ジャンル: METALアーティスト情報

Ok Goodnight
2021.05.14

バークリー音楽大学に在籍するメンバー5名により結成、2019年3月に発表された1stシングル「Rapture」で各メンバーの卓越したスキルと幅広い音楽性を反映した高密度のプロダクションに紅一点ケイシーの透明感のあるパワフルでレンジの広いヴォーカルが交錯するスタイルで注目を集める。同年7月には2ndシングル「Think Again」、さらに10月にはマスタリング・エンジニアとしてバークリー出身の先達でもあるアーチ・エコーのアダム・ベントレーが参加した初のフルアルバムとなる本作『Limbo』を発表、そのプログレッシヴなスタイルでロック〜オルタナティヴ〜メタル〜ジャズ〜フュージョン、さらにはポストクラシカル〜アンビエントまでを呑み込んだボーダレスかつ唯一無二なサウンドで20年代プログ・シーンを牽引するバンドとして高い評価を得ている。

read more

PCD-94032 Limbo
2021.05.12

変幻自在に繰り出されるテクニカルなスタイルと緻密に構築されたサウンド・プロダクション・・・、バークリーの若き俊英達が魅せるモダン・プログレッヴ・メタルバンド“オーケー・グッドナイト”世界初CDリリース!
00年代からのロック~オルタナティヴ~メタル~ジャズ~フュージョン、さらにはポストクラシカル~アンビエントな要素まで呑み込んで繰り広げられる美しくも切ないサウンドは20年代プログ・シーンの地平を切り開く!

バークリー音楽大学に在籍するメンバー5名により結成、2019年3月に発表された1stシングル「Rapture」で各メンバーの卓越したスキルと幅広い音楽性を反映した高密度のプロダクションに紅一点ケイシーの透明感のあるパワフルでレンジの広いヴォーカルが交錯するスタイルで注目を集める。同年7月には2ndシングル「Think Again」、さらに10月にはマスタリング・エンジニアとしてバークリー出身の先達でもあるアーチ・エコーのアダム・ベントレーが参加した初のフルアルバムとなる本作『Limbo』を発表、そのプログレッシヴなスタイルでロック~オルタナティヴ~メタル~ジャズ~フュージョン、さらにはポストクラシカル~アンビエントまでを呑み込んだボーダレスかつ唯一無二なサウンドで20年代プログ・シーンを牽引するバンドとして高い評価を得ている。初の日本国内盤(世界初CD化)リリースとなる本作は、2020年11月発表の最新EP『Under The Veil』収録の4曲をボーナストラックとして追加した日本盤限定仕様!

read more

PCD-27051 Coexist
2021.03.22

超絶ベーシスト、ヴィクター・ウッテン&ビリー・シーン参加! 突如ネット上で公開され騒然となった大曲「Three Lives」から早5年、異次元プログレッシヴ・メタルプロジェクトの全貌がついに明らかに!!

ギタリスト&コンポーザーとして活躍するホヴァク・アラヴェルディアンを中心としたプログレッシヴ・メタルプロジェクト“オクタヴィジョン”。2016年に突如映像配信サイトで公開された9分を越えるインストゥルメンタル大曲「Three Lives」にグルーヴィーなベースを弾きまくるジャズ~フュージョン系超絶ベーシスト“ヴィクター・ウッテン”が参加していたことで注目を集めると、さらにSNS上でアナウンスされていくプロダクションの過程にHR/HMシーンのスーパー・ベーシスト“ビリー・シーン”も登場し世界中のメタル・リスナーを騒然とさせていたプロジェクト待望の1stアルバム!

各パートで繰り広げられる超絶技巧と複雑に展開していくクラシックなスタイルに、アルメニアの伝統的な楽器の使用や中東のミステリアスな旋律など現代的かつグローバルなギミックを散りばめたクロスオーヴァーなサウンドはまさに異次元のプログレッシヴ・メタルといっても過言ではないでしょう!

“イングヴェイ・マルムスティーン”バンドから“サンズ・オブ・アポロ”、そして自身のプロジェクト“SOTO”での活躍も華々しいHR/HMシーンを代表するヴォーカリスト、ジェフ・スコット・ソートも2曲参加した2020年度を締めくくるにふさわしい衝撃の問題作がついに国内盤リリース決定!

M2「Coexist」MV *ビリー・シーン&ジェフ・スコット・ソート参加曲

M5「Three Lives」MV *ビクター・ウッテン参加曲

read more

PCD-25320 Frontal
2021.03.12

プログレッシヴ・メタル大戦勃発!中東レバノンから世界制覇を目論む“タービュランス”がついに日本初上陸!プログレッシヴかつテクニカルなサウンドと琴線を震わせる叙情的なメロディが融合した次世代型モダン・プログ・メタル!日本盤CD限定ボーナストラックとして“ドリーム・シアター”の大曲「In The Name Of God」カバーを追加収録!(全8曲+ボーナストラック/80分フル収録!

