ジャンル: JAPANESEアーティスト情報

DJ SHOE
2021.07.08

1983 / HIP HOP / 八代発~大阪経由~福岡 親不孝通りを拠点とするリアルDJ。持ち味であるヘッドバンキング、スクラッチ、2枚使い、独特の”間”はオーディエンスを巻き込み、首を縦に振るようになる。その腕と熱さ故にアーティスト・ヘッズからのプロップスは高く、現場での存在感もさることながら、近年ではISSUGIによるプロジェクト”7INC TREE”を始め、数々の楽曲にスクラッチで参加。2021年には「EL NINO MIX TAPE」のMIXを任せられ、自身名義では「DAY BY DAY (Remastered)」をリリース。向こう側に聴こえる鳴りを体現し続けている。毎月 第1火曜 G.M.M at STAND-BOPを主宰。今夜もFEELすれば、堅い握手と乾杯は必ず。

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PLBX-1 THE COMPLETE WORKS OF YOSHIKO SAI
2021.07.07

佐井好子、70年代の名作が待望の復刻&『タクラマカン』の初アナログ化!
ファン垂涎の新曲7INCHと直筆サイン、ブックレットを封入したBOXを限定発売!

BOX商品内容
① 今回発売のLP5枚
『タクラマカン』、『萬花鏡』、『密航』、『胎児の夢』、『蝶の住む部屋』
② 7inch record
A面:「日本一小さな村」(山本精一が監修 / コラボした新曲です)
B面:「暗い旅」(書籍『 青いガラス玉 』にのみ付けられたCDから日活映画『少女地獄』(1977年)挿入歌のフルヴァージョン。バックはコスモス・ファクトリー)
③ ブックレット(B5判24~30Pを予定)
秘蔵写真や本人による詩、イラストそしてJOJO広重による「佐井好子ストーリー」をまとめたもの
④ 7inchとブックレットを投げ込んだ直筆サイン入りの白ジャケット(直筆ナンバリング付き)

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SHEEF THE 3RD
2021.07.01

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macico
2021.06.28

日本・東京都内を中心に活動する3人組音楽グループ。J-POPを主軸にクラブ、ラウンジ、R&Bをはじめとする様々なジャンルの要素を取り入れたキャッチーなサウンドが特徴。
2020年9月に配信シングル「aloe」をリリースし、Spotifyの「日本バイラルトップ 50」にて、最高順位12位にランクイン。また、Spotify 公式プレイリストでは「Spotify Japan 急上昇チャート」「TokyoRising」「Early Noise Japan」「Next Up」など、数万人のリスナー登録者がいる様々なプレイリストにセレクトされる。
録音、ミックス、マスタリングまでを手掛けるセルフプロデュース型アーティスト。アートワークのデザイン制作、広告・宣伝活動についても全て自分たちの手で実施している。

Twitter:https://twitter.com/macico_official
Instagram:https://www.instagram.com/macico_official/

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DLIP-0068 TWO MEN
2021.06.15

神奈川は藤沢をREPするMILES WORDとSHEEF THE 3RDによるユニット、BLAHRMYによる実に9年ぶりとなるセカンド・アルバム『TWO MEN』がついにリリース! RHYME BOYA(DINARY DELTA FORCE)やRahblenda(calimshot & Fortune D)、仙人掌が参加し、全曲をNAGMATICがプロデュース!

神奈川は藤沢をREPするMILES WORDとSHEEF THE 3RDによるユニット、BLAHRMY。2010年に自主制作での1st EP『Duck’s Moss Village』、DLiP Recordsに所属して2012年に1st ALBUM『A REPORT OF THE BIRDSTRIKE』をリリース。その後はBLAHRMYとしての活動と並行して個々の活動にも力を入れ、MILES WORDはソロでのEP『STATE OF EMERGENCY』やNAGMATIC、Olive Oilとの各コラボ作を、SHEEF THE 3RDはソロでの1st ALBUM『MY SLANG BE HIGH RANGE MOSS VILLAGE』やRHYME BOYA(DINARY DELTA FORCE)、DJ BUNTAとの各コラボ作をリリース。数々の客演もこなし、BLAHRMYだけでなく各々でも名前を広めていったもののBLAHRMYとしてのまとまった作品は2014年のEP『DMV2-TOOLS OF THE TRADE-』のみで近年はアナログやデジタルでの単発のリリースに留まっていたが…2021年6月、実に9年ぶりとなるセカンド・アルバム『TWO MEN』をついにリリース!

