Release

Y
SOUTH PENGUIN
Y
2019/08/02
CD
PCD-83015
定価:¥2,484(税抜¥2,300)

憧れのコナン・モカシンから「マック・デマルコとスピードの遅いバスで追いかけっこしているみたいだ」と評された東京インディー・シーンのアウトサイダー、「美しさ」をテーマにした全9編、待望の1stアルバム。

read more

Temporary Reality Numbers
Natsunomujina
Temporary Reality Numbers
2019/07/10
CD
PCD-83016
定価:¥2,484(税抜¥2,300)

OGRE YOU ASSHOLE、NUMBER GIRL、bloodthirsty butchersの流れをくむインディーズシーンの最重要バンドの2ndアルバムが遂にリリース!サウンドプロデュースに岡田拓郎氏(ex.森は生きてい る)を迎え、懐かしさを湛えつつも現代的な音像を完成させた。

read more

yuransen
yuransen
yuransen
2019/07/10
CD
YURS-0001
定価:¥1,296(税抜¥1,200)

read more

PARA
all about paradise
PARA
2019/07/03
CD
PCD-83012
定価:¥2,484(税抜¥2,300)

打ち込みと生楽器のダンサブルなサウンドに、オリエンタルなギターリフとクールなヴォーカルが広がり、クラブとライブハウスを行き来するバンド、AAPこ とall about paradise!2018年には、りんご音楽祭「ゴーゴーアワード」グランプリにも輝き、ap bank fes’18にも出演した期待のバンドが待望の1stフルアルバムを遂にリリース!

read more

Be Built, Then Lost
HALF MILE BEACH CLUB
Be Built, Then Lost
2019/06/19
CD
PCD-83011
定価:¥2,484(税抜¥2,300)

海岸で鳴らされるアフター・アワーズのバレアリック・ダンス・ミュージック―。

神奈川県逗子発、ミレニアルのネオ・サイケデリア。ライヴと映画を融合したパーティーも主催するクリエイティヴ・コレクティヴ=Half Mile Beach Clubの1stフル・アルバム『Be Built, Then Lost』がリリース!

read more

CROSSING
ecke
CROSSING
2019/06/19
CD
PCD-83013
定価:¥2,484(税抜¥2,300)

リアリティのあるアーバンソウルを紡ぎ出す新世代のバンドecke、待望の2ndアルバムが遂にリリース!フリーソウルや日本の70’sシティポップを想 わせる街の憂いを湛えたNaoMoriのヴォーカルと、ソリッドでファットなボトムの演奏が相まった説得力のあるアーバンソウルはEmerald企画 (w/bonobos)のライブでも注目を集め、アーティスト界隈や都内ライブハウススタッフからも新作への期待の声があがっている。

read more

Blue Moon
HALF MILE BEACH CLUB
Blue Moon
2019/06/05
DIGITAL
DGP-750

神奈川県逗子発、ライヴと映画を融合したパーティーも主催するクリエイティヴ・コレクティヴ=Half Mile Beach Clubの1stフル・アルバム『Be Built, Then Lost』からバレアリック・フィーリングに溢れた配信シングル「Blue Moon」をリリース!

read more

Crossing
ecke
Crossing
2019/05/28
CD
DGP-749

リアリティのあるアーバンソウルを紡ぎ出すバンド、eckeがアルバム発売に先がけてリードソングの『Crossing』を先行配信!70’sシティポップを想わせるヴォーカルとファットでローファイなサウンドがリスナーをライブハウスやクラブに誘う。

read more

めぐる
yuga
めぐる
2019/05/22
CD
PCD-18031
定価:¥1,944(税抜¥1,800)

唯一無二の歌声で聴く者の心を揺さぶるシンガー・ソングライター、優河。日本アカデミー賞ほか国内映画賞計34 部門を受賞した映画『湯を沸かすほどの熱い愛』中野量太監督の最新作『長いお別れ』の主題歌「めぐる」を表題にした最新ミニ・アルバム!

read more

June
yuga
June
2019/04/26
DIGITAL
DGP-743

魔法の歌声を有するシンガー・ソングライター、優河。5月22日リリースの最新ミニ・アルバム『めぐる』からの先行シングル。岡田拓郎(ex森は生きている)のプロデュースにより優河が新たな可能性を開花させた、ミニマル・シティ・ソウルとも言うべき傑作ミディアム・ナンバー。

read more