1 月、バンド史上最大の規模である東京 SHIBUYA-AX にて行われた入魂のエンターテイメントショー「在日ファンク・アワー 2013」の魅力を余すところなく収録したライヴ・アルバム。冒頭の「京都」での、ライブではおなじみ”京都アンドレスポンス”お参りバージョンからテンションフルスロットルの熱狂のライヴが堪能できる1枚だ。

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