客演にはDLiP Recordsの同胞DINARY DELTA FORCEからRHYME BOYA、DINARY DELTA FORCEのcalimshot a.k.a. Cally WalterとFortune DのユニットであるRahblenda、そしてMONJUから仙人掌が参加し、全曲をDLiP RecordsのNAGMATICがプロデュース!
https://www.youtube.com/watch?v=CHN7fvLMOqw

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PLP-6789 Contact From Exne Kedy And The Poltergeists(エクスネ・ケディと騒がしい幽霊からのコンタクト)
2021.06.09

なにもかもが妖しい!ついに沈黙を破った井手健介と母船、5年ぶりとなるセカンド・アルバム!石原洋によってサウンド・プロデュースされた、年間ベストの一枚との呼び声も高い畢生の問題作を待望のLP化!聴く者すべてが度肝を抜かれるだろうその革新的サウンドは、夢魔の狂気か桃源郷か!いや、それはまさしく“2020年の神秘”!!あのファースト・アルバムはほんの予告にしかすぎなかった!2020年最大の問題作にして傑作!

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ジャンク フジヤマ
2021.06.08

大学時代、バンド「ハヤオキ×」を結成、ライヴハウスを中心に活動を行う。バンド解散後、ソロ活動を開始。
2009年ミニ・アルバム「A color」をリリース。アルバムを聴いたスーパー・ドラマー、村上“ポンタ”秀一がその歌声に惚れ込みスペシャル・バンド「ファンタジスタ」を結成し、ワンマン・ライヴを開催。その模様を収録したライヴ・アルバム「JUNKTIME」を2010年にリリース。その後、FM局で頻繁にOn Airされた「Morning Kiss」を収録したスペシャル・アルバム「JUNKSPICE」を同年にリリース。2011年ポップ・エッセンスを凝縮したアルバム「JUNKWAVE」をリリースし、2回の東名阪ツアーを行ない圧倒的な歌唱力と存在感で観客を魅了した。
2012年6月にリリースしたメジャーデビューシングル「あの空の向こうがわへ」は、全国のラジオ40局にてヘビーローテーション等を獲得し、東芝TVCMソング(東芝製スカイツリーエレベーター)にタイアップ起用される。
2013年3月メジャー・ファースト・アルバム「JUNK SCAPE」をリリース。5月には東京SHIBUYA-AX、大阪BIG CATでレコーディング・メンバーとリリース・ツアーを開催。
2014年1月22日セカンド・アルバム「風街ドライヴ」をリリース。
2016年6月ライヴ・アルバム「ジャンクフラッシュ」をリリース。
2017年7月配信リリースした「僕だけのSUNSHINE」はSpotifyのバイラルチャートで三度首位を獲得した。
2018年12月初のジャズ・カバーアルバム「ロマンティック・ソングス~マイ・フーリッシュ・ハート」をリリース。
2018年12月人気ブラスセクション:FIRE HORNSをフューチャーした「魔法のつぶやき」を配信リリース。
2020年7月「夏の加速度 ~Kiss In My Heart~」を配信リリース。
2020年11月オリジナル・アルバム「Happiness」を配信リリース。
2021年1月山下達郎のカバー「SPARKLE」を配信リリース。
その歌声は現在まで合計15ものタイアップ・ソングに起用され愛されている。

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P745-20 博徒九十七 / TOKONA 2000 GT
2021.06.02

110_45rpm

刃頭とTOKONA-Xによる伝説的なユニット、ILLMARIACHIが1997年に発表したデビュー・アルバムにして日本語ラップの金字塔『THA MASTA BLUSTA』! 刃頭によるエキセントリックでオリジナルな最狂音術と、名古屋弁を前面に出したTOKONA-Xによるハードボイルドなフッド・ラップが高濃度でブレンドした紛うことなきクラシック2曲がシングル・カット!

