ジャンル: AORリリース情報

PCD-20440 Sunshine Melodies
2021.10.20

大好評のペイジ99のジョン・ニクソンの兄トム・ニクソンによるモダン・ヨット・ロック・プロジェクト、オーガスト・レッドのデビューEP! すばらしくクオリティが高い全5曲を収録!

「新旧AORファンを興奮の坩堝に陥れたPage 99を率いるジョン・ニクソンの兄トムのユニットが、EP盤で日本デビュー。Page 99よりもメロウでマリン度が高く、ヨット・ロック世代にジャスト・フィット。ビル・ラバウンティの名曲「This Night Won’t Last Forever (涙は今夜だけ)」のカヴァーも超絶美味。何度も何度もリピートしてドップリと浸りたい、極上ヘヴンリーAOR」
――金澤寿和

TOTO、ペイジ99、ケニー・ロギンス、マイケル・マクドナルドなどの要素に加えて、少しだけマリーナ・ロックからのヒントも取り入れたモダン・ヨット・ロック・プロジェクト、オーガスト・レッド。作曲はトム・ニクソン(カヴァーを除く)、編曲とプロデュースはペイジ99のジョン・ニクソンが担当。

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PLP-7184 Happiness
2021.10.20

金澤寿和監修〈Light Mellow Searches〉が送り出す日本人アーティスト! 国内外でブームとなっているCITY POPの旗手として数々の名曲を生み出してきたジャンク フジヤマ。その最新スタジオRECオリジナル・アルバム『Happiness』、CDに続いてLPのリリースが決定!

「僕だけのSUNSHINE」「魔法のつぶやき」「夏の加速度 ~Kiss In My Heart~」といった既にお馴染みの楽曲を始め、70~80年代エッセンスを程良くちりばめた現在進行形のシティ・ポップ・チューンを満載。
──金澤寿和

Spotifyバイラルチャートで三度首位を獲得した「僕だけのSUNSHINE」、人気ブラスセクション:FIRE HORNSをフィーチャーした「魔法のつぶやき」、昨夏を彩った「夏の加速度 ~Kiss In My Heart~」、アルバムのリード楽曲となる煌めくメロディの「Lovely Universe」、珠玉のバラード「TABLE 9」他、CITY POP感溢れる爽快メロディ満載の全10曲を収録したGood Musicを求める音楽ファン必聴のアルバム。
アレンジはアルバム収録曲の半数をコンポーズしている若きクリエーター:神谷樹が全曲を担当。CITY POPの過去~現在~未来を縦横無尽に駆け巡る洗練されたサウンドはポップ、AOR、ソウル、ロック、フォーク等のエッセンスを巧みに取り入れ懐かしくも新しい感覚でアウト・プットし、ジャンク フジヤマのエモーショナルなヴォーカルをより際立たせている。
ジャケットのイラストレーションは新進気鋭の『hikari&-』が担当し、普遍的な「Happiness」感に満ちたポップな作品となっている。

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AUGUST RED
2021.10.20

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YUMA HARA with HANAH SPRINGインストア・ミニライブ
2021.09.28


TOWER VINYL SHIBUYAオープン&YUMA HARA『リアリティ』LP発売記念!

オープン日9/23(木・祝)よりタワーレコード全店でLPを先行発売、そして10/2(土)にYUMA HARA with HANAH SPRINGのインストア・ミニライブ&サイン会を開催!

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PCD-94060 Audio 1985
2021.08.18

CCM系シンガー・ソングライター:ダグ・ブロンズ、2020年リリースの前作『タイムピース』(2nd)に続くニュー・アルバムが早くも完成! 超充実の3rdアルバム『オーディオ1985』!

「遅咲きながら、今のコンテンポラリー・ゴスペル・シーンで最も勢いあるブルー・アイド・ソウル・シンガー、ダグ・ブロンズ。日本デビュー盤からほぼ1年でキッチリ届いた通算3作目は、迸るソウル・ヴォイスと疾走する80’Sサウンドが張り合う熱きクロスポイント」
──金澤寿和

USオレゴンを拠点に活動するCCM系シンガー・ソングライター:ダグ・ブロンズ。2017年リリースの第一作『Soulscripted』が、ビル・チャンプリンやエイミー・グラント参加の良質ブルー・アイド・ソウル作品として秘かな話題を呼び、2020年の第二作『タイムピース』で本邦初登場となった彼の3rdアルバム。本作のテーマは1985年。生活はシンプルで、ラジカセが世界中を席巻し、音楽がすばらしかった時代にリスナーを連れ戻す! プロデュースは前作に引き続き、ナッシュヴィルのギター名手、トム・ヘンビー。

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TOBB
2021.07.28

バックマン=ヨハンソン&ジ・アザーズの最新アルバム『クレイジー・ゲーム・オブ・ラヴ』(6月9日発売)に参加しているシンガーのフロード・ヴァッセルが在籍するノルウェーのバンド、TOBB(ジ・オリジナル・ブルシット・バンド)。AORとウエストコーストを愛するセッション・ミュージシャンの集まりで、1987年にウエストコーストやファンクの名曲を演奏するライヴ・バンドとしてスタートし、2010年にビル・チャンプリンのツアーに参加し、彼の勧めでオリジナル曲のレコーディングをはじめた彼らのニュー・アルバム。シカゴを彷彿させるダイナミズムあふれるサウンドが痛快!

