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今年のAORシーン最重要作品! ランディ・グッドラム、26年ぶりのソロ新作『Red Eye』が、金澤寿和監修より本日リリース!
2020.09.16 RELEASE

今年のAORシーン最重要作品! ランディ・グッドラム、26年ぶりのソロ新作『Red Eye』が、金澤寿和監修より本日リリース!

「ランディ・グッドラム久しぶりのソロ・アルバムは、何と1994年のセルフ・カヴァー集『WORDS & MUSIC(つらい別れ)』以来26年ぶり。今回はラリー・ウィリアムス(元シーウインド)とのコラボレイト、マイケル・ランドウ、マーカス・ミラー、ヴィニー・カリウタ、ブライアン・ブロンバーグらの参加による、『FOOL’S PARADISE』張りのジャジー・ポップでハイブリッドな一作。ジェイ・グレイドンとのJaR セカンドを待ち侘びる貴方に、矢尻のような会心の一撃が突き刺さる!」――金澤寿和 (Light Mellow)

TOTO、スティーヴ・ペリー、マイケル・マクドナルド、ジョージ・ベンソン、ケニー・ロジャース、デバージなど、80年代に数多くのアーティストにヒットを提供し、自身のソロ・アルバムも絶大な人気を誇ってきた名匠ランディ・グッドラム。ジェイ・グレイドンとのユニット:JaR名義でのアルバム『Scene 29』(08年)も 話題を呼んだ彼が、『Words and Music』(94年)以来、実に26年ぶりとなる6作目のソロ・アルバムを完成!
ラリー・ウィリアムスとの邂逅によって誕生した本作は、ジャズ・フュージョン・マナーの洗練サウンドと持ち前のハートウォームなSSWテイストがハイレベルで融合。あの名盤1st『Fool’s Paradise』にも通ずるファン垂涎の内容にして、キャリア屈指の傑作です!

■リリース情報
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RANDY GOODRUM / Red Eye
ランディ・グッドラム『レッド・アイ』
2020.09.16 Release!!
★監修・解説:金澤寿和 (Light Mellow)
★ランディ・グッドラム/ラリー・ウィリアムスのセルフ・ライナーノーツ対訳付
★歌詞対訳付
★SHM-CD仕様

<プロデュース>
ランディ・グッドラム&ラリー・ウィリアムス
<参加ミュージシャン>
マイケル・ランドウ (g)、ヴィニー・カリウタ (dr)、マーカス・ミラー (b)、ブライアン・ブロンバーグ (b) ほか

-Tracklist-
1. Red Eye
2. More of This
3. Hocus Pocus
4. We Shine
5. Hannah
6. From Here
7. Gravity
8. Juneau
9. Lose June
10. Not Here
11. The Hub
12. Crossroads