リリース情報
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BUILD AN ARK
Love -
ビルド・アン・アーク
『ラヴ』 - 2009-11-18

- PCD-93309
- ¥2,415
- レーベル: Kindred Spirits
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- 解説付 歌詞付 ※解説:原雅明(corde inc.) ※ボーナス・トラック1曲収録
ビルド・アン・アークが提示する愛の世紀。比類なき美しさと深い祈り、癒しの力と平和への希求をたたえた、まぎれもない最高傑作。ここにスピリチュアル・ジャズやあらゆる既成概念を超えた、新たな音楽が誕生した。
★スピリチュアル・ジャズの伝説的プレイヤーから、オルタナティヴな新鋭まで。
アモンコンタクト、ライフ・フォース・トリオ、フュー・ヴァイブレーショナル、その他さまざまのプロデュースで知られるLAの鬼才カルロス・ニーニョ。そのメイン・プロジェクトであるビルド・アン・アーク3枚目のアルバム。これまでの作品同様、音楽的パートナーであるミゲル・アットウッド・ファーガソンをはじめ、Tribeレーベルのフィル・ラネリン(tb)、ドワイト・トリブル(vo)、デーフ・レクロウ(perc)など西海岸の重鎮たち、ミア・ドイ・トッド(vo)、デーモン・アーロン(vo, g)、ギャビー・ヘルナンデス(vo)など若手新鋭たちが参加。
★我らが時代のスピリチュアル・ジャズ・アンセム「This Prayer: For The Whole World」収録!
フィル・ラネリンのTribe時代の名曲「How Do We End All This Madness?」の再演やヴァン・モリソンの名曲「Sweet Thing」、ファラオ・サンダースの「Love Is Everywhere」など、今作にも素晴らしいカヴァーが収録されてはいるが、むしろオリジナル曲の方が魅力的。先行12インチにも収められた躍動と歓喜のアンセム「This Prayer: For The Whole World」の力強さはどうだろう。これ以上ない美しさとヒーリング・フォースに溢れた「Sunflowers In My Garden」、感動的なクライマックスを迎える「May It Be So」、カーメン・ランディを迎えた発掘曲「More Love」など、これまでの試みがある種の成熟に達した感のある13曲60分。
「ビルド・アン・アーク『LOVE』はこの世の美、健康、喜び、そしてイマジネーションの源である“心の自覚”の瞑想であり、祝福だ!この音楽が人々の心に触れ、自らの人生をより深く探求するインスピレーションになることを願っている!私たちはこの多種多様で、かつ統一されたアルバムを、謙虚な気持ちで捧げたい。タイムレスでジャンルに属さない、ビルド・アン・アークの『LOVE』はフォルム(形)を超越する――なぜなら“変化”させることが目的だからだ!聴いてくれてありがとう!」
- DISC 1
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1. Love
- 2. This Prayer: For The Whole World
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3. How do we end all this madness?/Play the music!
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4. Celebrate
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5. Sweet Thing Reprise
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6. Fun's Theme
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7. Sunflowers In My Garden
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8. Love Is Everywhere
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9. In The Park
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10. World Music
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11. World Peace Now
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12. May It Be So
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13. More Love
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14. World Peace Now (Take 1)

















