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PCD-94052 Overrated
2021.07.28

ホーン・セクションを擁するノルウェーの大型バンド、TOBBが4月に配信のみでリリースしたアルバムを日本独自CD化! 90年代以降のシカゴ好き必聴の傑作!

「AOR~ウエストコースト・サウンドとファンク・クラシックを愛するノルウェーのファーストコール・ミュージシャンたちが結成した大型ホーン・バンド:TOBBことThe Original Bullshit Bandが、遂に日本デビュー。
ビル・チャンプリンと一緒にツアーし、シカゴに書いた未発表曲をプレゼントされたほどの実力の高さ、そのシカゴ全盛期を凌駕する大迫力エナジー・サウンドを、ジックリと堪能して」
――金澤寿和

バックマン=ヨハンソン&ジ・アザーズの最新アルバム『クレイジー・ゲーム・オブ・ラヴ』(6月9日発売)に参加しているシンガーのフロード・ヴァッセルが在籍するノルウェーのバンド、TOBB(ジ・オリジナル・ブルシット・バンド)。AORとウエストコーストを愛するセッション・ミュージシャンの集まりで、1987年にウエストコーストやファンクの名曲を演奏するライヴ・バンドとしてスタートし、2010年にビル・チャンプリンのツアーに参加し、彼の勧めでオリジナル曲のレコーディングをはじめた彼らのニュー・アルバム。シカゴを彷彿させるダイナミズムあふれるサウンドが痛快!

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TERRY SAMPSON
2021.07.14

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PLP-7144 Somethin’Right
2021.07.14

80年代に西海岸のマイナーレーベルからひっそりとリリースされ、そのパーフェクトな都会的AORサウンドに透明感に溢れた歌声! そしてプライベート盤にもかかわらずペイジズのリチャード・ペイジとスティーブ・ジョージ他、AORリスナーには堪らないメンバーの参加!
隠れ名盤としてAOR好きは勿論、オリジナルのレアさも相まってレア・グルーヴ・コレクターをも虜にしてきた名盤が遂に初LPリイシュー!

1983年にUSカリフォルニアのEmerald Recordsよりリリースされた本作はCCM(コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック)系AORの名盤として高い評価を得ていましたが、それもそのはずプロデュースとアレンジを手がけたテリー・ウィンチによるハイセンスなプロダクションはもちろんのこと、ペイジズのリチャード・ペイジとスティーブ・ジョージのコーラス参加やシーウインドのボブ・ウィルソンやロビー・デュークによる楽曲提供などAORリスナーには堪らない充実のサウンド!

これぞAOR!とも言うべき爽快感溢れる「Love Has Taken It All Away」(A1)に始まり、ピアノのバッキングが心地よい「Somethin’ Right」(A2)、「Within His Joy」(A4)といったミディアムナンバー、優しい歌声に癒されるしかないバラード「The Person That I Really Want To Be」(A5)、さらにはラストを飾るディスコ・チューン「Destiny」(B5)と聴きどころ満載の1枚!

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PCD-28045 Happiness
2021.07.14

金澤寿和監修〈Light Mellow Searches〉が送り出す日本人アーティスト! 国内外でブームとなっているCITY POPの旗手として数々の名曲を生み出してきたジャンク フジヤマ。その最新スタジオRECオリジナル・アルバム『Happiness』、待望のフィジカル・リリース決定!

「2020年11月にデジタル・リリースされた約7年ぶりのオリジナル・スタジオ・アルバムが、待望のフィジカル・フォーマットで登場。
熱く迸るジャンク渾身のヴォーカル、爽快感と疾走感に満ちた会心グルーヴは、やはり手に取れるカタチで楽しみたい。
「僕だけのSUNSHINE」「魔法のつぶやき」「夏の加速度 ~Kiss In My Heart~」といった既にお馴染みの楽曲を始め、70~80年代エッセンスを程良くちりばめた現在進行形のシティ・ポップ・チューンを満載」
──金澤寿和

Spotifyバイラルチャートで三度首位を獲得した「僕だけのSUNSHINE」、人気ブラスセクション:FIRE HORNSをフィーチャーした「魔法のつぶやき」、昨夏を彩った「夏の加速度 ~Kiss In My Heart~」、アルバムのリード楽曲となる煌めくメロディの「Lovely Universe」、珠玉のバラード「TABLE 9」他、CITY POP感溢れる爽快メロディ満載の全10曲を収録したGood Musicを求める音楽ファン必聴のアルバム。
アレンジはアルバム収録曲の半数をコンポーズしている若きクリエーター:神谷樹が全曲を担当。CITY POPの過去~現在~未来を縦横無尽に駆け巡る洗練されたサウンドはポップ、AOR、ソウル、ロック、フォーク等のエッセンスを巧みに取り入れ懐かしくも新しい感覚でアウト・プットし、ジャンク フジヤマのエモーショナルなヴォーカルをより際立たせている。
ジャケットのイラストレーションは新進気鋭の『hikari&-』が担当し、普遍的な「Happiness」感に満ちたポップな作品となっている。
CDのボーナス・トラックとして、3月に逝去した日本を代表するドラマー、村上“ポンタ”秀一をフィーチャーした2011年7月のライヴから「優しい名前」を収録。

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