「Feel Like Making Love」を含む名盤『Time』一発でファニアをサルサ/ラテンの外へと引きずり出したリカルド・マレーロ。 レア・グルーヴ~フリー・ソウル・リスナーとニューヨーク・ラテンの架け橋となる隠れた偉人。