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トクマルシューゴが主催する『TONOFON FESTIVAL』が2年ぶりに開催!出演アーティスト&チケット情報発表!
2017.02.28  

トクマルシューゴが主催する『TONOFON FESTIVAL』が2年ぶりに開催!出演アーティスト&チケット情報発表!

昨年の10月に6枚目のアルバム「TOSS」を4年ぶりにリリースしたトクマルシューゴ。
そのトクマルシューゴが主催する”TONOFON FESTIVAL”が2年ぶり4回目の開催!出演アーティスト&チケット情報を発表!
毎回バラエティに富んだ出演者とユニークな出店などライブ以外にも注目が集まるTONOFON FESTIVALにご期待下さい!

tonofonfes

『TONOFON FESTIVAL 2017』
日程:6月25日(日)
会場:埼玉 所沢航空記念公園 野外ステージ
時間:Open 12:30 / Start 13:00

出演:
トクマルシューゴ
二階堂和美 with Gentle Forest Quintet
never young beach
Open Reel Ensemble
井手健介と母船

チケット料金:前売り¥4,500 (全席自由)
※雨天決行
※保護者同伴につき小学生(12歳)以下は入場無料。

TONOFON FESTIVAL 2017 特設サイト:
www.tonofon.com/fes17/

<TICKET INFO>
TONOFON FESTIVAL2017特設サイト先行
受付期間:2/28(火)17:00〜3/6(月)23:59 (抽選制)
先行受付URL: TONOFON FESTIVAL 2017
特設サイト:www.tonofon.com/fes17/

3月18日(土)一般チケット発売
e+(pre : 3/9-12)・ローソン(L: 77363)・ぴあ(P: 325-895)

企画・制作: TONOFON / SMASH
総合お問合せ: SMASH 03-3444-6751
http://smash-jpn.com
http://smash-mobile.com

 

<出演アーティスト プロフィール> 
●二階堂和美 with Gentle Forest Quintet

nika_quintet 「これぞ最高の出会い」と昨年1月の初タッグから話題をさらっている「二階堂和美 with Gentle Forest Jazz Band」。東京キネマ倶楽部やBillboard Tokyoでのワンマンライブ、全国の野外フェスなど、総勢22名による演奏は各地で大絶賛のライブを見せ、9月にはアルバム“GOTTA-NI”を発 売。昨年末、全国4箇所におけるレコ発ツアーは各地ほぼSOLD OUT。そして今年1月、一年振りの東京キネマ倶楽部ワンマン公演を大成功のうちに終えたばかりのこのビッグバンドを、ギュウっと凝縮したスペシャルコン ボ『二階堂和美 with Gentle Forest Quintet』がこのたび登場する。二階堂和美(Vo)、別所和洋(Pf)、松下マサナオ(Ds)、藤野’’デジ’’俊雄(Ba)、大内満春 (T.Sax,Cl,Fl)、佐瀬悠輔(Tp)
http://kakubarhythm.com/special/nicawithgfjb/

●never young beach

never-yungネバーヤングビーチ。2014年春に、安部と松島の宅録ユニットとして活動開始。暑さで伸びきったカセットテープから再生されたような奇特なインディ・サイ ケ・ポップ『HOUSE MUSICS』をダンボール仕様のジャケットで100枚限定で発売。2014年9月に阿南、巽、鈴木が加入し、現体制の5人組になる。2015年5月に 1stアルバム『YASHINOKI HOUSE』をリリースしロングセラーとなり2015年の<CDショップ大賞>ノミネート作品に選ばれる。7月末にFUJI ROCK FESTIVAL'15に出演。2016年6月に待望の2ndアルバム『fam fam』をリリースし、8月には7inchシングル『夏のドキドキ』をリリース。『fam fam』が<CDショップ大賞2017>のノミネート作品に2作連続で選出。そして2017年ビクターのスピードスターレコーズよりメジャーデビュー予 定。
http://neveryoungbeach.jp/

●Open Reel Ensemble

ORE和田永、吉田悠、吉田匡による旧式のオープンリールテープレコーダー複数台を楽器として演奏するグループ/プロジェクト。リールやテープに直接手を触れながら演奏を繰り広 げ、その場でテープに録音した音や声を用いてアンサンブルを組み立てる。その不思議な音色と楽曲性は高く評価され、ISSEY MIYAKEのパリ・コレクションの音楽を3季連続担当。ライブパフォーマンスへの評価も高く、海外ではSONAR(Barcelona Spain)、ARS ELECTRONICA(Linz Austria)にも出演している。2013年には20人20台による派生プロジェクトOpen Reel Orchestraを実現させた。CD/DVDによるリリースをはじめ、「取扱説明書」とも呼べる書籍+DVD『回典 ~En-Cyclepedia~』も刊行。2015年には”声”にフォーカスした最新作『Vocal Code』を発売した。
https://openreelensemble.com/

●井手健介と母船
idekensuke_main手健介を中心としたバンド。東京・吉祥寺バウスシアターのスタッフとして爆音映画祭等の運営に関わる傍ら音楽活動を始める。2012年より井手健介と母船 のライヴ活動を開始、不定形バンドとして様々なミュージシャンと演奏を共にする。2014年夏、バウスシアター解体後、アルバムのレコーディングを開始、 2015年夏に1stアルバム「井手健介と母船」をP-VINE RECORDSより発表。2013年に「2月のデモ(長い犬と黒い馬)」(井手ソロ)、2014年に「島流し」、2016年に「停泊」と3枚のCDRをラ イヴ会場限定で発表。
http://idekensuke.blogspot.jp/

●トクマルシューゴ

shugo-tokumaru_20162004年、米 ニューヨークのレーベルからリリースしたデビュー・アルバムが各国のメディアで絶賛を浴び、一 躍世界が注目するアーティストとなる。以降、FUJI ROCK、ROCK IN JAPAN、WORLD HAPPINESS など国内 外のフェスに多数出演するほか、アメリカ、ヨーロッパ、アジアでの海外ツアーも成功させ、MV が多くの海外 映画祭でアワードを受賞&ノミネート。映画、舞台、CM など幅広い分野での音楽制作を行い、舞台『麦ふみクーツェ』の劇伴、NHK E テレ『ミミクリーズ』『ニャン ちゅうワールド放送局』の音楽を手掛けるほか、さら にこの秋冬も、高畑充希、門脇麦主演によるミュージカル『わたしは真悟』(原作:楳図かずお 演出:フィリップ・ドゥクフレ)の音楽や、映画『PARKS パークス』(2017 年春 全国公開予定)の音楽監修を担当するなど、 現在進行形で話題の映画/舞台の音楽を次々と手がける。
http://www.shugotokumaru.com

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