The Apples in Stereo ジ・アップルズ・イン・ステレオ

ジ・アップルズ・イン・ステレオ(The Apples in Stereo)のイベント/スケジュール

09/22 LIVE & EVENT Robert Schneider + John Ferguson (The Apples in stereo) TOKYO TOWN LIVE2019(Day)
09/23 LIVE & EVENT Robert Schneider + John Ferguson of The Apples in Stereo Live @Tokyo
09/24 LIVE & EVENT Robert Schneider + John Ferguson (The Apples in stereo) TOKYO TOWN LIVE2019 (Night)

ジ・アップルズ・イン・ステレオ(The Apples in Stereo)のオフィシャルサイト http://www.applesinstereo.com/

ジ・アップルズ・イン・ステレオ(The Apples in Stereo)

前作から5年を経て、久々にリリースされる正真正銘!5枚目のフル・アルバム”New Magnetic Wonder”がいよいよ登場!!

リーダーである、ロバート・シュナイダーが長年拠点にしてきたレーベルSpin artから、アメリカ、テキサスで毎年行われている世界的な音楽見本市SXSWでハリウッド・アクターのイライジャ・ウッド(ロード・オブ・ザ・リング/指輪物語の主人公“フロド・バギンズ”役を演じ、一役、時の人となりトップ・アクター入りしたのも記憶に新しい)との運命的な出会いをきっかけに、イライジャ・ウッド主宰による新レーベル“Simian Records”に移籍。

新たな方向性を求めていたアップルズと、自身の求める音楽を再現出来るアーティストを探し求めていたイライジャ・ウッドとが偶然から出会い、このアルバムのプロジェクトがスタートした。

エンジニアにBryce Goggin (Pavement, Sebadoh, Phish, Sean Lennon)を迎え、ロバートお気に入りのヴィンテージの楽器や機材をふんだんに使用しながらの、とてもリラックスしたレコーディングだった模様。ニューヨークやケンタッキーなどを行き来し、十二ヶ月の期間を要し、もちろんロバートが影響を受けリスペクトし続けているビーチボーイズを意識した、完璧なサウンド・コントールも施され、レコーディングに使用したコンピューターがあまりのデータの多さに、何回もクラッシュするなど、彼等の作品の中で最も緻密で完成度が高い一枚に仕上がっている。

そして前作からの5年間の間に、長年ドラマーを務めていたHilarie SidneyもThe High Water Marksというバンドを率いて活動を始めるなど、メンバー自体の変動もあり、ロバートも心機一転!

新しいバンドに取り組むかの様なフレッシュな気持ちで、音源はもとより、ライブもかなり若々しく激しいものとなっている。

ジ・アップルズ・イン・ステレオ(The Apples in Stereo)のニュース

ジ・アップルズ・イン・ステレオ(The Apples in Stereo)のリリース

ジ・アップルズ・イン・ステレオ(The Apples in Stereo)の参加作品

  • V.A.

    V.A.
    2008/03/07 CD PCD-4387 定価:¥1,886+税