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OLD DAYS TAILORとしても活動する笹倉慎介の過去の作品3タイトルが配信開始!明日12/21(土)にはWOWWOW放送の「はっぴいえんど」誕生前夜を描いたドキュメンタリーに出演!
2019.12.20 MEDIA INFORELEASE

OLD DAYS TAILORとしても活動する笹倉慎介の過去の作品3タイトルが配信開始!明日12/21(土)にはWOWWOW放送の「はっぴいえんど」誕生前夜を描いたドキュメンタリーに出演!

デビュー以降、米軍ハウスの立ち並ぶ入間に自らも米軍ハウスを改装したスタジオ兼カフェを営みながらソロ作品や森は生きているとのコラボレーション作品、昨年結成したOLD DAYS TAILORなど多岐にわたる活動の中で、笹倉慎介のソングライティングや歌唱はリスナーやライブのオーディエンスを魅了し続け、人々の生活に寄り添った音楽を日々提供し続けている。そんな彼の過去3作品がApple,Spotify,OTOTOYなどの主要配信サイトで本日12月20日から配信されることになった。

配信情報/
Apple music
https://music.apple.com/jp/artist/%E7%AC%B9%E5%80%89%E6%85%8E%E4%BB%8B/818156942

Spotify
https://open.spotify.com/artist/0TO3WXcOUQAVnGNE9BmMBW?si=8nUPGC5iRU-X5NPX1FhXKw

OTOTOY
https://ototoy.jp/_/default/a/14311

アーティスト:笹倉慎介
タイトル:Rocking Chair Girl
レーベル:PUFFIN RECORDS

[TRACK LIST]
1 Rocking Chair Girl
2 雨の東松原
3 花ざかりの通り
4 SO-SO
5 薔薇色の恋人
6 南風が吹くと
7 アトリエの冬
8 IRUMAPPALOWS

 

アーティスト:笹倉慎介
タイトル:Spring Has Come
レーベル:PUFFIN RECORDS

[TRACK LIST]
1 二つの風景
2 風をまつあの人
3 夜明けの夢
4 むかえにゆこう
5 Tropical Highway
6 Living Day
7 12月の雪の日
8 Autumn
9 Spring Has Come

 

アーティスト:笹倉慎介
タイトル:Country Made
レーベル:PUFFIN RECORDS

[TRACK LIST]
1 CountryMade
2 春の声
3 Rocking Chair Girl ’09
4 since 1972
5 今夜あの町へ

CDリリース情報/
アーティスト:OLD DAYS TAILOR
タイトル:OLD DAYS TAILOR
品番:PCD-25258
価格:¥2,500+税
リリース:2018.06.20

[TRACK LIST]
1. 晴耕雨読
2. 戻れない心
3. はなれてゆく
4. 午後の窓
5. アフター・ザ・ガール
6. 抱きしめたい
7. 風にあわせて
8. 恋の汽車ポッポ
9. 過ぎたことのように
10. 湖畔の人
11. 南の窓から
*各主要配信サイトにて配信中

アーティスト情報/
笹倉慎介 プロフィール
1981年生まれ。シンガーソングライター、レコーディング・エンジニア、音楽プロデューサー、スタジオ兼カフェのオーナー、内装職人、建築・不動産マニア。
小説家の父親(直木賞作家 笹倉明氏)と、絵心のある母親と言うクリエイティブな家庭に育った笹倉慎介は姉の影響により音楽に目覚め、16歳の時 初めてギターを手にし、音楽活動をスタートさせる。中村一義やサニーディ・サービスを入り口に、ニール・ヤング、ジェームス・テイラー、バッファロースプリングフィールドなどの70年代アメリカン・ロックや、はっぴぃえんど、細野晴臣、大瀧詠一などの日本語ポップス、そして三島由紀夫から多大なる影響を受ける。大学中退後、サラリーマンやカフェの店員などをしながら音楽活動を続け、 2006年 埼玉県入間市にある米軍ハウス村Johnson Townに移住。ここで制作したデモ音源がきっかけで、プロデューサー鈴木惣一朗氏に出会い、2008年にアルバム「Rocking Chair Girl」で、グラウンドレコーズよりデビュー。これまでに3枚のオリジナルアルバムと、アイリッシュグループ John John Festivalとの共作を発表している。現在、全国各地にて精力的にライブを展開している他、NHK Eテレで放送中の「2355」(教育テレビ:総合演出 佐藤雅彦氏)では、「顕微鏡で覗く世界」「小さな恋の物語」等のヴォーカルを担当。
HP:https://www.sasakurashinsuke.com