リリース情報

Play To My Own Tune
Bunny
Play To My Own Tune
バニー
『プレイ・トゥ・マイ・オウン・チューン』
2008/01/09
CD
PCD-93061
定価:¥2,300+税
レーベル: Lowlands Distribution
歌詞付 対訳付 ※インタービュー付

タルク、ザ・ビューティー・ルーム好きの青年から、ボズ・スキャッグス、ボビー・コールドウェル、スティーリー・ダン好きのナイス・ミドル、さらにはジェイムス・ブラント好きのメインストリーム・ロック・リスナーまでバニーの歌に陶酔!!
若者には新鮮で、大人には懐かしい…透明感溢れる歌声と70年代後半~80年代的なちょっとソウルフルでキャッチーな人懐っこい大人な泣きのメロディー・ラインが胸を締めつける!

◇新世代AOR(アダルト・オリエンテッド・ロック)ブーム、きてます!
ロンドンを拠点に活動するシンガーソングライター、バニーのデビュー・アルバム『フ゜レイ・トゥ・マイ・オウン・チューン』は、最近にわかに騒がしいタルク、ザ・ビューティー・ルームなどの新世代AOR好きの若者から、ボズ・スキャッグス、ボビー・コールドウェル、スティーリー・ダンなどのリアル・タイムなAOR世代の大人たちまで虜になることうけあいな、ロマンティックな珠玉のソング・ブック。
ザ・ビューティー・ルームの「Holdin On」、タルクの「Please, Please, Please, Me」、ボズ・スキャッグスの「We Are All Alone」、ボビー・コールドウェルの「Heart Of Mine」などが好きな方は、M-2,4.6,8,9あたりで号泣確実!

◇ジェイムス・ブラント・ファン≒バニー・ファン
70年代後半~80年代前半のあの頃のロック・フィーリング全開!でありながら、全編に漂うモダンな感触。
ジェイムス・ブラント・ファンもノック・アウト確実なビューティフルなバラード曲M-4「Leave」、マルーン5・ファンの耳を奪うこと必死なアップ・テンポなメロウ・チューンM-8「Remedy」など、今のメインストリーム・ロック・ファンにもアピール確実な現代的なフィーリングも十分。
そこが、“新世代”AORシンガーソングライター!

  • DISC 1
  • 1. Yesterday
  • 2. How Does It Feel
  • 3. Honesty
  • 4. Leave
  • 5. Welcome To My World
  • 6. Play To My Own Tune
  • 7. Home
  • 8. Remedy
  • 9. Betty
  • 10. Emptiness