リリース情報
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Kenny Loggins
How About Now -
ケニー・ロギンス
『ハウ・アバウト・ナウ』 - 2008-02-20

- PVCP-8786
- ¥2,548
- レーベル: 180 Music
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- 解説付 歌詞付 対訳付 ※解説:金澤寿和 ※日本先行発売
ロギンス&メッシーナ期から「アメリカの良心」を表すシンガー&ソングライターとして活躍、80年代のポップ・アイコン期を経てルーツへの原点回帰を果たしたケニー・ロギンス、4年ぶりのオリジナル新作!
ニッティ・グリッティ・バンドが取り上げた「プー横丁の歌」、マイケル・マクドナルドと共作したドゥービー・ブラザーズ「ホワット・ア・フール・ビリーブス」など、フォーク/カントリーをルーツに持つアダルト・コンテンポラリー・スタンダードを世に送り出してきたケニー・ロギンス。
「フットルース」「デンジャー・ゾーン」といった、自身のカラーとは異なる大ヒットを輩出した’80年代を経て、ルーツ回帰の動きをみせていたここ数年だが、かつてのケニーらしさをすっかり取り戻し、かつ年輪の重ね具合も作品に投影した、殆どが書き下ろしの新作。唯一、ロギンス&メッシーナ’73年のヒット曲「ア・ラヴ・ソング」のセルフ・リメイクを用意。
プロデュースにはスーパートランプのドラマーだったボブ・シーベンバーグを父に持ち、ケニーの長男のバンド、Crosby Loggins and the Lightのデビュー作『We All Go Home』(’07)でも尽力したジェシー・シーベンバーグのほか、リチャード・マークス、ピーター・コリンズら著名な面々も。タワー・オブ・パワーのレニー・カストロらもバックで参加。
- DISC 1
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1. A Years Worth Of Distance
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2. A Love Song
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3. I'll Remember Your Name
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4. How About Now
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5. I Don't Want To Hate You Anymore
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6. That's When I Find You
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7. If You Never Been There
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8. Truth Is
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9. Too Much (Never Get Enough)
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10. This Too Will Pass
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11. I'm A Free Man Now
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12. One Last Goodbye Song






























































