リリース情報
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ARTHUR RUSSELL
Love Is Overtaking Me -
アーサー・ラッセル
『ラヴ・イズ・オーヴァーテイキング・ミー』 - 2008-11-21

- PCD-17251
- ¥2,625
- レーベル: Audika
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- 解説付 ※解説:トム・リー ※解説対訳:喜多村純
アヴァンギャルド/エクスペリメンタルとディスコ/ガラージをつなぐ、ここ25年間でもっとも重要な、そしてもっとも見過ごされてきたソングライターのひとり、アーサー・ラッセルの偉業を伝える米オーディカ・レーベル・リイシュー・シリーズ第5弾!
●今回はなんと、70年代初頭のラッセルの最初の作品から、91年の生前最後の録音まで、完全未発表のデモ、宅録音源全21曲をコンパイル!
そのうちのいくつかは、伝説的プロデューサー、ジョン・ハモンド(ボブ・ディラン等)の録音によるもの! ジェリー・ハリスン(トーキング・ヘッズ)らを擁したフライング・ハーツ名義での録音も収録。ポップ、フォークからカントリー調のナンバーまで、天才アーサー・ラッセルの頭の中が窺えるなんとも興味深い作品集である。ある意味、もっとも親しみやすい内容とも言える。
●本作収録曲は、今年のベルリン映画祭でプレミア上映された、今秋、DVD化予定のラッセルのドキュメンタリー映画『Wild Combination: A Portrait of Arthur Russell』(マット・ウルフ監督)にフィーチャーされている。
●今回はなんと、70年代初頭のラッセルの最初の作品から、91年の生前最後の録音まで、完全未発表のデモ、宅録音源全21曲をコンパイル!
そのうちのいくつかは、伝説的プロデューサー、ジョン・ハモンド(ボブ・ディラン等)の録音によるもの! ジェリー・ハリスン(トーキング・ヘッズ)らを擁したフライング・ハーツ名義での録音も収録。ポップ、フォークからカントリー調のナンバーまで、天才アーサー・ラッセルの頭の中が窺えるなんとも興味深い作品集である。ある意味、もっとも親しみやすい内容とも言える。
●本作収録曲は、今年のベルリン映画祭でプレミア上映された、今秋、DVD化予定のラッセルのドキュメンタリー映画『Wild Combination: A Portrait of Arthur Russell』(マット・ウルフ監督)にフィーチャーされている。
- DISC 1
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1. Love Is Overtaking Me
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2. Planted a Thought
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3. Love Comes Back
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4. Oh Fernanda Why
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5. Time Away
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6. Nobody Wants a Lonely Heart
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7. I Couldn't Say It to Your Face
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8. This Time Dad You're Wrong
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9. What It's Like
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10. Eli
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11. Hey! How Does Everybody Know
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12. I Forget and I Can't Tell (Ballad of the Lights Pt. 1)
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13. Habit of You
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14. Janine
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15. Big Moon
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16. Your Motion Says
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17. The Letter
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18. Don't Forget About Me
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19. Love Is Overtaking Me
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20. Planted a Thought
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21. Love Comes Back















