地中海に面し欧州とアラブの境界に位置することで宗教的、民族的な多様性を持つレバノンの首都ベイルートにて2013年結成のプログレッシヴ・メタルバンド、タービュランス。多大な影響を受けたと公言するドリーム・シアターの楽曲を演奏するライヴ・イベントを地元ベイルートで主催し着実に力をつけるとともに、2015年には1stアルバム『Disequilibrium』を発表。そのドリーム・シアター直系のプログレッシヴかつテクニカルなスタイルにヘイケン、テッセラクトといった欧州プログ・メタル勢を彷彿とさせる琴線を震わせるような叙情的なメロディで展開する壮大な世界観でベイルートのローカル・メタルシーンで注目を集める存在となる。その後、現在のバンドのラインナップが整うと新たなアルバム制作を開始、イタリアのHR/HM重要レーベル、フロンティアーズ・レコードとの契約を勝ち取ると2021年3月に最新作『フロンタル』を全世界リリースする次世代プログ・メタルシーンを牽引するバンドである。

「Madness Unforeseen」(Music Video)

「Ignite (Single Edit)」(Lyric Video)

「Dream Theater – In The Name Of God」(SPLIT SCREEN Cover)

read more

OCTAVISION
2021.02.19

read more

TURBULENCE
2021.02.09

read more

PCD-24988 Arch Echo
2020.09.15

2017年に発表されるやいなやUS本国はもちろんのこと日本でも話題となり、Arch Echoの名を世に知らしめた衝撃の1stアルバムがついに国内盤リリース決定!

2017年5月に発売されるとすぐにUSプログレッシヴ・メタル系メディアから注目を集め、また日本国内でも未流通ながらもネット~SNSを通じ耳の肥えたリスナー達の間で話題となった記念すべき1stアルバム!印象的なギターフレーズから各パートが重なり合い一気にテンションを上げるオープニング「Earthshine」(M1)に始まり、目まぐるしく変化する展開の中で超絶テクニカルパートを応酬し合う高速プログレッシヴナンバー「Afterburger」(M2)、うねるベースラインとタイトなドラムにギターとキーボードが絡み合うフュージョン・ライクな「Hip Dipper」(M3)、そしてイントロのピアノフレーズが響くやいなや来日公演でもフロアを一気にヒートアップさせた美メロチューンM4「Color Wheel」など1曲たりとも聴き逃せない怒涛のラインナップ!

Color Wheel (Official Video)

【Arch Echo】
バークリー音2016年結成。ギター(×2)、ベース、ドラム、キーボードという編成で、DREAMTHEATER、ANIMALS AS LEADERS、そしてPERIPHERYなどのプログレッシヴ・メタルの影響を受けながらも、GEORGE BENSONからもレコメンドされるようにジャズ〜フュージョンの要素も取り込んだ新世代テクニカル・バンド。全編インストゥルメンタルの楽曲を高速リードや複雑なリズム&変拍子、そしてめまぐるしく変わる展開も難なくこなしながらもテクニカル一辺倒でなく、エモーショナルなメロディーを聴かせるサウンドスタイルで、2017年5月に発表された1st『ARCH ECHO』はU.S.プログレ/メタル系メディアで絶賛され日本国内でもアルバム未発売ながら話題となる。2019年5月に待望の2nd『You Won’t Believe What Happens Next!』を発表すると同時にTONY MACALPINEのU.S.ツアーに帯同、9月にはヨーロッパ・ツアー、さらに10月に初のジャパン・ツアーも敢行、2020年1月から2月にかけてはPERIPHERY、PLINIとUSツアーをともにするなどワールドワイドに注目を集めているアーティストである。

read more

PCD-18045 STORYⅠ
2020.09.15

昨年行われた初の来日公演でオーディエンスの度肝を抜いた超絶パフォーマンスの記憶も新しい新世代テクニカル・インストバンド“Arch Echo”最新作リリース決定!日本盤CD限定ボーナストラックとして彼らが最大級のリスペクトを捧げるRushの名曲「YYZ」カヴァー・ヴァージョンを追加収録!

新世代のテクニカル・インストバンドとして注目を集めるアーチ・エコー最新レコーディングは、1stアルバム『アーチ・エコー』(2017)、2ndアルバム『ユー・ウォント・ビリーヴ・ホワット・ハプンズ・ネクスト!』(2019)に引き続き、とにかくキャッチーなメロディー、極彩色に彩られた煌びやかなアレンジ、そしてアグレッシヴに弾きまくり叩きまくるまさにプログレッシヴなフュージョン・サウンド! 9/10に先行配信となる「TO THE MOON」(M1)は華々しいアンサンブルから美メロなリード・ギターが導かれるオープニングに始まり、変拍子を交え目まぐるしく展開する各メンバーによるテクニカルパートの応酬はバンドの真骨頂とも言えるスタイルで、 続く全4曲ノン・ストップでハイ・テンション&ハイ・クオリティなサウンドを聴かせてくれます。さらに今回のリリースにあたり、日本盤CDボーナストラックとしてプログレッシヴ・バンドの先駆者でありメンバーが最大級のリスペクトを捧げるRushの代表的なインストゥルメンタル曲「YYZ」を追加収録!

To The Moon (Official Video)

【Arch Echo】
バークリー音楽大学出身の2016年結成。ギター(×2)、ベース、ドラム、キーボードという編成で、DREAMTHEATER、ANIMALS AS LEADERS、そしてPERIPHERYなどのプログレッシヴ・メタルの影響を受けながらも、GEORGE BENSONからもレコメンドされるようにジャズ〜フュージョンの要素も取り込んだ新世代テクニカル・バンド。全編インストゥルメンタルの楽曲を高速リードや複雑なリズム&変拍子、そしてめまぐるしく変わる展開も難なくこなしながらもテクニカル一辺倒でなく、エモーショナルなメロディーを聴かせるサウンドスタイルで、2017年5月に発表された1st『ARCH ECHO』はU.S.プログレ/メタル系メディアで絶賛され日本国内でもアルバム未発売ながら話題となる。2019年5月に待望の2nd『You Won’t Believe What Happens Next!』を発表すると同時にTONY MACALPINEのU.S.ツアーに帯同、9月にはヨーロッパ・ツアー、さらに10月に初のジャパン・ツアーも敢行、2020年1月から2月にかけてはPERIPHERY、PLINIとUSツアーをともにするなどワールドワイドに注目を集めているアーティストである。

read more