THE RED KRAYOLA ザ・レッド・クレイオラ

メイヨ・トンプソン=レッド・クレイオラ

1960年代にテキサスで産声を上げ、70年代末から80年代初頭にはイギリスのポスト・パンク/ニュー・ウェイヴ・シーンに深く関わり、80年代にはドイツ、デュッセルドルフ周辺に出没し、そして90年代以降、シカゴのドラッグ・シティを拠点に(サンフランシスコ在住だが)、かつてガスター・デル・ソルで活動を共にしていたデイヴィッド・グラブス&ジム・オルークやトータスのジョン・マッケンタイアといった連中とツルみ、30年以上に渡り常に最先端の『音』 を発信し続けている。

ザ・レッド・クレイオラ(THE RED KRAYOLA)のリリース