リリース情報
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DEERHOOF
Offend Maggie -
ディアフーフ
『オフェンド・マギー』 - 2008-10-03

- PCD-22319
- ¥2,310
- レーベル: Kill Rock Stars
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- 解説付 歌詞付 対訳付 ※日本先行発売 ※解説:54-71 ビンゴ ※歌詞対訳:サトミ・マツザキ
真にインディペンデントで自由な精神を守りながらも絶え間なく変化し続けてきた奇跡のロック・バンド、サンフランシスコのディアフーフによる待望のニュー・アルバム!!!
2008年2月に加入した新メンバーのエド・ロドリゲスをギターに迎えて再び4人編成で制作された本作。ジョンとエドは Gorge Trio で15年来のバンドメイトということもあってギター2本の息はぴったり、グレッグのユニークなドラミングは最大限その魅力を生かした録音になっているし、英語と日本語が大胆に交錯するさとみの歌詞や歌いまわしも、そのあまりにも自然な佇まいが素晴らしい。
いま世界的に最も注目される日本人アーティストのひとりで、ジム・オルークや FLYING RHYTHMS との仕事でも知られる五木田智央が手がけたアートワークもインパクト絶大!
すでにUSインディー・ロックの枠を軽々と飛び越えた存在となったディアフーフ。今年6月には、ナールズ・バークレーやディプロやサントゴールドらと並んでザ・ルーツ主宰のフェス「ザ・ルーツ・ピクニック」に参加したり、7月にはブルックリンでクラシックのアンサンブルと、LAのハリウッド・ボウルではナールズ・バークレーやユッスー・ンドゥールと共演。デヴィッド・ボウイやアル・クーパーはもとより、デヴィッド・シルヴィアンにまで絶賛されているところからも、彼らの唯一無二の立ち位置が窺い知れるというもの。最近、ジョン・ブライオンが音楽監督を務めたウィル・ファレル主演のヒット・コメディ『Step Brothers』のスコア録音で久々にグレッグとの共演を果たしたネルズ・クライン(ウィルコ)にいたっては、「僕にとって史上最高のバンドのひとつ」とまで言い切っている。
- DISC 1
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1. The Tears and Music of Love
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2. Chandelier Searchlight
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3. Buck and Judy
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4. Snoopy Waves
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5. Offend Maggie
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6. Basket Ball Get Your Groove Back
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7. Don't Get Born
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8. My Purple Past
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9. Family of Others
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10. Fresh Born
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11. Eaguru Guru
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12. This Is God Speaking
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13. Numina
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14. Jagged Fruit


















