BEATKICKSやKEMURI PRODUCTION、そしてOBRIGARRDとしてのドープな活動でその名を知られる尾張・名古屋のマーリー・マールこと刃頭。M.O.S.A.D.としての活動に続き、DEF JAM JAPANと契約するも2004年に急逝したビッグ若旦那、TOKONA-X。デビュー・アルバムにして日本語ラップ・クラシックとして語り継がれる『THA MASTA BLUSTA』より、同郷DJ RYOWによるリメイクで再び注目を集める2曲がオリジナル・ヴァージョンで発売!
DJ RYOW「博徒2020」にてサンプリングされた、名古屋弁ハードボイルド任侠ラップ「博徒九十七」 が初のシングル化。 カップリングにはHUMMER H2で名古屋を巡るリメイク・ヴァージョンのMVも話題となった、TOKONA-Xによる”名古屋見聞録”こと「TOKONA 2000 GT」と両A面の最狂な組み合わせでリリースです!

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P745-19 Carioca Moon / A.Y.Boogaloo
2021.06.02

110_45rpm

Lark Chilloutを中心に、MATSUMOTO HISATAAKAA、Mercedez BoyとDJ Tahara(UlticutUps!)、BULLJUN、富田清(Tonda Trio)、T-NICEなど全国各地、果てはNYまで点在する不特定多数のDJ/プロデューサーたちによって構成される、日本が誇るファンキー・ブレイクビーツ・ユニティA.Y.B.FORCE。2006年にリリースした唯一のアルバム『Lost Breaks』より15年を経てついに7インチがリリース!

オールドスクール・ヒップ・ホップとサンプリング美学を追求し、世界中のレコード店/倉庫から掘り出したレア・ネタやクラシック・ブレイクスを確かな審美眼でカット&アップ! 世界を震撼させた骨太ブレイクビーツ・ユニティ=ABNORMAL YELLOW BANDから名前を変えA.Y.B.FORCEとしてリリースした2006年唯一のアルバム『Lost Breaks』より15年を経てついにシングル・カット!サンプリング・クラシックとしても有名なブラジリアン・ジャズの名曲を使用したジャジー・ブレイクビーツ「Carioca Moon」が待望の7インチ化。カップリングにはレア・グルーヴ古典ブレイクが炸裂するインスト・ビーツ「A.Y.Boogaloo」を収録!黎明期のヒップホップへの敬意と憧憬、そして反骨精神が溢れた全B-BOY感涙のリリースです!

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BLAHRMY
2021.06.01

神奈川は藤沢をREPするMiles Word & Sheef The 3rdの2MC。
2010年 1st EP「Duck’s Moss Village」を自主発売でリリース。
DLiP Recordsに所属し2012年 1st ALBUM「A REPORT OF THE BIRDSTRIKE」リリース。
この2枚の音源をきっかけに全国へ活動を広めていくことになる。
2014年にEP「DMV2-TOOLS OF THE TRADE-」をリリース後は互いにソロでの活動を活発化。
2014年、MILES WORDはNAGMATICとの共作「INPOSSHIBLE」をリリース。
そのLIVEツアーで出会ったOlive Oilと共に2016年、ジョイントALBUM「Word Of Words」を発表。
Olive OilとのユニットU_Knowを結成し、2018年に2作目となる「BELL」をリリース。音楽性の幅を広げ、更に進化したスキルを見せつけた。
2020年には緊急事態宣言中に制作したEP「STATE OF EMERGENCY」をリリースし常にその歩みは留まることを知らない。
対して、SHEEF THE 3RDも2016年にRHYME BOYAとのJoint作品「D.O.B.B.」をリリース。
そして、2018年DJ LEXプロデュースにて1st ALBUM「MY SLANG BE HIGH RANGE MOSS VILLAGE」をリリース。
2020年にはDJ BUNTAとのジョイントで新録音源中心のMIX TAPE「Duck’s Juice Mix Vol.6」を発表し、更に深みが増したリリカルなライムを披露している。
ソロとしての活動を着実にこなしつつも、BLAHRMYとしての活動も継続。
クルーとしてはSingle Vinylを定期的にリリースするに留まっていたが2021年6月15日、9年ぶりに2nd ALBUMをリリース。

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